二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「へへへw だいぶ大きくなったねぇw」
「うっぎぃ……な、撫でるなぁ」
膨らんだ腹を撫でられサキは悔しげな顔を浮かべる。
すりすりと裸の腹を撫で男は後ろから豊満な巨乳を掴み上げる。
「ひ、ひぃ……さ、触るなぁ……ああぁぁぁあ♡」
揉まれた乳首を引っ張られサキの喉から牝の嬌声が上がる。
「触るなってw こんなに乳首をコリコリさせて説得力ないよw 本当は孕むまで犯されて嬉しかったんでしょうwwww」
「おっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
後ろから巨乳を揉まれながら肛門に硬い巨根を突き込まれサキの口から下品な声が漏れる。
「あ、ああぁ、あああぁぁ」
必死に立とうとする足がガクガク震える。
肛門の男根が楔になって無ければ今頃足が崩れ尻もちをついてるだろう。
腰が砕けそうになり肛門で咥えた男根がより深く飲み込んでしまう。
「おっほぉ♡」
孕んだ腹がドンッと揺れる。
サキの目がぐるぐる回り半開きの口から舌が飛び出す。
男は腰をぐりぐりしながら腸奥で子宮の内側をごりごりと刺激しだす。
「や、やめ……お、堕胎ちるぅ」
裏返った目からボロボロと涙が零れる。
こんな卑劣な男に孕まされた子供といえど罪のない子だ。
出来れば産んであげたい。
サキの心には望まぬ妊娠で誕生した子供に愛情を持ってしまっていた。
それが彼女の心も身体も縛り付ける鎖になってることに気付いていながら……
「ははw そんなに堕胎ろしたくないの? 最初は絶対に孕まないと息巻いてたくせにwwww」
「ぐぐぐぅ……ぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばり乳首を引っ張られるとサキの目から悔し気な涙が溢れる。
望まぬ子とはいえ決して殺したくはない。
女である以上抗えない本能なのかもしれない。子を思う母の感情は……
「ひっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
揉まれていた乳首からびゅるるっと熱い母乳が噴きだす。
サキの裸体がびくんびくんっと跳ねる。
床にサキの射乳した母乳が飛び散り辺りに甘い臭いがまき散らす。
「へへw ガキのくせにあっまい臭いを立ててw そんなに妊娠したのか嬉しいかwwwwww」
手についた母乳を舐め、サキの背中から離れ肛門から男根を抜く。
サキの裸体を自分に振り替えさせるとドンッと皮の被った巨根が眼前に勃起する。
「っ……」
ごくりと喉が鳴り子を孕んでるはずの子宮がカァと熱くなる。
ヒヒッと男の口角が上がる。
「どうしたw お前を散々犯して孕ませた俺のチンポがそんなに欲しいかwwwww」
「……くっ」
視線を逸らそうとする。
だが眼球が嫌でも男の逞しすぎる男根を目で追ってしまう。
だらだらと子を孕んでるはずの蜜壺から愛液が垂れ、さっきまで咥えていたはずの肛門がひくひくと蠢く。
男はサキの腸液で濡れた男根を左右に振る。
「ッ……ッ……」
心臓が高鳴るのを覚える。
先生の小さな男根では感じられなかった「牝の悦び」が二つの淫口を開かせ涎を垂らさせる。
「はぁ……はぁ……ううううぅぅ」
堪え切れず涙がボロボロ零れる。
「い、挿入れて……」
「はぁ? なんだって?」
意地悪く耳を手でかざしニヤニヤと聞き返す。
ゾクゾクとサキの裸体が震える。
「挿入れてくれ……そ、そのチンポを私のケツマンコでもオマンコでもいいから挿入れてくれ」
ぶわぁと涙が大量に零れる。
悔しい気持ちでいっぱいだがそれ以上に二つの肉穴の切なさにサキは勝てなかった。
「挿入れるってw 妊婦だろう? そんなセックスなんて……wwwww」
「ううううぅ」
前から二つの巨乳を鷲掴みにされむにゅむにゅと揉まれる。
「散々俺のチンポは屈しない。先生のチンポの方が気持ちいいと言ってたこの身体はなんだったのw もしかして俺のチンポに屈したwwwww」
「……そ、そうだ」
ひくひくと子供のように泣き崩れる。
「お、お前の……ご、ご主人様のチンポに屈しました……だからオチンポ挿入れてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
べそをかいておねだりをするサキに男の巨根が彼女の膣穴を突き上げる。
「おっほぉ♡」
身体が一瞬縦に浮き細い腹がボコッと盛り上がる。
「あ、ああぁ、あああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の体躯のせいでつま先立ちになったサキは膣肉を抉られる快感に泡を噴く。
「き、気持ちいいぃ♡」
うっとりと蕩けるサキだが男の巨根がすぐに抜ける。
「え……?」
崩れるように床に這い、男を見上げる。
「な、なんで?」
絶望したように真っ青になるサキに男は皮の被った巨根を扱きだす。
「なにもせずに快楽だけ得ようなんてダメだぜw 奴隷は奴隷らしく謙虚な態度が必要だろうwwwwww」
「……っ」
それは今から調教をするという合図だった。
開発され男に篭絡されているサキの身体は男の「調教」の合図に肉が爛れるほど期待を覚えてしまう。