二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「……」
目に涙を溜めながらサキは自分を囲う男達を睨む。
上着の制服を脱ぐと大きな巨乳がぶるんっと音を立てるように露わになる。
「うっひょぅw サキっぱいが露わになったなったw デッケェwww」
「う、うぅぅ……」
後ろから揺れる巨乳を掴まれサキの口から苦悶とも恍惚とも取れる吐息が漏れる。
「うっへぇw 柔らかいくせにハリがありやがるwww」
「も、揉むなぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られながら左乳房をむにゅむにゅ揉まれサキの喉から甘い声が出てしまう。
「うっぎぃ♡」
引っ張られた乳首がビリッと気持ちのいい痺れを覚えサキの裸体が縦に揺れる。
「はははw 乳首イキしちゃってるよw サキちゃんおっぱい大きいからその分感じやすいんだねwww」
「ぐ、ぐぅ……」
嘲笑われサキは悔しそうに歯を食いしばる。
ぼろぼろと涙が止まらず心臓が収縮するのがわかった。
(悔しい……でも逆らえない♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
男の手によって与えられらめくるめく恍惚にサキの目にうっすらとハートマークが浮かぶ。
「おっひぃ♡」
胸を弄られ濡れた淫口に別の男の指が食い込む。
「あ、あぁぁ……そ、そこだめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸をむにゅむにゅ揉まれながら淫口を弄られサキの裸体が前屈みになる。
より胸を揉みやすい姿勢になり後ろにいた男の胸板がサキの小さな背中に重なる。
「ひ、ひぃ……ひぃ……や、やめぇ♡♡♡ お、おぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脚を大きく広げ付け根の淫口がぐちゅぐちゅ弄られる。
サキの可愛かった顔が下品に歪む。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
前屈みになったまま首をのけぞらせ背中を鳴らす。
「はははw 下品な格好でマン肉がびくびくしてるぞw」
「おっぱいも少し硬くなってきたなw もしかして本当に感じてるのか? 輪姦(まわ)されてるのにwww」
「き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目を裏返したまま口から下品な本音を口にする。
後ろに突き出された尻を何度も痙攣させサキは途絶えようのない恍惚に頭が沸騰しそうになる。
「お、おほぉ?」
淫口と乳房から手を離されサキの身体がむっちりした脚を掴み宙へと持ち上げられる。
「あ、あぁぁ……だ、だめぇ♡」
子供が小をするように大股を広げさせられサキの顔が真っ赤になる。
指で弄られていた淫口がとろとろと水飴のような愛液を垂らし男達を悦ばせる。
「へへw ここから本番だぜwww」
「い、いやぁ……」
先生のモノが小さく見えるほど大きな皮の被った巨根を見せられサキは涙を流して絶叫する。
口を広げた淫口から大好物を見た童子のように涎(あいえき)を零しているのに……