二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うへぇぇ……まさかこんな貧相な身体を抱きたいなんてオジサンも物好きだねぇ?」
少し恥ずかしそうに顔を赤らめホシノは着ている制服を脱ぎだす。
シュルッとシャツを脱ぐと下着を着けてない裸の乳房が露になり、乳首がツンッと上を向く。
三年生でありながらまるで童子のように未成熟な裸体を認め、男はヒヒッと笑う。
「そう言って先生とのデートをすっぽかしてオジサンの下に来たのは誰だいw 自称おじさんが本物の「オジサン」に飼われてるなんて先生が知ったらきっとwwwww」
下品に笑う男にホシノも脱ぎかけの身体を手で隠し恥ずかしがる。
「オ、オジサンが無理やり私をこうしたんじゃないのぉ♡ もう私、自分のこと「おじさん」と言えなくなっちゃったんだよ♡」
あえて脱ぎかけのまま男の腰の前へと跪き勃起した巨根を手で扱きだす。
「私の「おじさん」はある意味私の弱さを隠すための「工作」だけど「オジサン」は男の人の「強さ」を象徴するモノだから雑魚牝の「小鳥遊ホシノ」じゃ絶対に勝てないよ……べろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「へへw」
勃起した裏筋を濃厚に舐められ男は気持ち良さそうに笑い飛ばす。
「うへぇぇ♡ 酷い味♡ 先生の洗ってあるオチンチンと違ってオジサンの「チンポ」、美味しすぎる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌の上にこびり付いたチンカスを口の中に入れぐちゅぐちゅと歯で噛んで味わう。
「うっぶぅ……舌の上がぴりぴりして吐き気が襲っちゃうよぉ♡ でもそれが却ってチンカスを舐めてる感があって興奮しちゃうよぉ♡」
うべぇと舌を垂らし男の亀頭の先を鼻の穴でくんくんと嗅ぐ。
「はぁ♡ 臭くっていい臭い♡ 先生の洗ってあって皮の剥けた「租チン」と違ってオジサンの皮が被っててチンカスまみれの「本物のチンポ」のほうがずっと格好いいよぉ♡」
指の先で巾着となった包皮を捲る。
「おっほぉ♡ 中からむわぁとオジサン臭が偽おじさんのホシノの鼻の穴を陵辱してイ、イッちゃいそうになるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
半裸で乳首を晒した格好のまま男のむき出しの亀頭を眺めるとホシノは我慢できなくなった顔で太い肉竿を口の中へと飲み込む。
「うむむむぅうううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顎に大量の涎を垂らしながら男の巨根を飲み込むとホシノは切なそうに目を潤ませる。
男も未成熟な美少女の口の中を支配した快感に腰を震わせヒヒッと笑う。
「そんなにオジサンのチンポが好きなのwwww」
「ぷはぁぁ♡ う、うん♡ 先生の小さいチンポと違って大きくって太くて長くって臭くって皮が被ってて格好いいチンポが大好きだよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
媚び媚びの目で肉竿を頬擦りするといったん離れ、べろんっと舌で舐める。
「うっふぅ♡ で、射たぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるっと顔にかかる熱いザーメンにホシノは顔を汚く汚しうっとりする。
「はぁ♡ はぁ♡ 臭い♡ 熱い♡ それでいて気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと半裸の身体を痙攣させホシノの澄んでいたはずの目がどんよりとハートマークに濁る。
半開きの口から牡臭い息を吐きながらうっとりする。
その顔が幼い表情とは裏腹の牝の色香を醸し出し男を興奮させる。
「へへw ホシノちゃんw ケツを向けて尻肉を広げなwwww」
「う、うん♡」
半裸の身体をへの字に倒しスカートを上げると下着を吐いてないぷりっとした尻が露になる。
小さな手で尻肉を左右に開くと少し盛り上がった肛門が涎を垂らしひくひくと蠢いている。
「だいぶ牝らしい穴になってきたなw 最初は気絶するくらい痛がってたのに今じゃモノを挿入れてないと落ち着かないんじゃないのwwww」
「う、うん♡ ね、眠る時も必ずケツオナしないと安眠出来ないんだ♡ もう私のお尻の穴、オジサンに虐めてもらわないとケツ汁が止まらなくなってベッドがおねしょしたようにびちょびちょになるんだぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はっw このケツビッチがwwww」
「おっごぉ♡ ケ、ケツマンコを裂いてチンポ挿入ってくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ボコッとホシノの細い腹が男の巨根で盛り上がりびくんびくんっと身体が鳴る。
「あ、ああぁ♡ せ、せんせぇ……」
白目を剥きながらあまりの圧迫感とあまりの快感に泡を噴く。
「ははははw 今頃先生ホシノちゃんが遅刻してることに呆れながら待ってるだろねw 本当はオジサン(飼い主)の下で調教され(遊ばれ)てるとも知らずにwwwww」
「お、おっごぉ♡ せ、せんせえぇぇえっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のように吠えながらホシノの脳裏に優しく微笑む大好きな先生(恋人)の顔がオジサンのザーメンで汚れ見えなくなってしまった。