※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【小鳥遊ホシノ】【Pivixリクエスト小説】【獣姦堕ちあり】浮気がバレるも先生の男根でアナル責めで十回イクまでに射精させられれば先生の恋人である事を許される話

「うへぇぇ……先生、おじさんになにか用? え……?」

 

 シャーレの執務室に入るとホシノの目がギョッとする。

 

「オ、オジサン?」

 

 執務室には自分を飼っているオジサン(ご主人様)が鼻血を出して壁に磔にされていた。

 その姿を見ていた先生となぜか一緒にいるヒナは冷たい目をしてホシノを観る。

 

「久しぶりね小鳥遊ホシノ」

「あ、あはは……ヒナちゃん偉く怖い顔してるけどどうしたの?」

「あなた……この前先生とのデートをすっぽかしてこの男と一緒にいたみたいね?」

「……」

 

 言葉を詰まらせるホシノに執務室の椅子に座る先生はタバコを吹かしながらニヤニヤしている。

 タバコを灰皿に押し付けて消すとヒヒッと笑う。

 

「ホシノにがっかりしたよw 今日はホシノでヌクつもりだったのにデートをすっぽかすなんてwwww」

「ッ……」

 

 虫唾が走るような声にホシノは一瞬片眉をピクッとさせる。

 声を震わせながら両手のひらを上へと向け肩の前まで持っていく。

 

「し、仕方ないじゃん……だ、だって……先生のチンポと比べたらそっちのオジサンの方がずっと素敵なんだもん」

 

 声が震え心臓が締め付けられるような恐怖が襲う。

 顔を青くして言い訳するホシノにヒナはため息をつく。

 

「小鳥遊ホシノ……あなた、本当はわかってたんじゃないの?」

「へっ……w」

 

 先生が椅子から立ち上がるとヒナは跪きしっかりとしたズボンのベルトを外す。

 

「ひ、ひぃ……」

 

 べろんっと飛び出た「巨根」にホシノの口から短い悲鳴が上がる。

 ヒナの目がうっとりする。

 

「これが先生の「萎えた」状態よ。この状態でもそこのクズ(オジサン)の三倍は大きいでしょう?」

「……な、なんで、だ、だって……ま、前にセ、セックスした時は」

 

 ガチガチと歯を鳴らすホシノにヒナは萎えたままの男根を手のひらで包むように持ち上げる。

 

「先生は自分の意思でオチンチンを自由に大きくしたり小さくしたりするの。あなたとセックスした時は可能な限り小さくしてたのよ」

「な、なんで?」

「なんで? だって新しい肉オナホがデキる前に壊れたら嫌でしょう? 先生は優しいから私達が肉オナホとして新しい人生を歩むまでに肉穴が壊れたら女の価値が無くなると気にかけてくれたのよ」

「ッ……」

 

 顔を真っ青にして震えるホシノにヒナは大きくなりかける先生の男根をべろんっと舐める。

 

「へっw ヒナ、もっと練習しないとだめだよw そんな素人な舐め方なら先生またアコに乗り換えるよw」

「あぁぁ……ごめんなさい先生。ちゃんとあなたにあう立派な肉オナホになるからアコ(私のペット)に浮気しないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ヒ、ヒナちゃん……」

 

 悍ましさとは別にホシノの子宮と腸管がオジサンとセックスした時は感じなかった熱い熱を感じる。

 淫口と肛門からじゅるじゅると粘っこい汁が溢れ履いていた白いパンティーが汚く汚れる。

 

「ふふっ……早速濡れてきたみたいね?」

「っ……」

 

 蔑むような視線を送るヒナにホシノは思わず腿まで垂れる淫汁をスカートの裾を引っ張り隠す。

 心は先生の悍ましいほど大きすぎる巨根に怯えているが身体はそれを受け入れたいと燃え上がっている。

 ガタガタ震え唇の端から涎が垂れる。

 気付いたら目はハートマークになって先生と先生の巨根を舐めるヒナの表情から視線を外せなくなっている。

 

「小鳥遊ホシノ……欲しい?」

「っ……」

 

 びくんっとスカートの裾を掴んだまま震える。

 ヒナはわかってると言わんばかりに舐めていた男根から離れる。

 唇に垂れる涎を人差し指で丁寧に拭くと妖艶に笑う。

 

「今からゲームをしましょう」

「ゲ、ゲーム?」

「ええ、先生はこの前のデートのすっぽかしでとっても怒ってるの。でも小鳥遊ホシノがケツ穴絶頂を十回イク前に先生のオチンチン……チンポから一回でも射精させられればあなたの勝ち。逆に射精する前に十回以上絶頂したり……または失神したらあなたの敗け。そうなったらあなたには私のペットとしてアコと一緒に飼われてもらうわ」

「ヒ、ヒナちゃんのペ、ペット? じょ、冗談は……」

「冗談じゃないわ。だって私は先生の正妻であなたは後妻になるはずだったのにそれを拒んだのはあなた。私のペットとしてたまに先生のチンポを咥える権利を与えてあげてるだけ温情だと思って」

「……わ、わかったよ」

 

 腿をびちょびちょにしながらホシノはスカートの裾から手を放す。

 

「……」

 

 ぶちっとホッグが外れスカートが床に落ちる。

 

「はははwww もうぐちょぐちょじゃないかホシノ?」

「……」

 

 濡れすぎて淫口が丸見えになってしまったパンティーを観られホシノは恥ずかしそうに赤くなる。

 上着のシャツを脱ぐとブラを着けてない裸の胸が露になる。

 今日オジサンと寝るために付けていたピアスが露になり、ちりんちりんっと揺れ動いている。

 先生はただでさえ大きな巨根をさらに大きくし下卑た笑いを浮かべる。

 

「先生の知らないところでかなり開発されてたようだなw まぁ面倒臭い改造はこのクズが代行してくれたしそこは褒めてやろう」

「おごぉ」

 

 ヒナの拳が壁に磔られたオジサンの腹を打つ。

 だがホシノの視線はすでに勃起してとんでもない大きさになった先生の巨根しか映ってなかった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 気付いたら息が荒くなり涎が顎をぐちょぐちょにしている。

 先生は床を指さす。

 

「犬のように這いな」

「う、うん」

「うん?」

「は、はい♡」

 

 冷たく睨まれホシノは思わず傅くような返事を返す。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 息を切らしそうになるほど呼吸が荒くなる。

 言われるまま四つん這いになるとホシノは指示される前に先生にぷりっとした桃尻を向ける。

 

「ははははw 身体は小さいくせに尻はいい形してるなw こんな尻をいつもあんな汚いオッサンに咥えさせて恥というモノを知らないのかwwwww」

「い、言わないでぇ」

 

 言葉責めを受けホシノはどこか悔しそうに……

 それでいてゾクゾクとした快感を芯から感じ淫口がどぼっと愛液の塊を吐く。

 先生はギャハハと笑い、ぷりっとした左右の尻を両手でつかむ。

 

「おっほぉ♡」

 

 ホシノの牝の喘ぎ声と一緒に尻肉が左右に広げられ黒ずみ始めた縦割れの肛門が露になる。

 

「ははw しばらく使ってないうちにだいぶ出来上がってるようだな? いったい何回先生とのデートをすっぽかしてハメた? 怒らないから言ってみなwwwww」

「わ、わからない♡ だ、だって……デ、デート以外もずっと使って……おっほぉ♡」

 

 先生の太い指がホシノの盛り上がるまで開発された肛門を貫く。

 肛門を埋める指がグイッと関節を曲げ、腸壁をあらぬ形で盛り上げる。

 

「う、うっぎぃいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 鼻水を垂らし指を咥えさせられただけでオジサンの時の何十倍もの快楽が腸内を駆け巡る。

 

「おっほぉ」

 

 指を抜かれ中から噴水のように腸液がブシュゥゥと噴き出す。

 

「お、おおぉ、おほぉ♡」

 

 四つん這いの身体が崩れるほどの快楽にホシノは鼻水を垂らし下品なアヘ顔を浮かべる。

 両手がガタガタ震え堪え切れず身体がへの字に崩れる。

 

「なんだなんだ? 犬のように這えという命令すら聞けないのか? この駄犬がwwwww」

「ひぐぅん♡ ご、ごめんなさいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 への字に上へと持ち上がった尻肉を叩かれパシンッという軽快な音が響く。

 ホシノの小さな裸体が尻肉を叩かれビクンッと跳ね、濁りきった目がぐるぐる回る。

 

「まぁいいw 穴が使えれば姿勢までは目を瞑ってやる」

「あ、ありが」

「ありが?」

「あ、ありがとうございますせんせぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 媚び媚びのセリフを口にしホシノの口から甘くも熱い息が何度も零れ落ちる。

 先生の太すぎる巨根がホシノの口を開きかけた肛門の入り口へと当たる。

 

「うっぐぅ」

 

 びくっと身体が小刻みに反応する。

 

「う、うううぅうぅ……うぎっぎぎぎぎっぎぃ」

 

 歯を食いしばり肛門の中に処刑具と思えるほどの巨根が中へと挿入いり込んでくる。

 

「ああああぁあぁぁぁぁあぁぁぁあ」

 

 喉から苦悶の悲鳴が上がる。

 尻肉を掴んだ先生の手の指に力が入る。

 

「逃げるなw これくらいで逃げるならもう先生のチンポは貰えないぜwwwww」

「ひ、ひぃいいい! ま、参った! わ、わたしのまけだよぉ……まけていいから……ぬ、ぬい……あっぎゃあぁあぁぁぁぁぁ」

 

 さらに括約筋を拡げ中へと侵入する巨根にホシノは泡を噴いて悲鳴を上げる。

 ぶくぶくと泡を噴くホシノの尻をガッシリ掴みながら肛門に埋めた男根をさらに奥へと押し込む。

 

「うぐぅ……ぐぐぐぅ……おっほぉ」

 

 目が裏返り腹の内側が盛り上がる。

 肛門から身体の内側を串刺しにするような圧迫感に内臓をぐちゃぐちゃにするような嫌悪感。

 だが身体の内側はジクジクと膨れるように暴力的な快感が膨らんでいく。

 

「ははw 一気に行くぞwwwww」

「あっぎゃああぁぁあぁぁあぁあぁあああぁぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 太い肉槍を一気に根元まで突き挿入されホシノの口から処刑された罪人のような悲鳴が上がる。

 

「はははははwwww どうだホシノ? 先生のチンポはwwwww 気持ちいいか? 気持ちいいなら気持ちいいと言ってみろwwww」

「おっごぉ♡」

 

 本気になって初めて突くはずの男根が的確にホシノの腸内のGスポットを打つ。

 ホシノの口から泡と一緒にオホ声が漏れ、貫かれた裸体がビクビクと痙攣を繰り返す。

 しかし身体の内側がどんどんと熱くなり膨張するような恍惚感が広がる。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 びくんっと裸の身体が跳ね肛門に咥えた男根を括約筋で締め上げる。

 

「ははははw いい締めあげじゃないかw ホシノ、先生のチンポは気持ちいいかwwwww」

「ぬ、ぬいでぇ……じぬぅ……はめごろざれるぅ」

 

 裏返った目から大粒の涙が零れ泡を噴いた口がぱくぱく開く。

 ガタガタと肛門を貫かれた身体が危なげな痙攣を繰り返し、そのたびに括約筋がぴくぴくと動き続ける。

 

「ふんっwwww」

「おっほぉ♡」

 

 肛門を挿入す男根が一度亀頭ギリギリまで抜かれまた腹を盛り上げ根元まで突き挿入さる。

 

「ひ、ひいいいいいぃいぃぃ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 二度目の絶頂をしホシノの目が何度も回る。

 オジサンと寝た時の快楽とは全然違う。

 まるで拷問のような苦しみとそれを快楽で上書きするような快感にホシノの脳は混乱する。

 

(く、苦しいはずなのにオ、オジサンと寝てる時以上にき、気持ちいい♡ で、でも……し、死ぬほどつ、つらいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

 ガチガチと歯の根が鳴り口の周りが泡で汚れる。

 先生の腕がホシノの小さな裸体を持ちあげプロレス技のようにドンッと肛門の奥の腹の内側を大きく盛り上げる。

 

「イッグゥゥウウウウウゥゥゥウゥゥゥウゥウウウゥウゥウゥゥゥウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 三度目の絶頂を駅弁スタイルで昇りつめ、ホシノの目が今にも失神そうに裏返る。

 すでにホシノの快楽メーターも苦痛のバロメータも見解に近づきつつあった。

 先生の腰がドンッとホシノの腹の内側を盛り上げ突き上げる。

 

「ひ、ひほぉ♡」

 

 目がぐるぐる回り喉の奥から少女と思えない淫らな悲鳴が上がる。

 

「う、うぐぐぐぅ……うぎぎぎぎぎいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 身体を持ち上げられたまま肛門を貫かれ、ホシノは白い歯を食いしばり唸るような悲鳴を上げる。

 見る者が見たらまるで処刑されてる罪人にすら見える光景に眺めていたヒナの秘部が濡れ始める。

 

「あぁぁ……先生(ご主人様)のチンポ羨ましいわ♡ あんなクズ穴なんかに挿入れずに私の穴に挿入れてほしい♡」

 

 ホシノが陵辱されている姿を見てヒナも我慢出来ず服を脱ぎ下着の中に両手を入れ淫口と肛門を指で弄りだす。

 かつて気だるげだった瞳は光りがギラギラしまるで刃物のようになっている。

 下着姿の身体を汗ばませ淫口と肛門をぐちゅぐちゅと弄るとヒナの口から熱い吐息が漏れる。

 

「せんせぇ♡ せんせぇ♡」

 

 舌を垂らし涎を落とすとヒナは元あった上品な雰囲気を壊し淫らな牝犬の本性を晒す。

 そんなねちっこい視線に気付かずにホシノは先生の巨根に肛門を穿てられながら小さな裸体をオナホのように上下に揺さぶられている。

 

「おっほぉ♡ おっほぉ♡ イグ♡ またイッぢゃうううううっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 大股ら開いて淫口から愛液を噴きあげるとホシノは四度目の絶頂を迎え、意識が朦朧としかける。

 

「あ、あぁ、ああぁぁ……おっごぉ!?」

 

 失神しかけるホシノの鼻の穴に棒状のスティックが突き込まれる。

 

「うっぎぃいいいいぃぃぃぃぃい!?」

 

 脳みそに太い針が突き刺さるような激痛が起こり朦朧としかけていた意識が無理やり覚醒させられる。

 

「ははははw 特別サービスだw 失神しかけたら鼻の穴に「気付け薬」を嗅がせてやるw これでギリギリまでセックスを楽しめるなwwwwww」

「おおおおぉおぉぉぉ♡ だ、だずげでぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 鼻の穴に無様にアンモニアスティックを咥えさせられたまま身体を上下に揺さぶられホシノは生きた心地を失いながらまた絶頂する。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 少し飽きてきたこともあり先生は失神しかけているホシノの鼻からスティックを抜く。

 半分放心状態のホシノの首と手首にギロチンで使いそうな拘束具をハメるとそのまま前屈みに立たせる。

 

「あ、す、すこし……やすませてぇ」

 

 半べそをかいた状態でホシノは拡がりきった肛門からとろとろと熟成された腸液を吐き出し続ける。

 恐ろしいのは既に八回も絶頂を繰り返しておきながら先生の男根は先走り液一つ流さず射精を迎えてないことだった。

 この時点でホシノの身体も心も完璧に折れただ許してほしいという感情だけが心を支配していた。

 

「はははw もうケツの穴も飽きたし今度はこっちでいこうかなwww」

「お、おおおぉぉお」

 

 両手と首を拘束具で拘束されたまま淫口を広げられホシノは恐怖と期待に裸の身体がゾクゾクと鳥肌立つ。

 

「そ、そこはだめぇ♡ あ、赤ちゃんデキちゃ……おっごぉ♡」

「知るかよ。ホシノが勝手に孕んだから自分で産むかどうか決めなw 先生は大人の特権を使って生徒を導きはするけど責任は取らねぇよwwwww」

「ひ、ひど……おおおおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腹の内側が何度もボコッボコッと盛り上がりホシノの前屈みになった裸体が何度も危なげな痙攣を繰り返す。

 

「ひ、ひああぁぁぁあ♡ オ、オマンコの中、こ、こわれちゃうぅうううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 何度も何度も子宮口を長く硬い肉槍で突き上げられ、ホシノは身体をバラバラにされそうな苦痛と快楽に脳みそが砕かれそうになる。

 

「ははははw ケツ穴も大したことないけどマンコも大したことないなw ヒナよりちょっとマシなくらいで肉穴としては落第点だぞwwwwww」

「ひ、ひっぐぅうううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 あえて見学しているヒナを貶める発言をしながらホシノを犯し先生は愉悦に満ちた顔をする。

 ホシノ(クズ穴)と比べられて自分が下と言われたヒナは悔しそうに眼に涙をためる。

 

「酷い……あんな女よりも私の方が下なんて……せんせぇ……もっと肉穴を気持ちよくなるよう開発するから捨てないでぇ」

 

 ホシノが犯されてる姿を肛門と淫口を弄りながら見てヒナは悔しそうにべそをかく。

 心の底からホシノ以下の肉穴と言われたのが悔しいと同時にホシノと同じように自分もペットに堕とされるのではという恐怖に泣いているのだ。

 

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ついに九回目。

 後一回イケばホシノの負けが決まり彼女の人生が犬以下の惨めなモノへと堕ちることが決まる。

 ホシノの裸体が後一回以内に先生を射精に持ち込まないと終わると恐怖する。

 必死になったのか拘束具で拘束された裸体を前後に揺さぶり自分から子宮口を先生の男根で圧し潰し射精感を促そうとする。

 

「あっ……」

 

 だが気付いてしまった。

 

(せ、先生が退屈してる?)

 

 あくびこそ聞こえないがオジサンとセックスしていた時に感じた強い情動を先生からは感じなかった。

 まるで遊び飽きた玩具を無理に使って辟易してると言わんばかりに先生の腰は微動だにせず男根すら脈動が安定している。

 

「だ、だめぇ……せんせぇお願い射してぇ……は、孕んでもいいから中に射してぇ……い、いやぁ……ぺっとなんていやぁ……ぺっとなんて……こ、こわい……ひ、ひぃいいいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 とても暁のホルスという厨二がかった異名を持つ少女から出ると思えない惨めな悲鳴を上げホシノは自分の運命(人間としての生)が閉じようとしてることに恐怖し泣く。

 中に射されて孕んでも詰み、先生の第一夫人のヒナのペットに堕ちても詰む。

 どっちを選んでもホシノには惨めな末路しか待ってない。

 それでも……

 

「に、にんげんをやめたくな……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 膣肉に埋まった男根がお情け程度に一突きされ、すでにイキッぱなし寸前になっているホシノの命(人としての尊厳)を踏みつぶす。

 

「イッグゥゥウウウウウゥゥゥウゥゥゥウゥウウウゥウゥウゥゥゥウウウウウゥゥゥゥウゥウウゥゥゥウゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 口から泡をまき散らしホシノの「人間」としての一生が潰えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わん……わんわんわん……」

 

 疲弊した目でホシノは惨めったらしく犬の番となって四つん這いになっていた。

 ろくに洗われてなく垢まみれの裸体を無数の大型犬に犯されながら犬の鳴き声を上げている。

 その姿を横で同じようにヒナのペットのアコが嬉しそうに啼いている。

 

「きゃん♡ きゃんきゃん♡」

 

 ホシノと違いちゃんと洗われてるアコは汚れきったホシノを侮蔑するように笑みを浮かべ吠える。

 その背後には飼いペットの中で一番のイケメン犬として人気のある牡犬が肛門を犯して喘いでいた。

 逆にホシノの番は階層が一番低い駄犬でその肉オナホとなっているホシノはさらに下の階層にいることが分かる。

 一番人気の犬と一番階層の低い犬でコントラストが出来ながら犯されアコもホシノも異なる悲鳴を上げている。

 

「せ、せんせぇ……」

 

 ただただ吠えるだけの駄犬に犯されながら尊厳を踏みつぶされたホシノは本来孕むことのない「犬の子」を孕み惨めでみっともない絶頂感に白目を剥く。

 

「イグゥ……」

 

 

あとがき

 

 

リクエスト小説でした。

今月三回もリクエストがきて流石にびっくりしました。

しかも今回の小説、https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27836203を上げた二時間後に続きのリクエストを貰いさらに驚きました。

内容はかなり私の味付けに変更して書きました。もしこれを望んでたんじゃないと言われたら申し訳ありません。私なりに必死に解釈して書いたのでどうか許してください。

概要の続きではありますが内容は前作を読まなくっても楽しめるよう書きました。(というか前の話との繋がりはあえて書きませんでした)

ホシノちゃんって典型的な適任がいないからリーダーやってる娘だから一度依存したらハマりそうではありますね。

ただまぁ対策委員会全体を見ると本当に独断専行が目立つホシノちゃんが一番リーダー適性が高いんですよね。

ゲヘナやトリニティーのような他校から見れば明らかにリーダー適性低いけどギリギリリオ会長がリーダーやってるミレニアムならまだマシくらいかな?

まぁそのリーダーの役割もユウカちゃんが担ってるからやっぱりホシノちゃんはあまりリーダーに向かないかな?

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