※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【小鳥遊ホシノ】イキ地獄に堕ちたホシノが男の情欲のままディルドオナニーをし見せかけの海の中で下品にセックスをし犬のような格好で餌を食べさせられる話

「おへぇ♡ おへぇ♡ イグの止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 床に蝋燭のように縦に立てたディルドバイブを肛門に咥えホシノは細い腰を上下に動かしていた。

 

「お尻の穴がガバガバになるほど太いディルドバイブでずぼずぼして頭がおかしくなるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぶちゅぶちゅっとがら空きになっている淫口から白く濁った愛液が噴き出す。

 

「お、おぉおおおぉ♡♡♡♡♡♡♡ 気持ち良すぎるぅうぅううぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 鼻水を出して吠えるとホシノの目からボロボロと涙が溢れる。

 下品にディルドバイブで腰を振るホシノを認め男は吸っていたタバコを捨てる。

 

「激しいなw そんなに偽物チンポが好きになったのかwww」

「おぉおおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ せ、せんせぇのよりもきもちいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 目をぐるぐる回す。

 肛口を拡げすぎる巨大な張型の刺激にホシノは先生とセックスしていた幸せな時間を忘れてしまう。

 

「せ、せんせぇ♡ ご、ごめんねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡ せんせぇのチンポよりも玩具のチンポのほうがずっと気持ちいいのぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 背中が反り返る。

 小さな乳房をぷるんっと揺れふ。

 男は新しくタバコを吸い直しゲラゲラと笑う。

 

「はははw 先生も惨めだなw 大切な恋人が彼氏のチンポじゃなくって床に立てられたディルドに寝取られるとはw」

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ 偽物チンポがお腹の中を盛り上げてボコッとなるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 片目の瞼を快楽的に歪めたオッホアイの表情が浮かぶ。

 半開きの口から涎と一緒に薄い舌を突き出す。

 

「おっほぉ♡ おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腰を上下に揺さぶるたびに腹の内側がボコッボコッと盛り上がる。

 ホシノのオッドアイの目からボロボロと大粒の涙が流れる。

 

「く、くるぅ♡♡♡♡♡♡ 大きいのがくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 床に立てられディルドバイブをより深く肛穴の奥へと突き挿入す。

 

「うっぎぃぃぃぃいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡ イッグゥゥウゥウゥゥゥウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ビクンッとホシノの裸の身体が激しく波立つ。

 びくびくと痙攣を繰り返す。

 白目を剥いたままホシノの半開きの口から泡が吹く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 部屋を変えると男はホシノを連れて屋内プールへとやってきていた。

 屋内プールは壁も天井も全面スクリーン映像となっている。

 スクリーンには青い空と眩しい太陽が輝き、床に広がるプールと合わさって本物の海を思わせる。

 裸のまま本物と見間違える景色の偽物の海にホシノは強い羞恥心にガタガタ震える。

 男はホシノの肩を抱くように腕を回し小さな乳首をコリコリと弄くる。

 

「いい光景だろう? ホシノちゃんのように外に出すことが出来ない肉のために用意されたシチュエーションルームなんだwww」

「うっ……」

 

 冷たいプールに足をつけられホシノの小さな裸体がびくんっと波打つ。

 男に乳首を弄られながらさらに水面の先へと進められる。

 少しずつ水底が深くなる。

 真ん中まで立つ頃にはプールの水域は腰の上まで飲み込んでしまう。

 

「へへw 少し温かいだろう? 俺も浸かるから冷たいとヤリ辛いからなw」

「ひ、ひぃ……や、やめてぇ」

 

 腰までプールに浸かった状態のまま後ろ手掴まれる。

 怯えるホシノの腰に男の下半身が重なる。

 

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 プールの水底に立つホシノの足が少し浮く。

 腹の内側がボコッと盛り上がり子宮口を押し潰す。

 

「あ、あぁぁ……き、きついぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 白い歯を食い縛り上目を剥く。

 ディルドバイブよりも遥かに太い男根に肉口を押し拡げられる。

 プールに浸かった裸の身体がガタガタと震える。

 

「ほひぃ♡」

 

 腹を盛り上げていた男根が亀頭ギリギリまで引かれる。

 

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 また子宮口を潰し腹の内側を盛り上げる。

 

「へへw 本当に海の中でセックスしてるような背徳感があるなw ほらどうだw 海の水をジャブジャブ鳴らしながらオマンコを潰される快感はwww」

「おひぃん♡ は、激しすぎるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ボコッボコッと何度も細い腹が盛り上がる。

 そのたびに海に見立てたプールの水が弾き飛び、ホシノの身体を責め立てる。

 

「へへw マンコがキュウキュウしてるぞw 気持ちいいなら気持ちいいと言っていいぞw」

「は、はひぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 後ろ手掴まれたまま足の裏が水中でふわっと浮き上がる。

 男の腰もより激しくグラインドする。

 

「お、おぉおおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おぉおおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気が♡ 気が狂うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 宙を浮いた足が水面の上でうつ伏せになり後ろへと伸びる。

 

「はははw 細い脚を浮かせてw」

「ひっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 うつ伏せになった腿を鷲掴みにし腰をドンッと突き上げれる。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 水中の中で熱いザーメンをどぶどぶと中出しされホシノの可愛い顔が下品に歪む。

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