二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「あぁあぁ♡ だ、だめぇ♡ あ、あながきもちいいぃ♡」
狭い風呂の中でホシノは二人の男に挟まれながら肛門と淫口を硬い巨根で埋められている。
「おっ……♡」
びちゃんっと湯が跳ねホシノの小さな裸体が上下する。
「お、おおおぉお♡ き、きもちいいぃ♡」
湯に浸かりながら身体を犯されホシノの目が裏返り小さな口がパクパク開く。
「ひひっwwwww」
風呂の中で小さな女の子を犯している男は後ろの肛門の穴を男根で突き小さな乳房を揉む。
「へへw まさかあのホシノちゃんがこんな「風呂屋」で身体を売って遊んでるなんてねぇwwww」
「しかも穴の締まりがプロじゃんwwww」
「おっごぉ♡」
淫口を突き上げられホシノの細い腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あああぁぁ♡」
口の周りを泡で満たしホシノの湯に浸かった裸体がガクガク震える。
ちゃぷんちゃぷんと風呂の中のお湯がぶつかり合う肉同士の衝撃で外へと吐き出される。
「はははw 風呂屋で本当に風呂に浸かりながらホシノちゃんみたいな可愛い売女を抱けるなんて嬉しいなぁwwww」
「おっほぉ♡」
肛穴と淫穴を同時に突きあげられ湯舟の水を弾かせながらホシノの裸体が揺れ動く。
「あああぁ♡ く、くせになるぅ♡」
目の前の男に抱き着きながら肛門と淫口の男根を締めホシノの目からぼろぼろと涙が零れる。
普段はやる気の感じられないリーダーだが今の彼女からは弱々しい「牝」の表情しか浮かんでいなかった。
「はははw ケツの穴とオマンコの穴、どっちが気持ちいいか言ってごらんwwww」
「おっほぉ♡ おっほぉ♡」
二連続するように淫口と肛口をタイミングをズラし打たれホシノの目がぐるぐる回る。
「あ、あああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
湯気の広がる風呂屋の壁にホシノの通りのいい声が反響する。
「お、おっほぉ♡」
身体をまた縦に揺らされホシノと男達を包んでいた風呂の湯がちゃぶんっと跳ねる。
「うっ……♡」
半開きの口に男のタバコ臭い口が塞がる。
「ううううぅぅう」
口の中に粘っこい舌をねじ込まれホシノの目が裏返る。
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡」
自分の口の中へと入ってくる舌を自分の舌で絡ませ唾液を吸うとホシノの湯に浸かった裸体がびくびくと痙攣を繰り返し始める。
(き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
舌同士を絡ませながらホシノの濁り始めていた目がハートマークに歪む。
「うっぐぅ♡」
びくんっとホシノの身体が湯に浸かりながら痙攣し激しく動き出す。
「うっ……うっ……」
キスしたまま淫口と肛口の男根を締めあげホシノの身体が甘イキを繰り返す。
「ぶはぁぁ……ああぁぁ♡」
唇を離され湯に浸かったまま淫口から男根を抜かれる。
「うぶぅ」
湯の中で両手を風呂の底につけられ四つん這いにされる。
「あぶぅ」
口の中にさっきまで自分の淫口に入っていた男根をねじ込まれる。
「っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に自分の淫汁の味を感じホシノの目の奥のハートマークがより濃くなる。
「うむむぅ……うっ……」
四つん這いになることで身体のほとんどを湯に浸かる形になったホシノは男達の男根を肛門と口で味合わされる。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
身体が縦に揺れ何度も肛門と口の中の男根が激しく前後する。
「うっぶぅ♡」
口の中に熱いザーメンを放たれ鼻の穴の外へと逆流する。
「ううううぅぅ♡」
男根を口に咥えたまま頭を上へと持ち上げられ湯に浸かった裸体が膝立ちなる。
「おっごぉ♡」
まだ射してない肛門の男根がホシノの細い腹を盛り上げる。
「うううぅぅぅ♡」
口に男根を咥えたまま風呂の中で膝立ちになった裸体が何度もびくびくと痙攣を繰り返す。
「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」
鼻の穴からザーメンを垂らしながら口の中と肛門を膝立ちしたまま何度も注挿される。
(く、くるしいぃ♡ で、でも♡ き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
後背には絶対に見せられない淫らな自分の姿を風呂場に設置された鏡で見て真っ赤になる。
「うっぶぉ♡」
喉奥と腸奥を同時に男根で突きあげられ濁り始めた目がぐるぐる回る。
(イ、イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ギュゥウウゥと肛口と口腔の男根を締めホシノはめくるめく汚濁とした恍惚感に溺れていく。
「ぶはぁぁぁ♡」
口から射精された男根を抜き荒れ小さな身体が持ち上げられる。
「あ、あああぁ♡ す、すこしま、まって……おっごぉ♡」
完全に湯から這い出され宙を浮いた裸体が同時に淫口と肛口の穴を男根で占められる。
「う、うっぎぃいいいぃいいぃぃい♡」
風呂桶の湯の熱気をしたから感じながらまた二つの淫穴を同時に埋められ突き上げられホシノは脳みそだ砕けて散りそうな快感に文字通り溺れていくのだった。」
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
宙を浮いたまま白目を剥きどくんっと二つの穴に熱いザーメンを射ち放たれるのだった。