【実録】ムロタウン出身の婚活連敗男は何故ハリテヤマ(♀)とヤる事になったのか。 作:生牡蠣
「……………」
ハリテヤマの視線がゴミを見る様な冷たい目に変わった。
その冷たさたるや『あれっハリテヤマってぜったいれいど使えましたっけ?』と思わず錯覚してしまう程の威力である。
うっ、まぁそんな反応されるだろうなとは思ってたから準備はしていたが、これは精神的にクるものがあるな。
……しかし、これはこれで良かったと思う。今の発言は明らかに異常であったし、逆に頭が冷えて冷静になる事が出来た。
そうだよな、いくら俺とハリテヤマの関係上こんな冗談も言いやすいとはいえ、ポケモンにやつあたりするなんて最低だよな。これは完全に俺が悪い。
さて、さっさと謝ろう。流石に程度の低い冗談だと捉えられてるだろうし『悪い悪い!冗談冗談!今度すっぱいポロック買ってきてやるから勘弁してくれ!!』と軽い感じでも許してくれるべ。
「…………フゥ」スク…ッ
「おんっ?」
すぐに謝ろうとした俺であったが、その前にハリテヤマがクソデカいため息を吐いて立ち上がる。
な、なんだこの反応…もしかして、想定よりも強めに呆れられたか?これはポロックだけじゃなくフエンせんべえもお取り寄せコースか?
そんな事を考えている内にハリテヤマは部屋の隅に移動しており、そのまま“ズシンッ”とその場に座り込む。
座ったまま対面する俺達。……えっと、これは何の時間ですかねぇ…
ハリテヤマの行動の意味が理解できず困惑する俺。そんな俺に対してハリテヤマはその大きな手を自らの下半身に持って行き――――
“パッカぁ…♡♡♡”
「ボォ…♡」
―――――股を、大きく開いた。
ハリテヤマの足の間から見えるのは、穴。
新品だという事が丸わかりな綺麗なピンク色で、少しグロテスクな穴。穴の中には水分があるのか、光が液体に反射して輝いて見えた。
そう、その穴の正体は―――――ハリテヤマの
「…えっ、ちょ……えぇ…」
ハリテヤマの行動に、俺は困惑の声を上げるしかできなかった。
無理もないだろう。俺の知るハリテヤマは基本的にはクール目の性格だ。家事手伝いなど指示された事を淡々とこなし、俺がアホな事をすれば「やれやれ…」と仕方がない奴を扱う様な表情で一緒に後始末なんかをしてくれたりする。思い返せば、同年代の兄や姉の様な立ち位置であった。
そんなハリテヤマがこんな行動を取るなんて、想像が出来るわけがない。あまりにも突拍子もない行動であったのだ。
「…な、何やってんだよお前……なんかの冗談かぁ?」
俺はハリテヤマの行動に動揺しながらも何とか言葉を紡ぐ。
なんだ、意外とジョークも披露するひょうきんな一面もあったのかこいつ。長年一緒に居て初めて気づいたわ。
そう、これは冗談だ。冗談でなければ説明がつかない。
………冗談で、なければならない。
「お、おいおい…ま、まさか、さっき言葉、真に受けちまったのか?そんなわけねぇよな、だって、そんな事、しちゃいかんもんなぁ……」
「……………」
俺の問いかけにハリテヤマは何も答えない。
ただただ股を大きく広げ、頬を赤く染めながら真っすぐに俺を見つめるだけであった。
な、なんだよその顔はよぉ……やめろよ、気色悪い…さっきみたいにベトベトンやダストダスを見る様な目で扱えよぉ……!
「ほ、ほらっ!お前も一応メスなんだからそんな事すんじゃねぇよ…さっさとその体勢やめろ……」
質の悪い冗談をやめさせようと俺は立ち上がり、ハリテヤマに手を伸ばす。
“グイィ!!”
「ちょッ――――」
だが、その瞬間ハリテヤマの大きな手の平がが俺を抱き寄せ――――
“ブッチュウうううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡”
「む゛ううぅぅぅぅぅうぅぅぅ!?!?!?!?」
―――――熱い接吻を繰り出してきた!!
「ぶちゅうぅぅッ♡むぢゅ♡…はぶっ♡……も゛ぉ♡」
ハリテヤマのぶ厚い唇が俺の唇を覆う様に被さり、物凄い勢いで吸い付いてくる。もうそのままハリテヤマに吸い込まれそうなくらいに強い力だ。
もちろんそれだけではない。ハリテヤマは人間のソレとは比べ物にならないくらいに大きくて太い舌を口の中へと侵入させ、そのまま口腔内で暴れまわらせ始めた。
この状況、他者が見ればまるで俺がハリテヤマから攻撃を受けている様に映るだろう。だが、不思議と嫌な気分ではなかった。厚い唇はクッションの柔らかくて触り心地が良いし、口内で暴れまわっている舌も俺の舌と絡み合い、むしろクセになるような心地いい感覚を覚える。
「むごっ♡ぶっぢゅううぅぅぅ♡♡♡……ベッロッ♡」
到底キスの音とは考えられない様な汚く野太い音が部屋の中へと充満していく。だが、信じられないだろうが………これがめちゃくちゃ気持ちいいのだ。
厚い唇の肉、バキュームの様な勢い、インファイトでもしているかのように激しく責める舌……人間同士のキスでは到底味わえないであろう快感がここにあった。
「ぢゅるうぅぅ♡♡♡………ボォ♡」
「ぶわぁ!……は゛ぁ―!はぁ……!」
長い口づけから解放された俺は、互いを繋ぐ唾液の橋を尻目に大きく息を吸う。
い、息が出来ん…!窒息してまう……!
確かにあの口づけは良いものであったが、やっている最中は全く息継ぎをする暇もなかったのだ。……後数秒口を離すのが遅れてたら昇天していたかもしれんな。
「はぁ…はぁ…は、ハリテヤマ……な、何を――」
『何をしてるんだ』
今のハリテヤマの行動に対する相応の問いかけを俺は投げかけようとした。
だが、俺が言い終わる前にハリテヤマは自分の胸に手をやり“ビリビリッ!”と胸に巻いていたサラシを破き始めた。
“ドッッッたぷんッ♡♡♡♡♡♡♡♡”
「―――――デッッ!!」
その光景に、俺は思わず叫んだ。
サラシが全て粉みじんになり、その下から現れたのは今まで見た事のない程に巨大なおっぱいであった。
ハリテヤマの巨大な身体や腹に引けを取らないくらいに大きく“ボイーン♡”と突き出ている2つの乳房。そんな乳に相応しい広くて濃いピンク色の乳輪とブッとい乳首
デカい。とにかく何もかもがデカい。……それしか言葉が見つからない。まるでギガインパクトを食らったかのような衝撃である。
「……ボォ♡」たっぷ♡たっぷ♡
『これが好きなんだろう?♡』
そう言うかのように俺の目の前で乳を持ち上げるハリテヤマ。
だが、いくらデカくとも所詮はポケモンの乳だ。こんなので欲情するなんて異常性癖者くらいだろう。どんなにおっぱい好きな男だって、ハリテヤマの乳房に飛びつくなんてありえるわけがない。
……そう、ありえるわけないのだ…!
「ふ゛―!ふ゛――!!」
心臓が激しく高鳴り、息が荒くなるのを感じる。
……分かっている。相手はポケモン。人間とは違い種族の乳なのだ。
しかし、それを覆してしまう程の
今にも理性を吹っ飛ばして欲望のままに乳首にむしゃぶりつきたくなる衝動に駆られる。
だ…駄目、だ…欲に流されては……
“ワキワキ…♡”
頭では駄目だという事は分かっている。しかし、何故か俺の手は勝手にハリテヤマの肉房へといやらしく指を動かしながら近づいていくのだ。
や…やめろ……やめてくれ……それ以上は…!
何とか止まるように脳が指示を出すが、それでも手は止まらない。1cm、2cm…どんどん近づいていく。そしてーーー
“もにゅん♡”
「ム゛ぅ♡」
―――そしてついに、俺の手はハリテヤマのおっぱいを鷲掴みにした。
手から感じる肉の塊の弾力、肌の柔らかさ、固くなって手の平で激しく主張して来る乳首……あらゆる情報が波となって脳へと押し寄せて来る。
……“プチンッ”と俺の中で何かが切れた。
「むじゅるるるるッ!!」
「ボオぉぉぉ!?♡♡♡」
気付いた時には、俺はハリテヤマのおっぱいへとむしゃぶりついていた。
ハリテヤマの大きなおっぱいに顔を埋め、赤子の様に夢中で乳首に吸い付く。今の姿はさぞ滑稽に写るであろう。
だが、止められない。いや、止まりたくない。だって、大きくてエッチなおっぱいが目の前にあるのだから。
「む゛ぅ♡お゛っ♡お゛ぉぉん♡♡」
顔いっぱいにハリテヤマのおっぱいの感触を堪能する。肌の張りはよく、顔に吸い付くような感触。弾力もあり、こちらが押せば何とか押し返してくるような力強さを感じる。だが柔らかさも申し分なく、肌に“ピトッ♡”とくっ付き、優しく包み込んでくれる母性を感じる柔らかさだ。乳首も程よく固くて吸いやすく、唇や舌で弄くると“ビクッ♡”と動いてとても愛おしい。
全部ある。俺の求めているおっぱいの要素がここには全部ある。こんなおっぱいが、この世の中に、しかもポケモンが持っていたなんて…!
「も゛ぉ♡んっ♡…ボぉぉぉん♡♡♡」
ハリテヤマの乳房を吸いながら俺はもう片方のおっぱいを手で揉みしだく。
デカい。デカすぎて揉み切れない。片手でも顔でも収まらない位に大きな肉の房に押しつぶされている様な感覚。例えるならば肉の暴力だ。
こ、このままじゃ溺れる……おっぱいで窒息する…!
でも、自分じゃ止められない。まるで脳がこのままおっぱいの中で死ぬことすら望んでいる様だ。
や、べぇ…意識が……
「……ボォ!!♡」
意識が飛びそうになる寸前、ハリテヤマが俺の肩を持ち、自らの身体から引きはがした。
再び「はぁー!はぁー!!」大きく息を吸う俺。……あっぶねぇ…本当に死ぬかと思った。
息を吸って、吐く。生きる為には必要な行動すら忘れてしまう程の気持ち良さ。その事実に俺は戦慄を覚える。
(……あっ)
そして、ある事に気が付く。
これらは、あくまでも
「……ボぉ♡♡♡」
“くっぱぁ♡♡♡”
ハリテヤマは俺を離れさせると、再び両手でおまんこを開く。
これは先程と同じ状況だ。先程は冗談かと思い、ハリテヤマを止めようと行動していた。
「はぁ…はぁ…!」
だが、今は違う。
キスと授乳、ぱい揉みという前戯を終え、身も心もすっかり
もう、ハリテヤマを止めるという選択肢は、俺の中にはなかった。
「い、いいんだな、ハリテヤマ…俺、もう止まれそうにないぞ…!」
俺はズボンとパンツを脱ぎながらそう言った。
“ボロンッ”とパンツの中から現れたのは興奮しきった勃起チンポ。
「ッ♡」
そんな俺のチンポを見て、ハリテヤマが息を飲んだのが分かった。
ハリテヤマの反応を尻目に、俺は正面からハリテヤマに抱き着く。ハリテヤマの脂肪に包まれたプニプニの身体の感触を全身で堪能する。いつもは特に気にせずに肩などに触れているが、ハリテヤマの身体がこんなにも気持ちがいい触り心地だとは知らなかった。
ハリテヤマの身体を楽しみつつ、俺は彼女のまんこにチンポをあてがう。
“くちゅり♡”という水音と「ン♡」とハリテヤマの短い声が鼓膜を揺さぶる。
…戻るなら、ここが最後だろう。
「も…もし、嫌だったら―――」
戻るなら今だ。そう紡ごうとした言葉は、ハリテヤマの大きな手の平で止められる。
俺の口を塞ぐハリテヤマの手。そんな手の隙間から、ハリテヤマと目が合った。
その瞬間、俺はハリテヤマが言わんとしている事を理解した。
『ここまでやったんだ。察せ』―――と
“ツプツプツプ…ツップン♡♡♡”
「うっ……おおおぉぉぉおおおぉおッ!!!」
「ボッ♡♡♡♡♡♡♡」
俺はチンポをハリテヤマの
瞬間、俺の全身は今まで経験した事もない多幸感に包まれた。
な…なんだ、これ!?なんつぅ
まず驚いたのは、まんこの狭さだ。穴そのものが小さいわけではない。まんこ周りに付いた脂肪が多すぎてまんこそのものを圧迫し“ぎゅうぎゅう♡”とした天然の締め付けを実現しているのだ。
大量の肉が押し寄せ、チンポの周りを取り囲む。まさに肉で出来たプレス機だ。
これ、やべぇ…チンコが大量の肉に押しつぶされる……すっげぇ気持ちいい。
これは人間では決して感じられない。いや、あのサイトで語られていたサーナイトやイーブイ系統のポケモンですらも味わう事が出来ない特別な……ハリテヤマだからこそ実現できた気持ち良さなのだ。
こ、これ…動きたい……もっとハリテヤマで気持ち良くなりたいぃ!
“ぱちゅん♡” “ぱちゅん♡”
「ボッ♡オ゛ォんッ♡……ボオォ♡」
俺は寝そべったハリテヤマに馬乗りになり、そのまま腰を打ちつける。
おぉ、これはすごいっ。肉の圧力で潰された膣壁がチンポにほぼ0距離で密着する
ハリテヤマのヒダ達もまた肉の圧力に押され、俺のチンポにしつこいくらいに吸い付いてくる。いや、これはもう吸い付くなんて表現では収まらない。もはやチンポと一体化していると言っても過言ではないだろう。
「ン゛んッ♡…お゛お゛おぉッ♡ブゴッ♡♡」
ハリテヤマの肉体の上でピストン運動を続ける俺。
その度にハリテヤマの豊満とも言える腹の肉に身体は打ちつけられ、まるでぶつかり稽古をしているかのようだ。だが、全く痛くも苦しくもない。それどころか、柔らかな脂肪の感触はおっぱいの感触に近く、正直興奮する。
もはやハリテヤマは全身がおっぱいなのである。これが気持ちよくないなんてありえない話だ。
「ボッ♡ム゛うぅぅ♡ぬ゛うぅん♡」
普段あまり表情が顔に出ないハリテヤマ。それが今は俺のチンポでよがり狂い、表情が崩壊しているレベルで砕けている。
……可愛い。自分でもとち狂った発想だと思うが、普段のこいつの様子とのギャップがヤバすぎてめちゃくちゃ可愛く見えてしまうのだ。
そして、男とは、雄という生き物は可愛らしい雌を見ると、どうしてもやりたくなることがある。
そう―――種付けだ。
「は、ハリテヤマ…!こ、このまま
射精する。そのワードを言った瞬間、ハリテヤマはその大きな両腕で俺を囲み、逃げ場を塞いで来た。
そして、再び彼女と目が合う――――
―――――『御託は良い。さっさと
“びゅっしゅぅるるるるるるるるるううううううぅぅぅぅぅ!!ドクッ!ドクッ!!”
「ホ゛ォッ♡♡♡♡♡♡♡」
その瞬間、俺は限界を迎えハリテヤマの膣へと射精した。
全身に走るのは、今まで感じた事もない嵐の様な快感の渦。オナニーや風俗では決して感じられなかった最高の快楽であった。
肉の圧力から繰り出される“しぼりとる”は、その言葉通り俺の竿を“ギュっ♡”と握りしめ、金玉から精液を一滴も残さぬ勢いで俺の精液を吸い取っていく。
その吸い付き具合と言ったら、本当にチンポが取れてしまうと錯覚を覚えてしまう程だ。
“ドクッ…ドクッ……!”
「き、気持ちいい……」
思わずそんな声が漏れる。
今の俺を包むのはセックス特有の幸福感と―――罪悪感だ。
「ご、ごめんな、ハリテヤマ…」
気付いたら、俺はハリテヤマへと謝っていた。
それもそうだろう。いくら傷心と泥酔によって正常な判断が出来ていなかったとはいえ、自分のポケモンとヤってしまうという最低な行為をやらかしたのだ。
長年の付き合いだから分かる。ハリテヤマは良い奴だ。きっと、俺を何とか元気づけようとこんな無理をしてしまったのだろう。
……本当、最低だよ。
「……おかげで元気が出たよ、ありがとう。にしても最低だな、俺は。…なぁ、もしお前が望むなら――――ッ」
その続きを、俺は何と続けようとしたのだろうか?
望むなら野生に帰してもいいと言おうとしたのか、それとも責任を取ってこのムロから一人で出て行くと言おうとしたのだろうか。
それは自分でも分からない。だって、言葉は続かなかったのだから……何故なら―――――
「フ゛―――――♡フ゛―――――♡♡♡」
―――――なんか目が血走ってるハリテヤマが目の前に居るのだから!!
「あ、あの…ハリテヤマ、さん?」
「フ゛ッ♡フ゛ッ♡」
思わず声を掛けるが、ハリテヤマは聞こえていないかのように荒々しく息を吐くだけであった。
あ、あの…怖いんで離して欲しいんですけど……あっ、駄目だ。めっちゃガッチリホールドされてるッ!?ガッチリ過ぎてチンポすら引き抜けねぇやこれぇ!?
「ボッ♡ボッ♡」カクッ♡カクッ♡
ちょ、なんで腰を動かしてるんですか!?やめてく……おぉっ、やっべ、またチンポが反応しそう……!
「は、ハリテヤ……ッ」
突然理解不能な行動を始めたハリテヤマを止めようとする俺であったが、またしてもハリテヤマと目が合った。
その瞬間見えたのは、ハリテヤマの見た目には似合わない「♡」の目。そんな目でこう語って来たのが分かった。
『スイッチ、入っちゃった…♡』
「ま、マジかよおぉぉぉぉ!!!」
「ボオオオォォォォ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
結局、俺はそのまま朝までハリテヤマと原始的で下品なセックスをし続けたのであった。
ついでにこの日を境に、毎日の様にハリテヤマとスケベをする事になるのだが、それはまた別の話だ…
書いてて楽しかった(小並感)
最近、今更ながらオメガルビーを買ったのよ。せっかくの新しい旅だし、当時は使わなかったポケモンで旅パ組もうって決めてたわけ。だから御三家もアチャモからキモリに変え、そらをとぶ要員のスバメやキャモメまでスルーしたのよ。
でも、いざ殿堂入りしてみたら幼少の頃からずっと使ってたハリテヤマだけは何故かずっと手持ちにいた。
その時、私は気付いたのです。
『あぁ、私って存外ハリテヤマの事好きだったんだな』って
そして『あぁ、幼馴染系クーデレハリテヤマとどちゃくそエッチしてぇなぁ』って(狂気)
なのでこれも何かの啓示かと思いエロいの一筆書きました(狂気)
続きは考えてないけど、続けるならハリテヤマはもちろん、いしのどうくつパでハーレムとかやってみたい(願望)
これで誰かの性癖がまた狂いますよーに☆
ここまでご拝読ありがとうございました