※この作品はR-18です。

レイプされるために生まれてきたような宇崎花をホームレスの男が連れ込み子作り孕ませ   作:オッパイは正義マン

1 / 7
おっぱいでかい花ちゃんで抜くといっぱい気持ちい


第1話

「へへへ………でけぇおっぱいだなぁ、嬢ちゃん」

 

「っ………! ゃ、ぁあっ………❤️❤️❤️ゃめ、やめて………おっぱい、揉んじゃ………あっ、ぁぁあ、ひゃあぁ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 欲望の籠った笑みを浮かべながら花を連れ込んだ男、臭治は花をテントの地面へと押し倒し、覆い被さると同時に服越しに胸を揉み始めた。

 

 その男の手の動きに花は抵抗することも出来ないまま、体を震えさせて声を上げることしか出来なかった。

 

 

 

「こんな爆乳美少女ちゃんを捕らえることが出来るとは俺も運が良いなあ。へへ、へへへ」

 

「あぁ、あっ………❤️❤️❤️ひぁ、ひぁぁん………ぁぁ、あっ❤️❤️、やぁんっ………❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 抵抗出来ない花の姿を見下ろしつつ、

 

 臭治は嬉しそうに笑みを浮かべていってはイヤらしい手つきで花のJカップ爆乳を揉みしだき続けていく。

 

 

 

「へへ、へへへ………おら、おらっ………!」

 

「ぁぁ………あっ、❤️❤️❤️ひゃあっ!? ぁ、ゃんっ………あっ、ひぁんっ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 爆乳を揉みしだいていた臭治だったが、それだけでは満足出来なくなってきたのか、服をあげて青のブラジャー越しに揉み始めた。

 

 そのより鮮明となった揉まれる感触に花が悶える声を上げていっている

 

 

 

「ふぅ………おら、よっ………!」

 

「っ!? あっ、きゃあっ………!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「お、ぉおっ………! 服越しでも分かっていたが、直接見たら本当にでけぇおっぱいさせてるなぁ………! 何カップあるんだよ、これ………! へへ、それじゃあ直接揉ませてもらうぜ………」

 

「ぁ、ゃんっ………!?❤️❤️❤️ ゃ、やめるっス………ぁ、ひぁ、ひぁぁんっ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 服越しでもその存在感を主張していた圧倒的迫力を誇る爆乳を見た男は興奮の声を上げていってはブラジャーもガバッとずらして直接揉み始めた。

 

 

 

「はぁあ………❤️たまらねぇ、たまらねぇおっぱいだな❤️へへ、へへへ………❤️」

 

 

 

 あらわとなった花の爆乳を両手で揉みしだいていく男。

 

 手のひらで乳房を包み込み、ゆさゆさと揉み揺らし、

 

 グッと押し潰し、左右に揺らし、乳首も撫で回し、

 

 その圧倒的な大きさを心行くまで堪能するように揉みしだいていく臭治。

 

 

 

「あぁあ………❤️❤️❤️やめ、やめぇ………ひぁ、ひぁんぅ………あぁ、あっ❤️❤️❤️❤️、ひぁんっ………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 遠慮なく揉み続けてくる手を花は自らの手で掴んで振り払おうとしたが………力は入っておらず、とても振り払えそうにもなかった。

 

 

 

「あぁぁ、ぁ、ぁぁんぅ………❤️❤️❤️ぁ、ゃん、ひぁんぅ………ひゃあぁ、あぁあ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 振り払うことも出来ないまま、

 

 胸を揉まれ続けていき、その刺激に悶え続けているうちに次第に花の上げる声には甘みが混じり始めてきていた。

 

 

 

「はぁ、はぁあ………へへ、こんなでけぇおっぱい、揉んでるだけじゃあつまらねぇ。ここからはこっち・・・も使わせてもらうぜ………!」

 

「あぁぁ、ぁ、ひゃ、ひぁあっ………!?❤️❤️❤️ぁ、ゃ、やめ………ぁ、ひゃあっ、ぁ、ひぁあっ………!?

❤️❤️」

 

 

 

 そして、臭治の方もどんどん興奮が高まっていっているようで胸を揉むのを止めたと思うと、ズボンを脱いで熱く勃起した肉棒をさらけ出すとそのまま花の爆乳の谷間の中へと差し込んだ。

 

 

 

「ぉ、ぉぉおっ………! これだけでけぇと挟み心地も段違いだぜ………! へへ、へへへ………」

 

「あっ、ひゃあぁ、あっ………❤️❤️❤️お、おっぱいの中に、ぃ………あぅう、ひゃうぅぅ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 谷間に差し込まれた臭治の肉棒をムギュっと包み込んだ花の爆乳。

 

 圧倒的乳厚に男は笑みを浮かべていっては両手を伸ばして花の爆乳を左右から包み込むようにして掴むと、揉みしだき始めた。

 

 

 

「はぁ、はぁあ………へへ、へへ………」

 

「んひゃ、あっ、あぁあっ………❤️❤️❤️あっ、ゃんっ、ひぁんっ………❤️❤️❤️ひぁあっ、やぁんっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 ゆさゆさと揉みしだきつつ、挟んだ肉棒をギュギュとしごいていく臭治。

 

 その揉まれる刺激と胸の谷間の中から伝わってくる肉棒の熱いビクビクとした感触に花は悶え感じていき、甘い声を洩らしていっていく。

 

 

 

「はぁ、はぁあ………へへ、あぁ、やべぇ………挟み心地が気持ち良すぎてもう出ちまうなぁ………! おら、このでけぇおっぱいの中に出してやるよ! おら、おらっ!」

 

「ぇ、あっ!?❤️❤️❤️ひゃ、ひぁ、ひぁぁあっ!?♡ あっ、やぁんっ………!?♡❤️❤️❤️」

 

 

 

 そしてしばらくしごいたところで臭治は肉棒をビクビクと震え上がらせたと思うと、ドピュピュと精液を花の爆乳の中で打ち放ったのだった。

 

 

 

「 あ、ぁぁあっ………♡ お、おっぱいの中、熱くて、ドロドロしてぇ………♡ ひゃあ、ひぁぁ、あっ………あぁあ、ぁ、ひぁぁ、あ………♡ あ、ぁぁあ………♡」

 

 

 

 その打ち放たれた精液の感触を感じ、

 

 花がビクビクと体を震えさせていると、臭治は谷間の中から肉棒を引き抜いた。

 

 

 

「へへ、へへへ………それじゃあ、次はこっちの方にぶちこませてもらうとしようか………!」

 

「はぇ、ぁ、ひゃ、ひぁあっ………!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 興奮の声を上げながら男は続けて花の下半身、マンコへと狙いを定め直すとスカートをガバッと捲り上げた。

 

 その動きに対し、花は咄嗟に太ももをギュッと合わせて両手で捲られたスカートを抑えようとするが………その抵抗に意味はなかった。

 

 

 

「おら、股開け………! へへ、おら、おらっ!」

 

「っ、きゃあっ………!?❤️❤️❤️❤️あっ、ひゃあ、きゃあっ………!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 まず臭治にパンツを掴まれ、ずり脱がされてしまい、続けて膝を掴まれ、股を開かされてマンコをあらわにさせられてしまった。

 

 

 

「さぁ、ぶちこむぜぇ。おら、おらっ………!」

 

「あああんっっ!?❤️❤️ひゃひっ、ひはっ、あぁあっ………!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 そのさらけ出されたマンコへと臭治は肉棒を当てがうと、容赦なく中へと挿入した。

 

 その容赦ない挿入の刺激に花は体をビクッと震えさせていきながら声を上げていった。

 

 

 

「っ♡ い、いきなり、なんてぇ………あぁあ、こんな、こんなの………ダメ、なのにぃ………♡ あぁあっ………♡ ぁぁんぅ、ひぁぁあ………♡ひゃうぅ、ぅぅう………❤️❤️❤️あぁあっ、ぁ、ひぁあ………♡ ひぁん、あっ、あぁぁんぅう………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 前戯も無い無理矢理な挿入で花は痛みを抱いていったが、ここまで悶え感じていたこともあってか、その痛みは直ぐに消えていき、快感という名の刺激だけが溢れ始めていく。

 

 

 

「おぉ、おっ………でけぇおっぱいだけも良かったが、中の方も良いじゃねぇか………! へへ、へへへ………おら、おら、おらっ………。」

 

「ぁあっ、あっ、あぁんっ!?❤️❤️❤️ あっ、ひぁんっ、あぁあっ………あっ、ぁんっ、あぁんっ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 そこに追撃するように臭治は腰を振り、肉棒を突き動かし始めた。

 

 その責めに花はたまらず甘みを帯びた声を上げて感じ上げていく。

 

 

 

「おら、おらっ! おら、おらっ!」

 

 

 

「あぁ、あぁあっ!♡ ダメ、ダメぇ………!♡ オマンコっ、オマンコオチンポで突かれるのダメぇ!♡ あぁあっ、ぁんっ、ひぁぁんっ❤️❤️❤️あっ、あっ、あぁんっ!♡ あっ、ひぁあっ、ひぁんっ、ひはぁんっ!♡ ぁぁあっ、あっ、ゃんっ、あぁぁんっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 パンパンと音を立てて花のマンコを奥まで責め立てていく臭治。

 

 その責めに花はされるがままに感じまくっていき、甘い声を上げまくっていく。

 

 

 

「おらおらっ! へへ、へへへっ………! あぁ、気持ち良いなぁ………! 気持ち良すぎてもういっちまうなぁ! おら、おらっ!」

 

「あぁぁあっ!❤️❤️❤️ あっ、ひぁあっ!?♡ やっ、やぁぁあっ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 花が感じまくっていくのと同じように臭治も気持ち良くなっていっているようで、再び肉棒をビクビクと震え上がらせたと思うと二度目の射精を行い、花のマンコの中へと精液を注ぎ込んできた。

 

 

 

「 あぁあっ!?♡ お、オマンコに精液、中出しされてぇえっ!?♡ ひぁあっ、あっ、ひぁぁんぅうっっ………!!あっ、あぁあっ!?♡ ひぁんっ、あっ、あぁあっ、あぁぁあっっ………!!?❤️❤️」

 

 

 

 中へとドピュドピュと注がれた精液の熱さに押し流されていくがまま、花は感じ上げていき、そのままイッてしまったのだった。

 

 

 

「ふぅ、ぅぅうっ………はぁぁ、あ………あぁ、気持ち良く、出せたぜ。へへ、へへへへ❤️」

 

「っ!❤️❤️❤️ あっ、あぁあ、ひぁんっ、ひぁぁあ………❤️❤️❤️」

 

 

 

 たっぷりと精液を打ち放った後。

 

 臭治は肉棒をズブリと花のマンコの中から引き抜いた。

 

 その刺激にも花が悶える声を上げていると、臭治はニヤニヤ笑いながら喋り始めた。

 

 

 

「へへ……まだ終わりじゃねぇからな。まだまだこのエロい体使わせてもらうからなぁ。覚悟しろよぉ、へへ、へへへ」

 

「ぁあ………❤️❤️❤️あっ、ひゃ、ぁぁあ………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 射精したばかりの精液を滴らせ、熱く勃起したままの肉棒をぶら下げながらそう宣言する臭治。

 

 その言葉に対し、花は何も言えないまま、甘みを帯びた声を洩らすことしか出来なかった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。