西片君と隣人の催眠おじさん(NTR) 作:パロプンテ
西片は、高木の部屋で目覚めた。
「あっ・・・」
西片が、起き上がるとベッドで寝ているはずの高木がいなかった。
西片が時計を見ると、6時30分になっていた。
「高木さん・・・」
西片と高木と高木の両親は、催眠の効果で麻生に逆らえない。
西片は、嫌な予感がしてパジャマのまま部屋から出た。
西片が、音がするリビングに行くと高木と高木の母親が朝食を作っていた。
「西片。おはよ♪」
「西片君。良く眠れた?」
「高木さん。おはよう。はい!良く眠れました!」
西片は、高木の姿を見て昨晩の高木とのファーストキスを思い出して顔が赤くなった。
30分後に、西片と麻生は高木家で朝食を食べた。
「西片君は、朝食を食べ終わったら一緒に、私の家に来てもらうよ」
西片は、高木と一緒に遊びたかったが、麻生には逆らえなかった。
「分かりました」
高木は、西片と一緒に遊べなくて残念に思った。
麻生と西片は、麻生の家に移動した。
麻生の部屋には、32インチのテレビとDVDプレイヤーが置いてある。
麻生は、上機嫌で西片に話し始めた。
「西片君に、DVDを観せてあげるよ!」
西片は、複雑な表情で返事をした。
「西片君は、女子トイレを覗きたいと思った事はあるかな?」
西片は、顔を真っ赤にしてから答えた。
「あっ!ありません!」
麻生は、にやにやしながら話した。
「そっかぁ~」
麻生は、リモコンを使用してDVDを再生した。
西片が、テレビの映像を観ると和式トイレの個室が映っていた。
10秒程するとクラスメイトの鷹川すみれが、個室の中に入って扉を閉めた。
鷹川は、スカートの中に手を入れてから青色のパンツを下にずらした。
「あっ・・・」
鷹川は、高木の大切な友人である。
鷹川は、和式トイレに跨ってから音を消す為に水を流した。
画面は、個室の全体から鷹川の表情とマンコが観えるように2画面に切り替わった。
「うっ・・・」
西片は、鷹川のマンコを観て勃起した。
鷹川が、排尿をすると表情が少し緩んだ。
鷹川は、トイレットペーパーで綺麗にしてから個室から出て行った。
西片は、後ろめたい気持ちになった。
麻生は、リモコンを操作してテレビの電源を消した。
「西片君!どうだった?」
「えっ!あっ・・・あの・・・悪い事をしている感じがしました」
麻生は、笑いながら話した。
「そうか!そうだよなぁ〜!このDVDは、西片君の通う中学校の教師達に命令して盗撮と編集をさせたんだ」
「先生達にですか・・・」
「そうだ。教師の半分は、私の言いなりだよ」
麻生は、西片に催眠をかける前に、中学校の教師達に催眠をかけて校内の様子を盗撮させていた。
麻生は、強引にクラスメイト達の盗撮映像を西片に観せた。
西片は、勃起しながら映像を観た。
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