※この作品はR-18です。

西片君と隣人の催眠おじさん(NTR)   作:パロプンテ

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催眠とロリコンとトイレ盗撮的な表現がありますので、ご注意をお願いします。


トイレ盗撮

西片は、高木の部屋で目覚めた。

 

「あっ・・・」

 

西片が、起き上がるとベッドで寝ているはずの高木がいなかった。

 

西片が時計を見ると、6時30分になっていた。

 

「高木さん・・・」

 

西片と高木と高木の両親は、催眠の効果で麻生に逆らえない。

 

西片は、嫌な予感がしてパジャマのまま部屋から出た。

 

 

 

 

 

西片が、音がするリビングに行くと高木と高木の母親が朝食を作っていた。

 

「西片。おはよ♪」

 

「西片君。良く眠れた?」

 

「高木さん。おはよう。はい!良く眠れました!」

 

西片は、高木の姿を見て昨晩の高木とのファーストキスを思い出して顔が赤くなった。

 

 

 

 

 

 

 

 

30分後に、西片と麻生は高木家で朝食を食べた。

 

「西片君は、朝食を食べ終わったら一緒に、私の家に来てもらうよ」

 

西片は、高木と一緒に遊びたかったが、麻生には逆らえなかった。

 

「分かりました」

 

高木は、西片と一緒に遊べなくて残念に思った。

 

 

 

 

 

 

 

麻生と西片は、麻生の家に移動した。

 

麻生の部屋には、32インチのテレビとDVDプレイヤーが置いてある。

 

麻生は、上機嫌で西片に話し始めた。

 

「西片君に、DVDを観せてあげるよ!」

 

西片は、複雑な表情で返事をした。

 

「西片君は、女子トイレを覗きたいと思った事はあるかな?」

 

西片は、顔を真っ赤にしてから答えた。

 

「あっ!ありません!」

 

麻生は、にやにやしながら話した。

 

「そっかぁ~」

 

麻生は、リモコンを使用してDVDを再生した。

 

 

 

 

 

 

 

西片が、テレビの映像を観ると和式トイレの個室が映っていた。

 

10秒程するとクラスメイトの鷹川すみれが、個室の中に入って扉を閉めた。

 

鷹川は、スカートの中に手を入れてから青色のパンツを下にずらした。

 

「あっ・・・」

 

鷹川は、高木の大切な友人である。

 

鷹川は、和式トイレに跨ってから音を消す為に水を流した。

 

画面は、個室の全体から鷹川の表情とマンコが観えるように2画面に切り替わった。

 

「うっ・・・」

 

西片は、鷹川のマンコを観て勃起した。

 

鷹川が、排尿をすると表情が少し緩んだ。

 

鷹川は、トイレットペーパーで綺麗にしてから個室から出て行った。

 

西片は、後ろめたい気持ちになった。

 

 

 

 

 

 

麻生は、リモコンを操作してテレビの電源を消した。

 

「西片君!どうだった?」

 

「えっ!あっ・・・あの・・・悪い事をしている感じがしました」

 

麻生は、笑いながら話した。

 

「そうか!そうだよなぁ〜!このDVDは、西片君の通う中学校の教師達に命令して盗撮と編集をさせたんだ」

 

「先生達にですか・・・」

 

「そうだ。教師の半分は、私の言いなりだよ」

 

麻生は、西片に催眠をかける前に、中学校の教師達に催眠をかけて校内の様子を盗撮させていた。

 

麻生は、強引にクラスメイト達の盗撮映像を西片に観せた。

 

西片は、勃起しながら映像を観た。




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