西片君と隣人の催眠おじさん(NTR) 作:パロプンテ
麻生と西片は、麻生の部屋に居る。
麻生の部屋のテレビには、西片が通っている中学校の女子生徒達の盗撮映像が映っている。
「西片君の通う中学校は、可愛い娘が多いねぇ〜」
西片は、複雑な表情で返事をした。
麻生は、にやにやしながら話し始めた。
「高木さんに電話して、私の家に来るように伝えてくれ」
西片は、催眠の影響で麻生に逆らえないので受けいれた。
麻生の部屋には、麻生と西片と高木の3人が居る。
時刻は20時を過ぎていて、3人はパジャマに着替えている。
麻生は、西片と高木にDVDを観せた。
DVDには、2人が通っている中学校の女教師達と麻生がセックスしている映像が映っていた。
「2人が通う中学校は、美人の教師が多いねぇ〜」
2人は、女教師達のあられもない姿を観て興奮した。
「保健室で、教師と遊ぶの楽しかったよ」
麻生は、生徒が下校した後に教師達で遊んでいた。
「次の映像は、2人の同級生の男女のペアが出てくるよ!」
映像には、同級生の浜口と北条が映っていた。
映像には、麻生が保健室のベッドに座って、いやらしい目で北条を見ている姿が映っている。
浜口と北条は、学生服でベッドの前に立っている。
「私と北条さんが、お医者さんごっこをする。浜口君は、ビデオカメラで撮影してくれ!撮影のボタンは押してある」
北条は、少し苦しそうに話した。
「お医者さんごっこ・・・うっ!?わっ・・・分かりました」
浜口は、ビデオカメラを持ってから北条の方を見た。
「北条・・・大丈夫か?」
「だっ・・・大丈夫よ」
北条は、麻生と一緒にお医者さんごっこをすると大切な何かが消えてしまう気がした。
麻生は、ベッドから立ち上がって北条の胸を触った。
「あっ♪あん♪」
北条は、催眠の影響で抵抗できない。
「ちょうど良い大きさだなぁ~」
麻生は、笑いながら話した。
「あっ!お医者さんごっこだった!」
麻生は、聴診器をポケットから出して北条の上服をめくってからお腹に当てた。
「これは、大変だ!特殊な注射が必要だな!」
麻生は、ズボンとトランクスを脱いで、勃起したペニスを出した。
「うっ!?」
北条は、体が動かなくて逃げる事ができない。
「特殊な注射の用意ができたよ!」
浜口は、ビデオカメラを持つ手が震えた。
麻生と西片と高木の3人は、お医者さんごっこをしている映像を観ていた。
『特殊な注射の用意ができたよ!』
麻生は、リモコンの一時停止ボタンを押した。
「西片君!突然だが、君に問題だ!」
西片は、緊張しながら麻生の方を見た。
「私は、この後何をしたのでしょうか?当てられたら、高木さんと結婚させてあげるよ!」
西片と高木は、驚いた表情になった。
「結婚ですか!?」
「えっ!?」
「結婚したら、高木さんは西片君の専用だよ!私や他の男達には、指一本触れさせないよ!」
西片と高木は、見つめ合った。
催眠の効果で、麻生に逆らえない状態の2人にとって唯一の救いだった。
「相談は禁止!制限時間は1分だ!よーい始め!」
西片は、北条に特殊な注射をした可能性が高いと考えた。
「けど・・・」
そんな簡単な問題を出すとは思えなかった。
西片は、高木との勝負で感覚が鋭くなっていた。
「分かりました!正解は、何もせずに帰ったです!」
麻生は、にやにやした表情から真剣な表情になった。
「西片君。言い忘れてたけど、問題を間違えたら高木さんが酷い目にあうよ」
西片は、緊張で唾を飲み込んだ。
「はっ・・・」
西片が、高木の方を見ると笑顔だった。
「はい!正解は、何もせずに帰ったです!」
西片は、自信満々に答えた。
麻生は、リモコンを操作して映像を再生した。
再生されると、映像が揺れていた。
『浜口君が、倒れちゃった!』
『浜口!』
『だっ!大丈夫・・・うっ!?』
映像は、そこで終わった。
麻生は、残念そうな表情で話した。
「正解だよ。西片君・・・残念だけどね」
2人は、抱きしめ合って喜んだ。
「結婚の入籍は、18歳までお預けね。それと、高木さんには、ベッドの中で女の子と裸で触れ合ってもらうからね!」
2人は、複雑な表情になった。
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