西片君と隣人の催眠おじさん(NTR) 作:パロプンテ
催眠・盗撮・ロリコン・NTR的な表現がありますので、ご注意をお願いします。
浜口と北条は、学生服で北条の自宅の部屋に居る。
2人は、麻生に催眠をかけられているので、麻生の命令には逆らう事ができない。
10分程すると、麻生が部屋に入ってきた。
「待たせてごめんねぇ〜」
麻生は、ぽっちゃりしていて、サングラスをかけている。
2人は、1時間以上待たされたが笑顔で出迎えた。
「今日は、2人に性教育のDVDを観てもらうね」
麻生は、北条の部屋のテレビの電源を入れてからDVDの再生ボタンを押した。
DVDには、西片と高木が映っていた。
2人は、高木の部屋のベッドで裸で抱き合っていた。
『入れるね...高木さん』
時間帯は、昼間なのと掛け布団がないので2人の体は良く観えた。
『うん♪』
西片はペニスを、高木の濡れたマンコに挿入した。
『あっん♪うっ♪』
西片は、腰をゆっくりと動かした。
『でっ!でる!?』
西片が射精した所で、DVDの映像が終わった。
麻生は、映像を観終わって興奮している2人に話しかけた。
「この映像の事は、2人には内緒だよ。高木さんの部屋に仕掛けた小型カメラの映像だからね」
「浜口君は、隣の部屋で北条さんのお母さんとセックスしてね」
浜口は、驚いた表情になった。
「えっ!?」
だが、麻生の言葉には逆らう事はできなかった。
北条の部屋には、北条と麻生がベッドに座っている。
浜口が、部屋を出てから3分程が経過している。
「今頃...隣の部屋では、北条さんのお母さんと浜口君がセックスしてるだろうね」
北条は、自分の母親と浜口の姿を想像して気分が悪くなった。
「うっ!?」
麻生は、ニヤニヤしながら話しを続けた。
「こちらも楽しもうか」
「くっ!?」
麻生は、北条をベッドに押し倒してから制服のスカートを捲った。
「あれぇ〜。北条さんのパンツが少しだけ濡れてる!」
北条は、西片と高木のセックスの映像を観たので興奮していた。
「同級生のセックスは、刺激的だったかな?」
麻生は、北条の体を玩具にしてから笑いながら処女を奪った。
麻生が北条の家を出て自宅に帰ったら、メイド服を着ている鷹川と真野が出迎えた。
麻生は2人の事を気に入ったので、催眠をかけてから家政婦にした。
麻生は裸になってから、リビングのソファに座った。
「2人共。フェラを頼むね」
「はい♪」
「ご主人様♪失礼します♪」
リビングには、フェラの音が響いた。
麻生は、フェラが終わってから風呂に入った。
麻生は、湯船に浸かりながら過去の出来事を思い出していた。
麻生は数ヶ月前まで、コンビニの雇われ店長をしていた。
「専門学校の実習が忙しくなるから...来月末でバイトを辞めたいのか...」
コンビニのバイトは、近所にある専門学校の学生が中心なので、実習等の理由でバイトを辞める人が多かった。
「分かった。来月まで宜しく頼むね」
麻生は、ため息を漏らした。
「9人で回してたけど...来月で2人辞めるから...はぁ~」
コンビニのオーナーに相談しても、お前が3倍働けと言われるだけなのは分かっていた。
麻生は、名ばかり店長なので残業代などが支払われない。
麻生は、オーナーのやり方に腹が立っていたが、オーナーが怖すぎて意見する事ができなかった。
そんな時に、コンビニの裏側にあるゴミ捨て場の前にスマホが落ちていた。
スマホの裏側には、スマホの画面の光を見せると人に催眠をかける事ができると書いてあった。
麻生は半信半疑だったが、サングラスをかけてからスマホの光をバイトに見せた。
「本物だ...」
麻生は、オーナーに催眠をかけてからコンビニの店長を辞めてからスマホを悪用して自由に遊んだ。
最終回まで、書くことができました!
最後まで読んで頂いてありがとうございました!