劉備の息子の劉禅はほんとうに愚帝であったか?~蜀、南蛮の女達は劉禅の孕み袋になっていく~ 作:オッパイは正義マン
「くちゅっ!んくっ……❤️❤️❤️ちゅるるるるるるッ!…ちゅぱっ!❤️❤️❤️んんっ、くちゅ………れろっれろっれろっ!ふぁっ、んんっ!はぁっ!ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ‼︎❤️❤️❤️❤️」
生暖かい銀屏の舌が劉禅の口腔内を這いずり回っている。
劉禅の体に快感と銀屏の唾液と一緒に流れ込んでくる。
「んあッ‼︎………❤️❤️❤️はぁ、はぁ…………❤️❤️❤️……劉禅様我慢出来なくて………❤️❤️❤️」
劉禅は離さず銀屏をベッドに押し倒した。
「はぁんッんんッ!………❤️❤️❤️ひゃうッ、んあッ!あッ、あぁッ!……❤️❤️❤️❤️…ひゃッ、はぅんッ、んんッ‼︎……あぁッ!❤️❤️❤️はぁッ、ひゃんッ‼︎❤️❤️❤️❤️❤️」
銀屏達はベッドの上で身体を絡み合わせていた。お互い荒く息を吐いて身体を求める。
ベッドの下にはお互いの身につけていた衣服が脱ぎ捨てられていた。
それでも今はお互い下着だけは身につけている。けど銀屏達はそんなもの気にしないとばかりに興奮していた。
劉禅は銀屏に抱きつくと胸に直で触れると、むぎゅっと鷲掴みにする。
「はぁッ!♡♡♡♡」
劉禅の指が柔らかい胸に沈んでいく。手には収まり切らないほど豊満な胸が指の間から溢れ出た。
銀屏はシーツを掴んで快感に耐えようとしている。
劉禅は手を蠢かせて胸を捏ね回していく。さらに指を動かして乳首をくりくり弄る。
「んんッ!はぁんッ!………❤️❤️❤️ひゃッ、はぁッ!………そこッ、んんッ!あッ、あッ!気持ち、いいッ!あぁッ❤️❤️❤️❤️!」
お互いの吐息がぶつかり合い、劉禅達は唇を重ねた。
にゅるんと舌を絡めて唾液が混ざり合った。その唾液を掻き回すようにして舌が蠢く。
劉禅はその手を下へと滑らせていく。
少しの間だけ唇を離すと銀屏は小さく頷いた。そして再び舌を絡める。
劉禅の手は銀屏の下の下着の上を這っていく。そこは軽く力を入れて押すと水分が滲み出てきた。
「んんッ!❤️❤️❤️」
まるで電気でも走ったかのように銀屏の身体が跳ねる。艶やかな嬌声が口移しで伝わってくる。
劉禅は下着越しに秘所をイジった。指先でぐりぐり押したり、割れ目をなぞったりする。
「んくっ、くちゅッ!………❤️❤️❤️んんッ、んはぁッ………ちゅるるるッ❤️❤️❤️、んあッ!はぅっ………ぐちゅ、ちゅぱ………れろっ❤️❤️」
すると劉禅の腹に何かが触れてきた。それは銀屏の手だった。
その手はまっすぐ下へと滑っていく。そして劉禅のモノを軽く掴んだ。
その快感に顔を歪めたが、銀屏はそんな事気にしないとばかりに劉禅のモノを扱き始める。
劉禅は銀屏の下着の中に手を入れた。濡れている秘所に直で触れる。そこからくちゅっと水音がした。
「ん──ッ‼︎❤️❤️❤️❤️」
銀屏の身体がビクンッと震える。それを確認した劉禅は、そのまま指を動かす。
膣内に指入れていないが、それでも銀屏にとってはとても気持ちいいらしい。気持ちよさそうに身体を震わせている。
劉禅は激しく手を動かした。秘所からの水音が大きくなる。劉禅はそれでも構わず手を動かす。
「んッ!んッ!んッ!……… 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ‼︎‼︎❤️❤️❤️❤️」
そして銀屏は絶頂を迎えた。ビクビクッと身体を跳ねさせて口移しに劉禅に嬌声を流し込んでくる。
もう劉禅のモノを扱いている余裕はないのか、シーツを掴んで快楽に耐えている。
そしてやがてぐったりと脱力すると、劉禅は銀屏を優しく抱きしめた。
「んあッ!はぁ………❤️❤️❤️❤️はぁ………汗、かいちゃった❤️❤️」
「銀屏!」
劉禅はそのまま銀屏を正常位で犯した。
「あっ❤️❤️❤️❤️あっッッ❤️❤️❤️劉禅様ああああッッッッッ❤️❤️❤️」
「銀屏ッッッ!銀屏ッッッ!!」
「んひいいいいいいい!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぐちゅぐちゅとお互いが交わる音。そして劉禅は当然のように銀屏に中出しし、銀屏を妊娠させた。