劉備の息子の劉禅はほんとうに愚帝であったか?~蜀、南蛮の女達は劉禅の孕み袋になっていく~ 作:オッパイは正義マン
「あひッッ‼️❤️❤️❤️❤️」
劉禅が祝融の絶頂の引き金を引いた。膣壁がチンポを万力のように締め上げ、全身が大きく痙攣し、腕の筋肉が引き攣るほどの力で指を抜き差しした。ぐちゅぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️音が加速する。液が飛び散った。シーツの染みが拡がる。太腿が震え、足の指が丸まり、爪先が攣った。
「あ゙ひぃ゛ッ❤️❤️❤️❤️❤️ンほぉ゛おおおおおおッッッッッッッ❤️❤️❤️❤️」
腰を突き上げた。劉禅に向かって突き上げている
「イっ、ぐぅッ❤️❤️❤️❤️イッぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
涎が顎を伝って首筋に垂れた。背中の汗がシーツに張りつき、剥がそうとする力が腰をさらに浮かせた。膣からチンポを抜いた瞬間にぶちゅりと音が鳴り、愛液が糸を引いてちんぽから太腿まで架橋した。
「ああああん❤️❤️❤️❤️ぐ、ぅッ……♡♡♡♡♡♡」
弛緩。波が退く。
ちんぽを抜いても内壁が勝手に収縮を続けている。粘膜が自律的に蠕動している。一人で。勝手に。
また劉禅は祝融の膣内に入れていた。
「あ゛ッはぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡」
膣がそれを迎え入れた。ためらいなどなかった。境界はとうに消えている。
ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️❤️
掻き回した。掻き回して掻き回して掻き回した。前壁を抉った。後壁を擦った。深く突いて旋回させた。指の腹がざらつきのある部分に触れたとき、視界が真っ白に吹き飛んだ。
「あ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
今度の絶頂は今までのどれよりも深かった。脊髄を引き抜かれるような収縮。全身の筋肉が同時に硬直し、呼吸が止まり、心臓が一拍飛んだ。視界の端が暗くなる。意識が途切れかけている。
途切れればいいのに途切れない。快楽が意識を手放してくれない。
「んぁ゛ぁ゛ッ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
何度目か。もう数えていない。数えることに意味がない。波と波の間の谷間が消え、絶頂が連続体になっている。イキ続けている。ちんぽが止まらない。止められない。
だが膣内の収縮はまだ続いている。動きが止まっても内壁がチンポを締め上げ続けている。最後の波は最も深く、最も長く、最も静かだった。声を出す力すら残っていなかった。口が開いたまま、掠れた吐息だけが漏れていた。
ごぽぉ~~~♡♡♡♡
祝融のおまんこから白濁液が零れていた。
「……あああああぅん……❤️❤️❤️んんんんッッッッ……❤️❤️❤️」
祝融は夫の孟獲の子ではなく劉禅の子を妊娠させられていたのだった。