劉備の息子の劉禅はほんとうに愚帝であったか?~蜀、南蛮の女達は劉禅の孕み袋になっていく~ 作:オッパイは正義マン
「あぁぁぁぁぁぁぁ――っ❤️❤️❤️」
銀屏の柔らかな巨乳が、下着の内側に入り込んで劉禅の両手によって、それぞれ揉み出されていく。
背に乗られ、しかも布団の上にうつ伏せになっていた銀屏は逃げる事も出来ずに胸を弄ばれる。
銀屏のお腹は臨月に膨れ上がって、胸を触られながらズボズボと銀屏とお楽しみセックスをする劉禅。
弾力が良いのか、劉禅の指を弾こうと双丘は反発を返してくるが、その感触が、ペニスと導線して銀屏に快感を与えていく。
銀屏自身も知らない所で開発されていた双丘は、流し込まれている感度を引き上げられ、余りの快感に喘ぎ声を抑えられなかった。
「あんっ❤️❤️❤️ あっあっ❤️❤️❤️あっあっ❤️❤️❤️、 んあぁぁっ❤️❤️❤️❤️気持ち良い❤️❤️ とても気持ち良いの❤️❤️❤️劉禅様の手が私の胸を弄る度に、おちんぽも気持ちよくてどうにかなりそう❤️❤️❤️」
銀屏は綺麗な声で喘ぎ続ける。
銀屏は、まるで楽器を弾く時に動かす指のような動きで胸に与えられる快感に喘ぎながら悶える。
「あ””””っ❤️❤️❤️あああああああっ!!!!!!❤️❤️❤️はあはぁぁぁっんん!!!!!!❤️❤️❤️❤️ひぁっ❤️❤️❤️❤️」
布団の間で潰されながらも自己主張して立ち始めていた乳首に、指を引っ掛けられた銀屏は少し甲高い喘ぎ声を洩らした。
「乳首も❤️❤️❤️オマンコもマッサージして❤️❤️❤️劉禅様❤️❤️❤️❤️」
最早胸愛撫にしか見えないにも関わらず銀屏は僅かに強請るように後ろ目を向けた。
銀屏の気持ちが通じたのか、劉禅は器用に挟まれながらも指を動かして、先ずは乳首の周りの乳輪を撫で、最後にピンと立っていた乳首を指で挟んでコリコリと動かす。
ズボズボッッッッ❤️❤️❤️❤️ズッブッッッ❤️❤️ズッブッッッ❤️❤️❤️
「あぁぁぁ――っ❤️❤️❤️ ひぁぁぁ――っ❤️❤️❤️」
胸とオマンコで一番感じるところを同時に攻められた銀屏は、顔を仰け反らせた。
銀屏が快感の余り胸だけで絶頂した事を悟った劉禅は、内心でほくそ笑みながら、開発具合に満足そうに頷く。
無論、此処までの快感を与えられるのは劉禅のみ。他の者が銀屏の胸を愛撫しても、欲求不満が募るだけ。
この半月以上の間に、銀屏の胸と腟内は劉禅でしか満足できないように本人も認識できない内に開発し尽くされてしまった。
ドププッッッッ!!!!!!
劉禅も満足したようで銀屏の腟内に発射した。
「はぁっ、はぁっ……❤️❤️、はぁぁぁっ……気持ちよかった❤️❤️❤️ありがとうございます、劉禅様❤️❤️❤️❤️」
劉禅にお礼を言う健気な銀屏、銀屏は劉禅の赤ちゃんを出産するに至った。