劉備の息子の劉禅はほんとうに愚帝であったか?~蜀、南蛮の女達は劉禅の孕み袋になっていく~ 作:オッパイは正義マン
劉禅は孫尚香の両足を開かせ、秘部に顔を寄せた。
そこはすでに蜜で濡れそぼっていた。
「……綺麗だよ、義母上❤️」
劉禅は孫尚香のクリトリスに舌を這わせた。
「ひゃぁあああんんっ!?❤️❤️❤️」
「ん……ペロ……ペロペロ………」
舌を押し付け、頭を振ってクリクリと執拗に愛撫する。
「あぁっ、そこっ!❤️❤️❤️劉禅ちゃん!❤️❤️❤️ダメぇ❤️❤️❤️、ダメええぇ!!!!❤️❤️❤️❤️」
孫尚香の声がどんどん高くなる。
劉禅の攻めに、孫尚香の理性の堤防が決壊する。
「ああああああぁっ!❤️❤️❤️❤️」
気がつけば、孫尚香は自ら腰を浮かせ、劉禅の舌にクリトリスを押し付けていた。
劉禅は仕上げとばかりに、膨れ上がった核を甘噛みした。
「いっ、~~~~っ!❤️❤️❤️っ……イくうううううぅぅぅっ!❤️❤️❤️❤️」
ビクンビクンと身体を跳ねさせ、孫尚香は強烈な絶頂を迎えた。
息も絶え絶えな彼女の足を、劉禅はガバッと大きく広げた。
「はぁ、はぁ……劉禅ちゃん……❤️❤️」
「まだだよ義母上。これからが本番」
自身のモノを取り出した。
愛液で濡れた孫尚香の秘部に、亀頭を押し当てる。
「入れるよ」
「……うん……❤️❤️」
ズプリ。
劉禅はゆっくりと腰を沈めた。
「ッ……!ああ……!❤️❤️❤️」
劉禅が孫尚香の唇を奪った。
「んっ……ちゅ……」
孫尚香は劉禅のキスに気を取られている間に、劉禅は根元まで貫いた。
繋がった。
「ふぅ……入ったよ義母上」
「あ………劉禅ちゃんのが、お腹の中に……❤️❤️❤️」
劉禅はゆっくりとピストンを開始した。
同時に、劉禅が再び孫尚香の胸を攻める。
硬くなった乳首をカリカリと爪で刺激する。
「あっ❤️❤️❤️、んんっ!❤️❤️❤️ 乳首、きもちいい……!❤️❤️❤️」
「いい声だよ、義母上、、」
劉禅の動きが早くなる。
膣内が熱を持ち、締め付けが強くなる。
「あっ、ああっ❤️❤️❤️、あっ!❤️❤️❤️劉禅ちゃんっ、❤️❤️劉禅ちゃんっ!❤️❤️❤️」
「義母上………!!出すよ!」
動きがさらに加速する。
パンパンパンッ!❤️❤️❤️ と激しい音が部屋に響く。
「すごいっ!❤️❤️❤️またイッちゃう!❤️❤️❤️❤️イッちゃうぅぅ!❤️❤️❤️」
「イッて!」
ドプッ!❤️❤️❤️❤️ ドププッ!❤️❤️❤️❤️
劉禅は妊娠四週目の孫尚香のボテ腹まんこの最奥に、熱い精液を叩き込んだ。
「んああああぁぁぁっ――❤️❤️❤️❤️!」
孫尚香は背中を海老反らせ、白目を剥いて絶頂した。
胎内が精液で満たされる感覚に、孫尚香は震えながら脱力した。
「義母上。元気な子を産んでね。」
「ああ……❤️❤️劉禅ちゃん……❤️❤️むちゅ……❤️❤️むちゅ……❤️❤️❤️」
劉禅が再び孫尚香に優しくキスをした。
そして孫尚香は劉禅に見守られながら、劉禅の子を出産した。