※この作品はR-18です。

ミクル掲示板からのダジャレの続き   作:minoru

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今回は、眠たくて、あまり書けなかったが、朝一から?病院内?


第10話

超すのスペックと言う感じで、病院で使っていた目覚ましを落とした時に、電池が飛び出して、元々、地面に落ちていた電池とすり替わって、針が、アラームの針に掛かっても、アラームが鳴らなかったのだが、元々、家に有る目覚ましも、電池が消耗してて、アラームが鳴らなくて、起こすのペットとは言えど、ペットなんてものではなくて家族でもあるのだが、何となく、ペットが、何かを起こすと、音がして、分かるのもあるのだが、ちなみに、僕は、コスプレをしてくれる女の子が居るのだが、その女の子が、僕のコスペットに、なりたがるのだ。

そして、愛し合いセックスをするのだ。

話は戻り、僕は、FF1の召喚獣のバハムートの王様の様なイメージで、ちなみに、キャリーぱみゅぱみゅのPONPONPONの歌が、FFの古代人とかのイメージがするのだが、PETとPOMとプラスチックの原料は関係ないのだが、『PON PON 進む 色々なこと♪』と、正気に目覚めて、社員なんだから、召喚は関係なくて、参加しないとと、『ララサンシャインララサンシャイン今日も頑張る♪』と言う所で、ると、6時頃と思ったが、7時だって、起床したのだ。

耳が良くて、遠くのTVの気象予報士かのTVの声が聞こえた気もするのだ。

下手したら、今ドキ牛じゃない、午だとやばいという感じなのだ。

自慰はしないのだが、意地でも、1時でも行、かないといけないのだ。

辞意は出来ないのだ。

咆哮を上げる程でもないのだ。

要らん待ち、と言う訳でもないのだ。

上司ではないのだが、助手が助けてくれる予定なのだ。

話は変わり、僕は、野菜位置じゃないけど、朝一、の汽車に乗り、サラダパンを買いに行こうと思ったのだが、PUFFYじゃないけど『車で駆けてこキャラメル気分で♪』と言う感じで、来るまで椅子に掛けてこ、キャメルクラッチではないのだが、僕は、右肩が、腹筋を鍛える器械で、肩の骨に喰い込ませて少し痛くて寝返りが打ちにくいのだが、ちなみに、パンチアウトじゃないけど、寝てる時に、アウト側から見て、めぐみんちゃんのスカートから、パンチラで、パンツが見えそうになるのだが、パン違うと言う感じで、松野明美が、国会で、NHKのドラマの、おにぎりの事をあんパンと言っていたかは知らないのだ。

コントか何かで、マントみたいなのを付けていたのだ。

何となく、松本まりかにも似てるのだ。

松本まりかは、ブラックジャックの実写に出ていて、獅子面病の患者の役をしていたのだ。

ちなみに、ボイストレーニングに、にゃにゃにゃ発声と言うのがあるのだが、自分の高い声出すイメージで声を上げて喉を開くイメージで発生するのだが、例えば、こんにちは、私は、川崎稔ですと、にゃにゃにゃにゃにゃ、にゃにゃにゃにゃ、にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ、という風にしゃべると、声帯の筋肉が鍛えられるのだ。

ちなみに、鬼滅の刃は、音の呼吸は、雷の呼吸から派生された呼吸なのだ。

話は戻り、椅子に掛ける待つと、パンツも違うのだが、パンパース違うと、さあ、1と番号通りに、前の人間が先で、年寄りのおむつも変えないといけなくて、再びケツとケツを拭いてからおむつを履かせるのだ。

手がかかりもするのだ。

ちなみに、DQN(マナーが悪い人間)が看護婦なのだが、今どきの牛じゃなくて、豚みたいな女の子なのだ。

今ドキの女の子気取りで、裏の軒の、さびれた店ではないのだが、ブティックで買ったブランドバッグ等も持ってるのだ。

ブラッドと、採決もするのだが、その前に、血圧を測るのだが、今、ドッキュンと、ドキッとしたと、かなり血圧が高いのだ。

何回も測り直して、看護婦の手が飛ぶのだ。

患者にではなくて、上司の女子の看護婦のパンチが、男の助手に、飛んだのだ。

ハンドの反動が、バックの助手に行くのだ。

ぶったのだ。

助手が、カルテを間違えていたのだ。

手がかかるのだ。

そして、眠れる獅子と、助手は逆切れして、きしょいと看護婦に、無理矢理、イラマチオのフェラチオをするのだ。

淫乱でもなくて、淫乱と間違えてるのだが、今ドキッとしてると、喜んでると思ってるのだが、はっきし言って気持ちが悪いとしか思ってないのだ。

『きしょいよ。奉仕』でもあるのだ。

でも、僕が、股を女の子の顔に、巻き付けると喜ぶのだ。

と言うのは、フェクションなのだが、看護婦のパンチが患者に飛んで、隣りの患者は、隙間から看護婦が患者にパンチをお見舞いしていたのが、見えて、MADだと思い、窓を開けるのだが、接客サービスは、どうなってるんだと、なんて、閉鎖された空間だと、誰にも伝わらないと、ロイター便なんて関係ないのだが、記者に報告しないとと、あわや大惨事になる所だったのだ。

ちなみに、粟屋法子の窓を開ければじゃないのだ。

年寄りなら、失神して眠りにつくかは、知らないのだ。

と言うのは、実は、2重人格で寂しい人間で、DQN自体から妄想なのだ。

淋しい人と思われているのだ。

AGEの影響で体が錆びてる訳じゃないのだが、えー爺、僕は孤独なのかい?じゃなくて、ロンリー僕は孤独なのかい?と言う感じなのだ。

ちなみに、爺さんが、今ドキッとしたか?と言われると、今頃でもあるのだが、別に、という感じなのだが、ストーカーならドキッとするのだ。

反応が鈍い訳でもないのだ。

前の話の、バイオリズムは、木曜日から、金曜日挟んで、土曜日まで、U型でドキッとするのだ。

豚ではなくて、鳥にするかでもあるのだ。

ちなみに、今頃じゃないけど、僕は、いまどきのBOYの様で、女の子達が、今ドキッとしたという感じに、僕にドキッとするのだ。

DQNと、毒を以て毒を制すでもないのだ。

病院は、さびれてないのだが、寂しくて、サービスを受けたがってる患者でもあるのだ。

本当は、病気などなくて、平気さ、と言う感じなのだ。

もう一人ついて来てて、へーでもないのだ。

へーと、こんな場所が、あったんだとか関係ないのだ。

話は戻り、僕は、来るまで掛けとこと、キャラメル色の壁の食堂があるのだが、そこで、腰が悪くて、キャメルクラッチでは、ないのだが、ブリッジの様に腰をそらせるのだ。

ちなみに、テレビ東京が、大谷翔平の映像が汚いとか言っていたのだが、屁ーは、こかないのだ。

そして、まだではないのだが、女の子とブランチを食べるのだ。

へーこういう風にいくと、女の子が、僕と愛し合いセックスをして、いきまくるのだ。

ちなみに、乾電池が単2だったのだが、SMAPのセロリじゃないけど、山崎まさよし、でもあるけど、『単純に君の事好きなのさ♪』と言う感じで、ストーカーなら、単純に2が好きという感じで、二刀流の両刀なのだが、単純に男が好きなのだ。

僕は、『単純に君の事好きなのさ』どころではなくて、女の子の事を愛してしまうのだ。

シャドーではないのだ。




書き忘れで、朝一の記者と言う感じで、新聞が届くのだ。
朝一の喫食は食べたか知らないのだ。
また今度。
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