※この作品はR-18です。

ミクル掲示板からのダジャレの続き   作:minoru

30 / 62
ストーカーが、体調不良を無視?今回は、寝不足で、ダジャレ要素が少ないかも?ツバサクロニクル?素顔?


第30話

今回も朝から被せ行為をされたのだ。

人の行動を妨害する事に関しては、嗅ぎ付けるのが、早いのだが、体調が悪い事を説明もしてる上に、『体がボロボロの人間に可哀そうな事をしてあげないで下さい。』と書いてる事も、耳から耳へスーと抜けて行って堂々と、しつこくやって、ノイローゼにしようとしてるのだ。

今日も、ていへんだという程、精神的に追い込まれていたのだが、朝から被せ行為を2局からやられていて、親の部屋に行かないといけないのだが、そこで1局被せ行為もされていて、親からも、僕が精神的ダメージを大きく受けてしまいそうな事でもあるのだが、行動妨害と思われる行為をされて調子も悪かったのだ。

色々と、豆腐生活と言う程、追い込まれもしていて、腹も減っていて調子が悪くて、ていへんだと、仕事でもとんでもない事をしてしまったのだ。

人のつくったレーンに、無理矢理、強要されて乗せられている様でもあるのだ。

そう言う世界を僕は底辺だと感じているのだ。

自分で行動を決められるから世界は面白くて、僕は、飛躍タイプの人間なので、底辺的な行動ではないのだ。

それで、失敗をしても、自分で決めた事だから、悔いはないのだ。

失敗したなら、次に行かせて、それで成長もしていくのだが、ストーカー行為のせいでそうなったという事実のみで、失敗をしても成長しないのだ。

もし、ストーカー行為をされてない場合の方が、良い運勢を送れてるとしたら、損をさせられてると言う事でもあるのだが、失敗をしたのはただ単にお前が勝手にやってる事だからと自分達は関係ないと責任も取らないのだ。

僕からしたらそれは考えられない行為でもあるのだ。

レーンに乗せるとか言う行為は、バーチャルリアリティーの中だけの世界にしてくれと言う感じなのだ。

しつこく、持ち物や、見てる番組でも被せて来るのだが、見てる番組について、カンニングをして被せ行為をしてくるから、僕も、つい予告編だけで、ライバルと言う言葉で考えてしまったのだが、ちなみに、いつも、腰の姿勢で痛みが出るのだが、めぐみんちゃんの腰にちょむすけが引っ付いてるのだが、ちなみに、ランニングで、5KMを23分台だから、中学生レベルと感じたのだが、もちろん、足の感覚が弱くて、ビリビリもあり、足の底が腫れてるような錯覚があるのだが、それで足運びが上手く出来ないのだが、ライバルと言えば、ジムに、アレックスリーチァンと言う感じの顔の、BS松竹東急で放送の、めんつゆひとり飯2の前の時間に放送されていた、船越英一郎が幼い頃に分かれた主人公の父役でもあったのだが、ピアノドラマでもあるのだが、その主人公にも似てるのだ。

そいつが、なかなか速いのだ。

話は戻り、めぐみんが、馬の様でもあるのだが、光月と言う全国の中学生最強と思われる腕力の奴が居たのだが、腕相撲でお宅っぽい眼鏡の先生が勝ったのだが、その先生が、歩くのも速くて、腕力も強いと思われて、劇で、2人で馬の役をしてて、痛い痛いと歩きにくそうに、かなり暴れまわっていたのだ。

扱けてもいたのだ。

話は戻り、写真集でエンジェルウイングバックと言われていたか忘れたけど、そう言う女の子がいたけど、めぐみんちゃんの顔が少し、アレックスリーチァンにも似てるのだが、ツバサクロニクルじゃないけど、李小狼じゃないけど、ファイは、魔法を使えば使う程、魔力が上がるけど、存在するだけで、国をひっくり返す程の不幸を招く人間でもあるのだが、それで、阿修羅王が、人を殺して、殺すごとに魔力が上がるのだが、ファイは、自分よりも魔力が高い人間を見ると殺してしまう呪いがかかっていて、自分を殺させる為に、ファイの背中に、紋章を付けて魔法を使っても強くならない呪いが掛けられてるのだが、僕の手術跡は、フナにも似てるのだが、ちょむすけにも似てて、それにも似てるのだが、FF3が、ファミコンのファイナルでもあるけど、FF4は、スーパーファミコンだけど、ちなみに、魔導書を持ったフリーレンのフィギュアも近くにあるのだが、フリーでもなくて一人でもないと、ファミリーの様な団体でもあるのだが、本当に、ファンタジーでない世界に、そんなすごい力が存在するのかと、もちろん、ファンタジーの最後と言う感じで、現実を見るのだが、ファミリーの中に、そんなスーパーが居る事を教えてやらんとあかんなあと言う感じでもあるのだ。

超難しい訳でもないのだ。

クロウリードじゃないけど、ちょむちょむすっけと、僕は、ガーネットクロウの中村由利にも少し顔が似てるのだが、それは関係ないのだが、女装の男が居るのだが、サンデーモーニングに出てる石橋貴明に似てる男に似てる人間もジムに来るのだが、とんねるずの石橋の家に行くのだが、ちなみに、アサヒ芸能の瀬戸環奈と天川そらと水卜さくらと天神羽衣と福田ゆあといち花の配列を見ると、何となく、風呂場の途端に感じてしまうのだ。

外の大浴場なのだが、松竹の屏風の様なドアを開けてしまい、かなりの大雨で、中が濡れてしまうのだ。

嵐でもあるのだ。

文字どうり荒らしているのだ。

雨が上がらないと、クロウと両腕の手で閉めるのも苦労するのだ。

泥棒でもあるのだが、無断で入りとんでもない事をしてしまったという感じになり、それが素顔でもあるのだ。

ちなみに、工藤静香が、コントで、つるピカはげ丸か、酸っぱ大王かなんか忘れたけど言っていたのだ。

女装は綺麗な体で、向こう水ではないけど、『入浴か?』と見られるとイヤンとしたくもなるのだ。

その為に、外に見えるように開けてるのだ。

石橋を叩いて渡るではなくて、向こう見ずな事をやってしまったのだ。

湯加減はどうと、入浴を済ませて、ニューヨーカー帽の男と連絡が取れて、承知で行くじゃないけど、来ん畜生じゃないけど、会う約束をしていたと言って、ゲームのオンラインで会おうと言う事になるのだ。

居らんのだが、石橋と格闘ゲームで遊ぶのだ。

猪突猛進じゃないけど、猪の様な顔のキャラと対戦するのだ。

もう、死と言う感じでもあるのだが、アイリスが、アインの手なのだが、似ているのだが、工藤静香の嵐の素顔の振り付けの手をL字に、動かしたりもするけど、なんとかカリバーじゃないけど、L字型の刃物で首を切るのだ。

ねるとん紅クジラ団じゃないけど、刃物の軸を引き紅肉が噴き出すのだ。

首にトンネルが出来て、とんねるずの皆さんのおかげでしたと、声のトーンも頭まで届かないとみなされるのだ。

舌にも届かないのだ。

いい加減やめろと言う感じでもあるのだ。

瀬戸環奈が、おとせっかなでもあるのだが、セックスカリバーとセックス大王と、石橋は、女の子達とばっちりと、セックスをやりまくっても居るのだが、それが憎くて、女装は、バーチャルと現実の見分けがつかなくなり、現実世界で、石橋の首を切り落としていたのだ。

『良い夢見させてもらったぜバイベイ』は関係ないのだ。

とは言えど、仮眠を少し取ったのだ。

ちなみに、鈴木保奈美の顔が、狐に似てると関係ないのだ。

背面うさぎ跳びじゃないけど、ウサギの面でもないのだが、李嫦とも名乗っていて、嫦と言う文字は、月の嫦娥にも由来しているのだ。

東方の純狐は関係ないのだ。

ちなみに、僕は、霊夢ちゃんの事を愛しているのだ。

リッチ円と、おぼっちゃまくんの様でもあるのだ。

処置は行くと、特急で行く訳でもなくて、出会い頭に、ばたりと出会ったのだ。

ブスとも刺すのだ。

銀魂の新選組で、ノースリープが流行っていたのだが、土方十四郎だけ、ノースリープではなくて、スリープではなくて、寝るでもないのだが、沖田総吾に、肩を斬られようとされたのだ。

そんな感じでもあるのだ。

ガールズブラボーの佐々木雪成が、長袖Tシャツの上に、半袖Tシャツを着てて、肩を斬ると言う感じでもあるのだ。




手術後が黒ずんでもいて、そもそも、正常で、会社に迷惑がかかるのに、手術をいちいちやる訳が、ないだろうと言うのが分からないのかと言う感じでもあるのだが、今回は、ストーカーが、人の見てる番組をカンニングして被せ行為をしてくるから、僕も、予告編で、多少、真似をしてしまったのだ。
とにかく、持ち物も、片っ端から被せて来て、僕は、『堂々と自分の持ち物なんか言えるか』と言う感じなのだ。
そこに、付け込んでくるのだ。
法律的にも毎日法律を破られて、法律を破られてる人間が、どれだけ気分が悪いかも分からないのだ。
俺達考えてる事が、分かって凄いだろうと、現実では、持ち物を言ってるのだ。
後の話は、部屋を荒らしてしまい、焦りその素顔が出て、動転してしまい、バーチャルと現実の区別もつかなくなったのだ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。