志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
「銀二様あ……❤️❤️」
「由美……」
由美の顔は、ビックリするくらいにグシャグシャになっていた。それでも美人なのは変わりない。美人は凄いよ。どんなになっても美しさは変わらないんだから……。
「好きだぜ。由美。お前のことが。俺の妻になってくれ。俺と一緒に会津に帰ろうな?」
「は……い……❤️私で良ければ喜んで……❤️❤️うぐっ……❤️❤️」
「……まさか即答だとはな。」
「だってぇ……❤️❤️くっ……いきなりプロポーズって❤️❤️、……凄い嬉しい……❤️❤️」
「なあ。由美……」
「銀二様?……ん!?❤️❤️」
由美の艷やかな唇に自分の唇をそっと重ねた。柔らかくて吸い付くような由美の唇をゆっくり舌先でなぞりこじ開けた。ニュルッとした俺の舌を繭花が受け入れる。
「んふ、くちゅ……❤️❤️むちゅ、れろぉ……❤️❤️❤️」
由美の甘い吐息に煽られながらに彼女の内を味わう。腰と背中に手を回し身体を引き付ける。スレンダーな由美の身体がピクリと小さく波打った。
「ふぁ……銀二様のキス、優しいくて美味しぃ❤️❤️」
「由美のだって……んっ……」
俺らは同時に唇を離し、互いに見つめ合いながら言葉を口にした。何時までもしていたかったがどうしても顔を見たかった。それは由美も同じだった。
「ちゅ、ちゅっ❤️❤️ ん、れろ❤️❤️ ちゅ……❤️❤️❤️」
由美の顔が近付き再び重なる二つの唇。
キスをすればするほど、由美への愛しさが募る。離したくない一心で抱き締めた腕に力がこもる。由美も同様に抱き締め返す。
「おっ……ほぉ❤️❤️ ん、全部……入ったぁ❤️❤️……気持ちいいトコ全部擦れてる♡ またすぐにイッちゃうッ♡ あは♡ 銀二様、ホントに私のオッパイ好きねぇ♡」
「…由美のオッパイ綺麗だし大きいし」
「あん❤️おっ❤️❤️ もう……エッチなんだからぁ……あん♡ あん♡ 強く揉んだらオッパイでもイッちゃうかも……❤️❤️」
「由美だってエッチだぜ! 嬉しそうに俺の上で踊ってさぁ」
「だ、だってぇ……こうすると銀二様のおちんぽが一番奥にズンッて当たるからぁ❤️❤️ おっ♡ 気持ちいいんだもん❤️❤️……あぁん❤️❤️ キ、キテるっ♡ 銀二様のおちんぽが♡ 赤ちゃんのお部屋の入口を♡ ドンドンッて叩いてりゅのしゅきにゃんだもん❤️❤️❤️」
ガニ股で上下に激しく踊る由美が悦びの声をあげる。掴んだオッパイも同じく上下に揺れた。乱れる様はとても妖艶で僕を欲情させて来る。膣圧でペニスが絞られるようにオマンコの出入りを繰り返す。
俺を見下ろす由美の両目がセックスの……快楽の悦に浸っているのがハッキリわかる。とてもエッチ由美の姿が堪らなく興奮する。
「あん♡❤️❤️おまんこに精液びゅーびゅーッて出して❤️❤️」
「……なら出してやるよ」
「おっ♡❤️❤️ 銀二様の突き上げぇ……すごっ❤️❤️ 私のコト本気で孕ませるってハッキリわかるっ♡ くらいの男らしい……突き上げっ♡ またイカされちゃいそっ♡ あん❤️❤️❤️ イケメンちんぽ最高おぉ❤️❤️」
ザーメン欲しさに由美の膣壁が更にギュウギュウと締め付けて来る。熱い膣壁に抱き締められながら滑るペニスはもう堪えられそうに無い。下半身には痺れるような快感が襲い、ペニスに蕩けるような快感を与えて来るからたまったもんじゃない。
「あぁ……俺もイクよ由美!由美のドスケベマンコを孕ませザーメンで満たしてあげるよ!!」
「うん❤️❤️ 出してぇ♡銀二様の熱い新鮮な精液を……♡ いやらしいおまんこの奥に注ぎ込んでぇ……銀二様のモノだって雄臭でマーキングしてえぇぇっ♡♡ んおっ♡ で、出てりゅっ♡ 熱いのがいっぱい♡ 幸せ……♡❤️❤️」
ビュルビュル❤️❤️❤️と由美の奥へと撃ち抜くように射精した。竿が波打ち睾丸と肛門に力が入りギュッと締まり、満足するまで長い長い射精をした。尿道をザーメンが駆け抜ける感覚が最高に気持ちいい。
「由美、凄く良かったぜ……んちゅ……」
「ちゅ、んちゅ❤️❤️ ふぁ……れろれろ❤️❤️ ん、銀二様もよかった♡ まだおちんぽがナカで膨れあがってる気がする❤️❤️ もう一回……シちゃう?」
「由美が平気ならもう一回シようか」
「嬉し……❤️❤️ じゃぁ次はどんな感じでシよっか❤️❤️❤️レェエろぉ~♪❤️❤️」
由美は右手人差し指が俺の胸板をいやらしくなぞり、艷やかな笑みを浮かべ俺を見下ろす。ゆっくり顔が近付くと唇を重ねるとネットリした動きのベロが入って来た。