志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
会津の“小国診療所”に由美を連れて帰るなりボテ腹の高荷恵に待ってましたと言わんばかりに夜伽に誘われた。
俺は更に激しく抽送を開始する。
「ああっ!ダメ!❤️❤️ダーリン激しい!❤️❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️」
ボテ腹の由美の喘ぎ声が大きくなる。もう誤魔化せないほど快楽の波が押し寄せていた。
「あうっ!もう無理!❤️❤️我慢できないわ!❤️❤️❤️」
絶頂への階段を駆け上がっていく恵。その表情には明らかな快感の色が浮かんでいる。
「イクッ!❤️❤️❤️イく!❤️❤️❤️はあああああっ!❤️❤️❤️」
甲高い声を上げて果てる恵。同時に俺も欲望を解き放つ。
ドクッ❤️❤️❤️ドクン!❤️❤️❤️
「ああんん……❤️❤️ダーリンの熱いのが久しぶりに私の中に……❤️❤️❤️」
朦朧とする意識の中で呟く恵。身体は貪欲に快楽を求め続けていた。
「まだまだ終わりじゃないよ」
休む間もなく2回戦が始まる。
「アア、、ダーリン❤️❤️」
「お楽しみはこれからだよ」
その目には捕食者の本能が宿っていた。
「ああああああぁっ❤️❤️」
叫び声が響き渡る。喘ぎ声に飲み込まれた。かつての強気な彼女は消え去り、今はただ快楽に溺れる恵の姿があった。
「ああっ!❤️❤️❤️またイっちゃううぅぅっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
白目を剥きながら絶叫する恵。その姿は最早見る影もなかった。
「次はお前だ。由美。」
俺の隆起したものが露わになった。
「ひっ……!❤️銀二様……❤️❤️」
待ちわびた由美。しかし俺は容赦なく彼女の細い太ももを広げると自身のものを押し当ててきた。
そのまま強引に挿入されてしまう。
「ああんん!❤️❤️❤️銀二様あっッッッっ!❤️❤️❤️いいい!」
「ほらもっと締め付けてみろよ」
俺は嬉々として腰を振り始める。身体を揺さぶられながら由美は感じていた。
「あうっ!❤️❤️あんっ!❤️❤️❤️ああん!❤️❤️❤️」
次第に甘い声が出始めてしまう由美。だがそれは快楽の兆候以外の何ものでもなかった。
男のモノを受け入れるためヒダが収縮を繰り返しているのが自分でも分かる。
「気持ちいいんだろう?」
彼女をさらに追い込むかのように俺は動きを早めた。
「あっ!❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️速いいい!❤️❤️❤️」
パチュッ❤️❤️❤️ヌチャッグチョ❤️❤️❤️!卑猥な水音が響き渡る中絶え間なく打ち付けられる衝撃に耐えきれず段々と意識が遠くなっていった。
「あうっ!❤️❤️❤️ダメぇえっ❤️❤️❤️!いぐう!❤️❤️❤️」
ドビュッドビュッ❤️❤️❤️ドビュッ❤️❤️❤️
由美の叫び声が響く。
由美は射精されながら、仕留められた小鹿のように痙攣した。
志々雄真実から寝取った由美、緋村剣心を好きだった恵。
その誰もが羨む程の美女達を手にした。
俺と、恵、由美しかいない小国診療所には二人の美女達の宴が続いた。