志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
恵との出会いは一年前、会津。俺は“会津の人斬り銀二”として幕府方で暗躍していた。
「長州藩井ノ上佐武郎殿とお見受け致す。覚悟。」
「く、人斬り銀二か、お相手致そう。」
会津藩主の命令で長州藩密偵の井ノ上佐武郎の暗殺をやっていた時で相手も腕が立っていた。何とか井ノ上佐武郎の暗殺には成功。
そこで、負傷した俺は小国診療所に恵にみて貰い俺は恵に惚れてしまう。
「綺麗だよ恵、、」
バックでベッドの上で恵と交わる。
パチュンッ❤️❤️❤️パチュンッッッッ❤️❤️❤️
「あっッッッ❤️❤️あんっ❤️❤️❤️ダメ!私には剣さんがいるのぉ❤️❤️❤️あっはあああああああん❤️❤️❤️」
「俺が忘れさせてやるよ。」
ぶビュッ❤️❤️❤️びゅうう❤️❤️❤️❤️
拒む恵に初中出しをする。
「ああああああッッッ❤️❤️❤️イグうぅぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そして何度もまぐわう内に彼女は俺の子を身ごもった。
そして、志々雄一派の傭兵として一年活動し、今ボテ腹の恵と久しぶりにセックスをするという経緯があった。
彼女には思い人の緋村剣心という男がいたが、それを俺色に塗り替えてやったのだ。
ボテ腹の恵の膣内の奥を突くように動く度に、ぬぷぬぷという音と共に接合部から甘酸っぱい蜜液が溢れ出る。
ぬるぬるの膣壁にきつく締め付けられる度に、腰が浮きそうな快感がやってくるが、それを堪えながらも俺は腰を動かす。
「んんんっ❤️❤️❤️、ぁはぁ……っ、んっは、あっ……ああん……❤️❤️❤️」
腰を動かす度に、俺の太ももと恵の太ももがぶつかり合いパンパンと音を立てる。
それと同時に恵の胸にある大きな二つの膨らみが、こちらを誘惑するようにゆっさゆっさと跳ねまわっていたので、俺は両手を伸ばして強く揉みしだく。
すると恵の膣内が喜ぶかのようにキュッと引き締まった。
……くっ、ただでさえ気持ちがいいのに、そんな風に閉められたらすぐに果ててしまいそうだ。
恐らく、最初に恵に射精していなければ、俺はここでイってしまっていただろうな。それぐらい恵の膣内は気持ちが良かった。
一回射精したというのに、俺だけ二連続で射精するのは情けない。
俺は意思の力を総動員して、こみ上げてくる熱いものをねじ伏せる。
擦り上げるように小刻みに腰を振る。
「ひゃっ❤️❤️❤️、ああっ、ああんっ!❤️❤️❤️ダーリン、そこは弱いから擦っちゃダメ❤️❤️❤️」
すると効果はてき面で恵の喘ぎ声が途端に余裕のないものへと変わった。
半ば呂律の回っていない声で恵が訴えるが、表情は快楽に染まっており、膣内もっともっととねだる様に肉棒をすんなりと受け入れている。
抽送をする度に接合部から先走り液と愛液の混じった液体が漏れ出し、シーツを濡らしていく。
恵の髪と美しい形をした胸が揺れる中、俺はひたすらそこを突いていく。
空いている手で乳首を摘まみ上げる。恵のピンク色の乳首はとっくに硬くなっており、指で弄ぶとコリコリとしていた。
「あっ、んっ❤️❤️❤️、あぁん、❤️❤️今そこを触るとダメよぉ❤️❤️❤️気持ちよくなっちゃうわ❤️❤️❤️」
「いいんだよ。気持ちよくなって。もっと恵の可愛い顔が見たいから」
「やぁ❤️❤️、恥ずかしい❤️❤️今の私をそんなに見ないで❤️❤️」
恵の表情が見つめると、恵が視線から逃れるように身をよじろうとするが、感じているせいか上手く動けないようだ。
それから恵は観念したのか、こちらを見上げて両手を伸ばしてくる。
「ダーリン、キスをして❤️」
甘えるような恵の表情がとても可愛らしく、たまらなくなったので俺は恵にキスの雨を降らせる。
最初は軽く啄むように。そして徐々に舌を入れていって、互いに貪るような深いキスとなる。甘くて柔らかい粘膜の感触に陶酔していく。
あまりの心地よさに腰を振るのが忘れそうになるが、俺は何とか腰を振り続けた。
「んっ、ふぐうっ❤️❤️、ふっつ、ふうぅ、ひゃあんっ!❤️❤️ もう無理❤️❤️いってしまいます!❤️❤️❤️❤️」
「イッていいよ恵」
「キスぅ!❤️❤️ ずっとキスをして!❤️❤️❤️」
快楽の波に堪えるような表情で恵が俺の背中をギュッと抱きしめてくる。
俺も覆い被さるように恵を抱きしめて、望み通りキスをしてやり、そして最後に子宮へと差し込むように肉棒を深く突き込んだ。
「んんっ、んっ❤️❤️❤️、んはあああああっ! イッっちゃいますっ!❤️❤️」
俺に抱き着きながら恵が恍惚とした表情で大きく仰け反る。
そして膣内の肉壁が強く収縮して肉棒を強く締め付けた。
「うっ、ぐはぁ」
あまりの膣圧の強さに、肉棒から僅かに精液が漏れ出る。
それでも俺は恵に余裕を見せるために、お尻に力を入れてせり上がるものを堪えた。
「……んっ、ふぅ、❤️❤️❤️んはぁ……❤️❤️❤️」
恵は快楽で頭が真っ白となっているのか陶然とした表情で、ゆっくりと息をしていた。その度に胸にある大きな胸が膨らみ、玉のような汗が肌を伝っていた。そんな光景が非常に艶めかしい。