志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
恵はゆっくりと腰を動かしだした。
胸板にある恵の手に力が入り、ゆっくりと桃尻が上がる。
するとピッタリと吸い付いてきた肉ヒダが、肉棒を逃さまいと締め付ける。それからまたお尻が下りてきて、今度は包み込むように肉ヒダ絡みつく。
いつもとは違う挿入感と感触がとても気持ちいい。
「あっ、ん、んんっ❤️❤️、はぁん……こうかしら?❤️❤️」
「うん、凄く気持ちいいよ恵」
俺が返事をすると、恵が安心したような表情をする。
それから今度は深くに入れてみたり、長いストロークで腰を振る。
恵が動く度に、長い髪がサラサラと揺れ、恵自身の甘い香りが鼻孔をくすぐる。
そして視界にある、豊かな胸が上下に揺れるのがいやらしい。
俺はその二つの膨らみへと誘われるように手を伸ばして、鷲掴みにする。
俺の手じゃ収まりきらないほどの大きさだ。少し指先に力を入れただけでも、むにゅむにゅと形が変わってしまうほど柔らかい。それでいて弾力が強いものだからずっと触っていたくなる。
「あっ、ああんっ❤️❤️❤️、はっ、んんっ! そんな風に触ったら感じすぎちゃうわ❤️❤️」
恵が甘い声を上げるが、俺は夢中で胸を揉みしだく。両手で円を描くようにしたり、下から掬いあげるようにしたり、手の平で滑らかなモチ肌を味わう。
「はぁん、んっ❤️❤️、ダーリンんんっ、❤️❤️ふむぅ……❤️❤️」
その度に恵は短く息を漏らしながら、精一杯腰を振っていた。
小刻みに振ってみたり、早く振ってみたり。その度に恵の膣内の締め付けが変化し、俺の肉棒を激しく刺激していた。
「……うっ、ああっ……恵。そんな風に動かれたらヤバいよ」
「あっ、はぁ……この体勢、動くのが難しいですけどダーリンの気持ちよさそうな表情がわかるのがいいわね❤️❤️早い動きで奥まで入れるのがいいの?❤️❤️」
恵は早い動きで肉棒を扱き上げてきた。お尻を持ち上げて、ペタンと太ももに下ろす。それを素早く繰り返していく。
恵の膣内に魂まで搾り取られそうだ。
俺の上に跨って恵が腰を振るという光景が、より視覚的な興奮を誘う。
このままではすぐにイカされそうなので、俺は負けじと恵の胸を揉みしだく。
すると、恵の腰の動きが緩慢になってきた。
徐々に眉が下がり艶っぽい色が顔に出始める。
「どうした? 腰の動きがゆっくりになってきたけど?」
「あっ、はぁんっ!❤️❤️ ちょっと気持ち良すぎて腰が動かなくなってぇ❤️❤️」
腰を動きを中断する恵、肉棒が付いている箇所を確認すると、恵の弱点である奥の上部分を強く擦り上げているようだ。
ここに勝機を見つけた俺は、ニヤリと恵に笑いかける。
「だったら今度は俺が動いてあげるな」
「待って……❤️❤️はぁんっ! そんな風にそこを突き上げられたら――ひゃぁっ!❤️❤️」
俺が腰を突き上げるように動かすと、恵が甲高い喘ぎ声を上げて崩れ落ちる。
前屈みになり、俺の身体に抱き着くような体勢だ。
俺はそれに構わず、むっちりとした掴み心地のお尻を持ち上げて、ガツガツと恵を攻め立てる。
絡みつく肉ヒダを掻き分ける感触に、俺の中の射精欲が駆け上がってくる。
今すぐに吐き出しそうになるそれを、俺は下唇を噛む事で我慢した。
俺が肉棒で擦り上げる度に恵から余裕のない嬌声が漏れる。
「あっ、あぁ、あぁあっ!❤️❤️ ダメ!❤️❤️そんな風に弱いところを擦られたら……っ!❤️❤️」
俺の背中に回った恵の腕に力がこもる。俺の腕の中にある小さな身体が小刻みに震え出した。
「うっ、ううぅっ、俺ももう限界だ!」
「あぁあああああっ❤️❤️、イく! イっちゃぅっ!❤️❤️」
一際大きなよがり声と共に恵の身体がビクビクと痙攣する。搾り取るような膣内の収縮により、中に入っていた肉棒がついに決壊した。
ドビュルルルッ!❤️❤️ ドピュッ! ビュルルルルルル!❤️❤️
勢いよく精を吐き出す俺の肉棒。恵の子宮で精液が暴れ回っていた。