※この作品はR-18です。

志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く   作:オッパイは正義マン

6 / 9
高荷恵♡♡♡

恵はゆっくりと腰を動かしだした。

 

 

 

  胸板にある恵の手に力が入り、ゆっくりと桃尻が上がる。

 

 

 

  するとピッタリと吸い付いてきた肉ヒダが、肉棒を逃さまいと締め付ける。それからまたお尻が下りてきて、今度は包み込むように肉ヒダ絡みつく。

 

 

 

  いつもとは違う挿入感と感触がとても気持ちいい。

 

 

 

「あっ、ん、んんっ❤️❤️、はぁん……こうかしら?❤️❤️」

 

 

 

「うん、凄く気持ちいいよ恵」

 

 

 

  俺が返事をすると、恵が安心したような表情をする。

 

 

 

  それから今度は深くに入れてみたり、長いストロークで腰を振る。

 

 

 

 

 

  恵が動く度に、長い髪がサラサラと揺れ、恵自身の甘い香りが鼻孔をくすぐる。

 

 

 

  そして視界にある、豊かな胸が上下に揺れるのがいやらしい。

 

 

 

  俺はその二つの膨らみへと誘われるように手を伸ばして、鷲掴みにする。

 

 

 

  俺の手じゃ収まりきらないほどの大きさだ。少し指先に力を入れただけでも、むにゅむにゅと形が変わってしまうほど柔らかい。それでいて弾力が強いものだからずっと触っていたくなる。

 

 

 

「あっ、ああんっ❤️❤️❤️、はっ、んんっ! そんな風に触ったら感じすぎちゃうわ❤️❤️」

 

 

 

  恵が甘い声を上げるが、俺は夢中で胸を揉みしだく。両手で円を描くようにしたり、下から掬いあげるようにしたり、手の平で滑らかなモチ肌を味わう。

 

 

 

「はぁん、んっ❤️❤️、ダーリンんんっ、❤️❤️ふむぅ……❤️❤️」

 

 

 

  その度に恵は短く息を漏らしながら、精一杯腰を振っていた。

 

 

 

  小刻みに振ってみたり、早く振ってみたり。その度に恵の膣内の締め付けが変化し、俺の肉棒を激しく刺激していた。

 

 

 

「……うっ、ああっ……恵。そんな風に動かれたらヤバいよ」

 

 

 

「あっ、はぁ……この体勢、動くのが難しいですけどダーリンの気持ちよさそうな表情がわかるのがいいわね❤️❤️早い動きで奥まで入れるのがいいの?❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

  恵は早い動きで肉棒を扱き上げてきた。お尻を持ち上げて、ペタンと太ももに下ろす。それを素早く繰り返していく。

 

 

 

  恵の膣内に魂まで搾り取られそうだ。

 

 

 

  俺の上に跨って恵が腰を振るという光景が、より視覚的な興奮を誘う。

 

 

 

  このままではすぐにイカされそうなので、俺は負けじと恵の胸を揉みしだく。

 

 

 

  すると、恵の腰の動きが緩慢になってきた。

 

 

 

  徐々に眉が下がり艶っぽい色が顔に出始める。

 

 

 

「どうした? 腰の動きがゆっくりになってきたけど?」

 

 

 

「あっ、はぁんっ!❤️❤️ ちょっと気持ち良すぎて腰が動かなくなってぇ❤️❤️」

 

 

 

  腰を動きを中断する恵、肉棒が付いている箇所を確認すると、恵の弱点である奥の上部分を強く擦り上げているようだ。

 

 

 

ここに勝機を見つけた俺は、ニヤリと恵に笑いかける。

 

 

「だったら今度は俺が動いてあげるな」

 

 

 

「待って……❤️❤️はぁんっ! そんな風にそこを突き上げられたら――ひゃぁっ!❤️❤️」

 

 

 

  俺が腰を突き上げるように動かすと、恵が甲高い喘ぎ声を上げて崩れ落ちる。

 

 

 

  前屈みになり、俺の身体に抱き着くような体勢だ。

 

 

 

  俺はそれに構わず、むっちりとした掴み心地のお尻を持ち上げて、ガツガツと恵を攻め立てる。

 

 

 

  絡みつく肉ヒダを掻き分ける感触に、俺の中の射精欲が駆け上がってくる。

 

 

 

  今すぐに吐き出しそうになるそれを、俺は下唇を噛む事で我慢した。

 

 

 

  俺が肉棒で擦り上げる度に恵から余裕のない嬌声が漏れる。

 

 

 

「あっ、あぁ、あぁあっ!❤️❤️ ダメ!❤️❤️そんな風に弱いところを擦られたら……っ!❤️❤️」 

 

 

 

  俺の背中に回った恵の腕に力がこもる。俺の腕の中にある小さな身体が小刻みに震え出した。

 

 

 

「うっ、ううぅっ、俺ももう限界だ!」

 

 

 

「あぁあああああっ❤️❤️、イく! イっちゃぅっ!❤️❤️」

 

 

 

  一際大きなよがり声と共に恵の身体がビクビクと痙攣する。搾り取るような膣内の収縮により、中に入っていた肉棒がついに決壊した。

 

 

 

  ドビュルルルッ!❤️❤️ ドピュッ! ビュルルルルルル!❤️❤️

 

 

 

  勢いよく精を吐き出す俺の肉棒。恵の子宮で精液が暴れ回っていた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。