志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
妊娠二週目に入った由美は俺に抱きつく。
少し丸みを帯びた由美のお腹に俺の子を宿しているのだと思うと思わずいきり立つ。
「銀二様……今日も我慢できないわ❤️❤️」
甘い声で囁き、キスを求める。由美のボテ腹が俺の腹に押しつけられ、柔らかい膨らみが感じられる。
俺は由美の艶やかな胸元を強調する着物を脱がせ、全裸にする。由美の乳房が露わになり、乳首が硬く尖る。ボテ腹は丸く張りつめ、内部の精液がゆさゆさと揺れる。肌が薄く、腹の血管が浮き出ている。
「銀二様……今日も、こんなに膨らんで……❤️」
由美は指で腹を撫で、由美の秘裂から溢れる古い精液を拭う。由美は喘ぎ、
「銀二様のせいよ♡ 毎日こんなに注ぎ込まれて……❤️❤️、」
巨根を露わにする。20センチの幹が猛々しく反り返り、血管が脈打つ。先端からガマン汁が滴り落ちる。
俺はベッドに由美を押し倒し、騎乗位で跨がる。
「んっ……銀二様のチンポ❤️❤️、今日も硬い……❤️❤️」
秘裂が巨根に押し当てられ、クチュッという音が響く。由美の愛液が巨根を滑らせ、腰を沈める。巨根が膣壁を押し広げ、根元まで埋まる。
由美は
「あっ……、熱い……!❤️❤️」
体を震わせ、爆乳が揺れる。由美のボテ腹が俺の腹に当たって、内部の精液がチャプチャプと音を立てる。
由美はピストンを開始し、腰を上下に動かす。
「あんっ……❤️❤️銀二様の巨根、子宮に当たる……❤️❤️❤️」
パンパンという肉のぶつかる音が響き、由美の尻肉が俺の腰に当たる。巨根の摩擦が熱を生み、由美の膣内が締め付ける。
限界に達し、由美にドクドクと大量の精液を射精。熱い白濁が子宮に注ぎ込まれ、由美のボテ腹をさらに膨らませる。溢れた精液が秘裂から滴り、ベッドを汚す。
俺は体を起こし、由美を抱きしめる。
「由美……もっと、したい……」
二人は体位を変え、正常位で続ける。俺の巨根が再び挿入され、ピストンが始まる。巨根の硬さと大きさが由美を圧倒。
子宮口を叩くたび、由美のボテ腹がゆさゆさと揺れ、中の精液が混ざる。
「あっ……銀二様❤️❤️、深すぎ…………!❤️❤️」
由美の声が甘く変わる。由美の俺に押しつけられ、汗が混じり合う。巨根の脈動が強まり、再び射精。ドクドクと大量の白濁が注ぎ込まれ、由美の腹がさらに膨らむ。連続の射精で由美の秘裂から泡立つ精液が溢れ、部屋に卑猥な匂いが広がる。
ベッドは体液でべっとり、壁に精液の飛沫が飛び散り、フェロモンの匂いが充満。由美のボテ腹は日増しに大きくなり、出産は時間の問題だった。