志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
「あぁっ……❤️❤️あ……はいって、くる……裂けちゃう……っ❤️❤️❤️」
根元まで全てが入った瞬間、ボテ腹の恵の子宮口に先端がこつん、と当たった。恵の目から新しい涙がこぼれた。苦痛ではない。身体の奥底まで埋め尽くされた充足感の涙だった。
「動くぞ恵」
「……はい……❤️ダーリン❤️」
ゆっくりと腰を引く。膣壁がぴったりと吸い付いたまま、陰茎を逃すまいと締め上げる。ずるり、とした摩擦の感触に二人同時に声が漏れた。そしてゆっくりと押し込む。奥まで、奥まで。
じゅぷっ❤️❤️、ずちゅっ——❤️❤️
結合部から淫靡な水音が響く。愛液がペニスの根元から溢れ、恵の尻を伝い、床に染みを作った。
「ん……んぅ……そこ……❤️❤️ダーリン、そこ——っ❤️❤️❤️」
奥にある一点に先端が当たったとき、恵の膣壁全体がぎゅう、と締まった。恵の口から甘い悲鳴がほとばしる。
「ここか恵」
「はい……そこ…❤️❤️…いいわ……❤️❤️もっと、強く……❤️❤️❤️」
俺はその角度を固定し、腰を打ちつけ始めた。最初はゆっくりと、やがて我慢しきれなくなり、速く、激しく。肉と肉がぶつかるぱちん、ぱちんという湿った音が等間隔に通路に反響する。
「あっ、あっ、あっ❤️❤️ダーリンすごい!❤️❤️奥、奥ぅっ——❤️❤️❤️」
恵の声はもう制御を失っていた。事務的な口調の欠片もなく、ただ肉欲に溺れた雌の声だけが残っている。涎が顎を伝い、汗がシーツ代わりの衣服を濡らし、乳房が突きのリズムに合わせてぶるんぶるんと揺れる。
俺は恵の脚を両肩に担ぎ上げた。角度が変わり、さらに深く突き込める体勢。恵のむき出しの陰部が丸見えになり、結合部から泡立った白い愛液が溢れ出ているのが見えた。
膣口は陰茎のかたちにぴったりと張り付き、引くたびに陰唇の肉が引っ張られ、押し込むたびにぐちゅっ、と卑猥な音を立てて飲み込む。
「あぁぁっ~~❤️❤️❤️そんな、体勢——恥ずかしいわ——見ないで❤️❤️❤️」
「恵のオマンコが俺を咥え込んでるぜ。」
「やぁっ……❤️❤️言わないで……でも、止めないで——もっと奥ぅ~~っ❤️❤️❤️」
俺は腰の動きをさらに速めた。恵の身体を折り畳むように押さえつけ、真上から打ち下ろすように叩きつける。子宮口を何度もこじるように突き上げるたびに、恵の全身が痙攣し、膣壁が波打つように収縮した。
「来ます❤️❤️また来るううう~~~~❤️❤️だめ、だめぇ~~~❤️❤️」
「いけ!」
「いくッッッ~~❤️❤️いっちゃううううう❤️❤️❤️あぁっ~~~‼️あぁぁぁっ——❤️❤️❤️❤️」
恵の膣壁が一斉に痙攣した。全身が弓なりに反り返り、口から涎の糸を引きながら声にならない絶叫を上げる。膣内がめちゃくちゃに収縮と弛緩を繰り返し、俺のペニスを根元から先端まで搾り上げるように蠢いた。愛液がびしゃびしゃと結合部から溢れ、二人の恥骨を濡らす。
「ぐっ!出すぞ!」
「中……中に……ぜんぶ…………ほしいわ❤️❤️」
絶頂の余韻の中で、呟いた。
俺は最後の数突きで腰を限界まで叩きつけた。一突きごとに子宮口をこじ開けるような衝撃、恵の膣壁がそのたびにきゅう、きゅう、と締め上げる。
俺は奥の奥、子宮口に先端を押し当てたまま腰を止め、射精した。どくん、どくん、どくん——脈打つように熱い精液が何度も何度も放出される。
「あ~~~あああぁぁっ……❤️❤️❤️熱い……中、熱い……いっぱい、出てる……っ❤️❤️❤️❤️」
恵の目が焦点を失い、全身が細かく震え続けた。膣壁が精液を搾り取るようにぺこぺこと痙攣し、一滴も逃すまいと俺のペニスを締め上げ続ける。子宮の奥が精液で満たされていく感覚に、恵は再び小さく絶頂した。