志々雄一派の傭兵が志々雄真実の女、駒形由美を寝取り女医の高荷恵も頂く 作:オッパイは正義マン
恵「ダーリン、もう私我慢できません❤️」
ボテ腹の恵に押し倒されてチンポを手にマンコにあてがう姿なまめかしく映る。
恵が腰を落としていく。チンポがマンコに飲まれていく。
恵「はぁ❤️❤️……はぁ❤️❤️……」
かなり興奮している。マンコの中もぐちゅぐちゅだった。
恵「あっぁっ❤️❤️あああっんん……❤️❤️っんんっっ❤️❤️」
「恵の中気持ちがいいぞ」
恵「私も、あっはぁん❤️❤️ダーリンのおチンポ気持ちがいいです。うぅんん❤️❤️」
由美「銀二様私の事も忘れないで❤️」
由美はキスをしたかったみたいだ美しい顔が近づいてくる。
由美「んんん❤️❤️」
由美の頭を抱き寄せもう片方で由美のマンコをいじる。
由美「あああぅうぅうんんん❤️❤️」
恵「はぁっあ❤️❤️❤️あんんん゛ん゛ん゛❤️❤️❤️」
恵は目を閉じ感じている。恵は嬌声が大きくなっていく。
それにしても気持ちがいい。
腰使いがエロすぎてすぐにでもイってしまいそうだ。
由美「銀二様気持ちいい❤️❤️❤️気持ちいいぃぃいいいっ❤️❤️!」
恵「私もうイってしまいそう❤️❤️んっくうぅん♡ちゅっ❤️❤️❤️」
由美もかなり興奮しているようで息が荒くなっているもしかしたら由美もイキそうなのかもしれない。
親指の腹で由美のクリトリスも圧迫するようにいじっていく。
恵の腰の動きが一段と早くなる。
恵「はぁあっ❤️❤️ぁ……っだめっ❤️❤️❤️このおチンポッ強過ぎる❤️❤️❤️もうダメッ、もう限界♡!」
由美「はぁああんんん❤️❤️❤️ダメェええイクゥッ♡イッッックゥゥウウウウッ!❤️❤️」
「出るっ!」
大量の精液が排出されていく。
恵のマンコが収縮を繰り返しまるで嚥下しているかのようだ。
実際に子宮にたくさん流れ込んだ。
わずかに遅れて恵がイったようだった。
恵もそうだが体がビクンビクンと跳ねている
由美のイキ顔は艶なまめかしく白目をむいていた。
「ねぇ、銀二様私ももう我慢できそうにないわ❤️❤️」
「待たせたね由美」
由美がお尻をこっちに向けフリフリとお尻を振って誘惑してくる。
由美の腰を掴みチンポを挿入する。
由美「来た来たぁあ❤️❤️銀二様のおチンポが来たぁあ❤️❤️」
「まだまだこれからだ」
ぐぐっと子宮口を押していく。
由美「広がるぅ❤️❤️子宮が押し広げらてりゅぅうう❤️❤️❤️」
ズルッと子宮口に入り、子宮の一番奥の壁まで到達する
由美「あ……あっあ……❤️❤️❤️ぁぁあ……っんん……!❤️❤️❤️」
この感覚だ締め付けの強いマンコにさらに締め付けの強い子宮、気持ちよすぎる。気持ちよすぎてすぐにイってしまいそうだ
パンパンパンと腰を打ち付ける。
由美の子宮は俺のチンポを離さない。
由美「っは……! あ……あぁっ❤️❤️❤️子宮がチンポの動きに合わせて揺れ動いてるのがわかるんんん……ん゛……❤️❤️❤️」
「由美の中気持ちよすぎてもうイってしまいそうたま」
由美「いつでもイっても、私の精液タンクを満たしてちょうだい❤️❤️あぁぁっん……んっ!❤️❤️ 私もすぐぅイってしまいそぉ❤️❤️」
「出すっ!」
由美「あ…………ぁ……! あぁあぁ……んんん……来った……ぁぁっ!❤️❤️❤️ ぁあぁあぁぁああぁあんはん銀二様のアツアツ特濃おチンポミルクが子宮いっぱいに広がって、私ももうイっくぅううう❤️❤️❤️ンッチュウ❤️❤️❤️」
ベットに上半身を突っ伏す由美の体をこちらに向けさせキスをする。
俺は由美、恵と二人のボテ腹美女相手に何回もヤッた。