ロッキー・リッジという、放棄された集落に到着した三人は、ラフェン・シヴの連中を待ち伏せる準備を進める。
ラフェンは一般のノーマッドからも忌み嫌われる、人間以下のクズとして扱われるはみ出し者の集団だ。
だが、ナイトシティの住人から見れば、誇り高きアルデカルドスもラフェンの野盗も、どちらも同じノーマッドでしかない。ノーマッドの影響力が衰退していくにつれ、その理不尽な偏見はより色濃いものとなっていた。
そんな連中を始末するための、パナムの作戦はこうだ。
「よし、これで準備よし。……いい? 最終確認よ。私は給水塔の上から奴らが来るのを見張って、到着したら変電器を作動させてやつらを混乱させる。その後はグラード(テクトロニカ製スナイパーライフル)でカバーするから。で、アンタたち廃屋に隠れて、パニックになった奴らを挟み撃ちね。いい?」
「了解だ。蜂の巣にしてやるぜ」
ジャッキーが愛銃のヌエの弾倉を確認して頷く。
「おっけー! 任せてよ!」
レンも親指を立てて可愛らしく笑った。
二人が廃屋の陰へと消えていくのを見送り、パナムは給水塔の錆びついたハシゴを素早く昇り、狙撃ポイントへと陣取った。
スコープ越しに見下ろすゴーストタウンは、静寂に包まれている。
やがて、日没後。
乾いたエンジン音と共に、武装したヴィークルが数台、ゴーストタウンに乗り込んできた。パナムから奪った愛車……ソートン・マッキノーの姿もある。
ラフェンの連中が広場に降り立ち、周囲を警戒し始めたその瞬間、パナムは撹乱のために変電設備を起動させた。そして、車両の一つに狙いを定め、
――ズドンッ!
轟音が、ゴーストタウンに響き渡った。
放たれた大口径の対物弾は、寸分の狂いもなく車両の一つのエンジンブロックを貫通。その尋常ならざる運動エネルギーが、内蔵されたCHOOH2(チューツー)タンクを誘爆させた。オレンジ色の爆炎が夜空を焦がし、傍らにいた数人のラフェンが悲鳴を上げる間もなく吹き飛ばされる。
それを合図に、ジャッキーが物陰から飛び出し、二丁のヌエでラフェンを次々に制圧し始める。
「オラオラァ! こいつを食らいな!」
両手に構えた二丁のヌエが、火を噴く。
大口径の弾丸が、混乱するラフェンの胸板や頭部を次々とカチ割り、血飛沫と脳漿を夜風に撒き散らす。
「クソッ殺せ!」
「待ち伏せだ! スナイパーがいるぞ!」
不意を突かれたラフェンたちだったが、すぐにアサルトライフルやショットガンを構え、怒号と共に体勢を立て直そうとする。彼らはジャッキーの猛攻を凌ぐため、急いで装甲ヴィークルの物陰に身を隠し、反撃の機会を窺おうとした。
しかし、そのヴィークルの裏側に逃げ込んだ彼らの背後にはすでに小さな暴君が迫っていた。
「やっほー!」
「あ……!?」
気の抜けた声に振り返ったラフェンの男の視界に映ったのは、小柄な少年と、その体躯にはおよそ似つかわしくない、凶悪なほどバカでかい銃だった。
「ばーん!」
レンが楽しげに口で擬音を発すると共に、ドォンッ!と、耳をつんざくような特徴的な破裂音と共に、無慈悲な弾丸が放たれた。猛烈なストッピングパワーが男の厚い防弾ベストごと肋骨を粉砕する。
「ギャアアアアッ!」
血の塊を吐き出しながら男が吹き飛ぶ。その断末魔の叫びが響き渡ると同時、傍らで硬直していた別のラフェンに、レンの小柄な影がまるでサンデヴィスタンを起動したかのような勢いで急速接近した。滑らかな踏み込みと共に、一切の躊躇なく、コンパクトに握られた拳が男の顎を下から猛烈な勢いでかち上げた。
「ゴエッ」
チタン骨を粉砕する音がしたかと思うと、ラフェンの巨体は自重を忘れたかのようにフワリと宙に浮き上がりそのまま背後のヴィークルを越えて、はるか向こう側まで吹っ飛んでいった。嫌な音を立てて、別のラフェンたちの足元にその肉塊が転がる。
「ホ?」
足元に降ってきた、顔面がひしゃげ、首があらぬ方向に曲がった仲間の死体。それを見た生き残りのラフェンたちは、完全に理解の範疇を超えた事態に間抜けな声を漏らし、ついで、何かの気配を感じて上を見た。
星の瞬く夜空を背景に、上空から、数トンはあるはずのヴィークルの巨体が、彼らを押し潰すべく落下してきていた。
■■■
「乾杯」
インターステイト9沿いの、CHOOH2ステーションや修理工場が併設された安宿『サンセットモーテル』。そのバーで、パナムとジャッキー、そしてレンの三人は仕事の成功を祝して瓶を互いに打ち合わせた。
パナムとジャッキーの手には冷えたブローセフのビール瓶が握られているが、レンはただのソーダ水だ。
「かーっ、仕事の後に冷えたビールで一杯。たまんねえ、生き返るぜ」
ジャッキーは喉を鳴らしてビールを半分ほど飲み干すと、ドン、とカウンターに瓶を置いて満足げに息を吐き出した。
パナムの愛車と積荷を取り戻した三人。あの後、裏切ったナッシュにきっちり落とし前をつけたいというパナムの要望を叶える形で、彼らはラフェン・シヴの拠点に乗り込んでギャング共を文字通り粉砕した。 その後、ここサンセットモーテルで積荷の買い手であるシックス・ストリートとの取引を無事に終え、こうして三人で一息ついているのだった。
(それにしても……)
パナムはビールを一口煽りながら、隣の丸椅子でソーダをこくこくと飲んでいるレンを横目で盗み見た。一連の戦いの中で見せた化物染みた戦闘力。聞けばそれらは生身の肉体でもたらされたものであるという。まるでサンデヴィスタンとバーサークを両方積んだかのような動きで次々にラフェンを死体の山に変えていく様は、悪夢じみた光景だった。
しかし、パナムが今もっとも激しく動揺させられているのは、レンの戦闘力などではなく、自分の体の奥で強烈に燻る炎だった。パナムは無意識に、カウンターの下でジーンズに包まれた両太ももをきつく擦り合わせる。確実に意識してしまっていた。
これは理屈ではない。生物としての根源的な部分。圧倒的な暴力と生命力を見せつける極上のオスに対し、彼女の肉体は抗いようもなく屈服し、狂暴な疼きを訴えかけている。交尾を待ちわびる発情した雌犬のように、処女同然の子宮が勝手に収縮し、熱い愛液を分泌し続けていた。
「それじゃ、俺はミスティに連絡するから、部屋に戻るぜ。二人とも、ゆっくり休めよ」
空になったビール瓶を置き、ジャッキーが席を立った。彼の巨体が外へと消え、カウンターにはパナムとレンの二人だけが取り残される。急に訪れた静寂。パナムは心臓が早鐘のように打ち始めるのを感じた。
隣に座る小柄な少年の体から発散される、むせ返るような強烈なオスの匂いが、存在感を増したように感じられる。息を吸うたびに、下腹部のマグマが煮えたぎる。股間の奥がドクン、ドクンと激しく脈打ち、ジーンズの股ぐらにまで染み出しそうなほど、粘ついた愛液が溢れて止まらない。
必死に平静を装おうと残りのビールに口をつけるが、グラスを持つ手は微かに震えていた。
(やばい……私の体、変に……、……っ!)
「ねえ、パナムおねーさん」
ふいに、無邪気な声が鼓膜を撫でた。
ビクッと肩を跳ねさせたパナムが隣を見ると、いつの間にかレンが丸椅子から降りて、彼女の太もものすぐ横に立っていた。小柄な彼が見上げる形になるが、その存在感は、むしろパナムを完全に頭上から押さえつけているように圧倒的だった。
「甘い匂いがするね♡」
「っあ♡」
彼の手がパナムの太ももを撫でた。パナムの頭が真っ白になり、言葉を失って彼を見下ろした瞬間、その視線はレンの瞳に完全に縫い留められてしまう。その目は金色に輝いているように見え、まるで獲物を狙う捕食者のように妖しい色を湛えていた。
「えへへ♡ オレの部屋来る?」
「ちょ……、あっ♡」
つーっ♡と、レンの指先がパナムの胸の頂点をなぞる。たったそれだけで、パナムの乳首はむくむく♡と充血して勃起しだしてしまった。もはや抵抗を失った彼女は、激昂して彼を突き飛ばすことなどできなかった。絶対的な強者である極上のオスに見初められたメスとしての本能が、完全にひれ伏した瞬間だった。
「どうするー?」
レンは蠱惑的な笑みを浮かべ、無邪気に、しかし強制するかのような強い響きで、パナムの耳元に囁いた。引き締まったくびれた腰に手を回されて下腹部を撫でられながら、胸の頂きをきゅっ♡と摘まれる。パナムの口からは、だらしない雌犬のような嬌声が漏れ出した。
「あっ♡ あぁ……♡ いく♡ アンタの部屋行く……♡」
「ふふ、おいで、おねーさん♡ オレがたっぷり可愛がってあげる」
レンはニコリと笑い、パナムの手を引いた。パナムにもはや抗う意志など一ミリも残っていなかった。ただ、股間から蜜を溢れさせながら、ご主人様にリードされる雌犬みたいに、ふらふらと彼の後を追う。
部屋へと向かう薄暗い通路。パナムの足取りは、極上のオスフェロモンと強烈な快感によって、すでに泥酔したかのようにふらついていた。歩みを進めようとするパナムの腰を、レンががっしりと抱き寄せる。そして、パナムの豊満で引き締まった尻の肉を、ジーンズの上から無遠慮に鷲掴みにしていた。
「はぁっ♡ はぁっ♡ んんっ♡」
ムチムチの尻にレンの指が沈み込むたびに、お腹の奥がどろりと熱くなり、パナムのメス本能を燃やしていく。さらにすりすり♡と股間を撫でる指先は、切なくも甘い快楽を与えてきて、ぶるりと腰を震わせる。
「んあっ♡あっ♡あっ♡」
部屋へ向かう間、レンのセクハラ愛撫は止まらず、パナムを何度も甘イキさせた。
ガチャリ、と安宿のチープなドアが開く。 部屋に滑り込み、ドアが閉まり切るのも待てず、パナムはレンに甘えるように抱きついた。小柄な彼の背丈に合わせるようにその場にしゃがみ込み、獣のようにその唇を奪う。
「ちゅっ♡ んちゅぅぅっ♡♡」
肉食的で荒々しいキス。レンの口内に自らの舌をねじ込み、貪り食うように彼の唾液を求める。 しかし、主導権を握っていたのはほんの数秒だけだった。
レンの舌がパナムの舌を絡め取り、吸われ、今度は逆にパナムの口腔内へと侵入してくる。 小柄な体躯からは信じられないほどの圧倒的な肺活量と、粘りつくような巧みな舌使い。極上のオスの唾液がパナムの口内に流れ込み、その強烈なフェロモンが脳髄を直接焼き焦がす。
「んっ!?♡♡ んちゅ♡♡ じゅるるるっ♡♡ ん゛あ゛っ♡♡♡♡」
全身の力が抜け、パナムは床にペタンと座り込んだまま、ただレンに貪られるだけのメスに成り下がった。 酸素を奪われ、唾液を飲まされるたびに、脳髄が甘い痺れに満たされ、股間からどろどろと粘ついた蜜が溢れ出していく。
「ぷはっ……♡ おねーさんごちそーさま♡ それじゃ今度はオレのチンポごちそうするね♡」
唇を離し、ずい、と腰を突き出すレン。言わんところを察したパナムは、焦点の合わないトロンとした瞳でレンを見上げながら、彼のズボンに手をかけた。布地を乱暴に引き下ろす。そして、現れたそれが「べちぃぃんっ♡♡」と自分の顔の前で跳ねるのを見て、息を呑んだ。
「は?」
――ドクンッ♡♡♡♡♡♡
至近距離でそれを見せつけられたパナムの心臓が、破裂しそうなほど大きく跳ねた。
そこにあったのは、血管がビキビキと浮き出た、ヤリチンデカチンポだった。小柄な少年の股間に付いているとは到底思えない、極太でカリ高、そして何より竿は長くエグい形に反り返り、女の弱点を耕し尽くして屈服させるために特化した肉の凶器。パナムはそれを見た瞬間に、(あ、これやば、ぜったい堕ちる)と本能で悟った。恐怖よりも先に胸が高鳴り、子宮が完堕ち間近。これで一度でもドチュられたが最後、二度とこのオスのデカチンポなしでは生きていけない身体にされてしまうのが確定している。まさにメス殺しのチンポだった。
「あは、もう好き好き~♡って顔してるね♡ オレのチンポすごい?」
「す、すご……♡ いや、これ、やばい、って♡♡♡」
鈴口から流れ落ちる濃厚なカウパーの匂いがパナムの鼻腔を犯す。パナムはレンのデカチンポを見せつけられただけで、その圧倒的な質量と、顔に伝わってくる尋常ではない熱、そして脳髄を蕩けさせる匂いにやられて、完全に堕ちきった顔になっていた。
「これでたっぷり可愛がってあげるからね♡ ほら、ご挨拶してよ♡」
レンは自らチンポをぺちぺち♡とパナムの顔に押し付けながら言う。
「あい、さつって……♡ そんなの……っ♡♡」
目の前の極太チンポから全く目が離せない。パナムは完全に支配されたメスの顔でレンを上目遣いで見上げながら、吸い寄せられるように、ゆっくりとその巨大な先端へと顔を近づけ、そっと口づけをした。
ちゅっ……♡♡♡
「っ♡♡♡♡ ぁ゛♡♡♡♡」
熱く脈打つ肉の塊に唇が触れ、カウパーを舐め取ると、パナムの背筋を強烈な快楽がズンッ♡と駆け上がり、脳髄をあっという間に快楽漬けにした。パナムはガクガクと腰を激しく震わせ、キスしたままビクビクと跳ねて白目を剥きかけた。
「あはっ♡」
パナムの無様な絶頂の様子にレンはサディスティックな笑みを深くして、へたり込む彼女の身体を軽々と持ち上げると、軋むベッドへと移動させた。
快感で気をやっていたパナムは、自分がいつの間にかベッドの上に転がされ、服や下着を乱暴に脱がされ、完全に裸にされていくことに理解が追いつかない。
しかし、仰向けにされた無防備な素っ裸のお腹の上に、ずっしり♡としたデカチンポの重さを乗せられた瞬間、一気に現実へと引き戻されて目を大きく見開いた。
「ひぃっ♡♡♡♡」
それは、これから自分のおまんこを容赦なく蹂躙し、犯し尽くすメス殺しチンポ。簡単に子宮まで届いて、心まで残さずこの年下の少年の所有物にされてしまう。
本能的な恐怖と、それを遥かに上回る狂おしいほどの期待感で、ぷしゅっ♡とパナムの膣口から噴水のように激しく潮が噴き出した。思わず身体を捩って逃げようとするが、レンに掴まれた腰は逃げることなど絶対に不可能。
「逃げちゃだーめ♡ おねーさんのおまんこ、オレのチンポで一番奥までいっぱい広げてあげる!」
「あ♡ あ♡ むりむりむりぃっ♡♡♡ そんなの入れられたら――」
レンは可愛らしい声で、無慈悲な宣言を行い、パナムの咄嗟の懇願などお構いなしに、溢れ出る愛液でぐしょぐしょの秘裂の入口に、巨大なチンポを押し当て、一切の躊躇なく、腰を深く叩き込んだ。
どっちゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「お゛……!?♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛…………♡♡♡♡♡ ぉ゛~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
パナムのきつきつおまんこを、規格外のデカチンポが膣肉を押し広げながら、一気に奥まで埋め込まれる。パナムは腰を跳ね上げ、膣奥をえぐるチンポから与えられる強烈な快感に形にならない嬌声を上げることしかできない。
根本までスッポリとパナムの膣内に極太の肉杭を収めたレンの口から、心地よさそうな甘い吐息が漏れた。
「うわぁ♡ すっごいキツキツだ……♡ ここまで届くのオレがはじめてなのかな?」
「ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡♡ しらな、しらないぃっ♡♡♡♡ こんなチンポしらないよぉっ♡♡♡♡」
あまりの質量と拡張感に、パナムの思考は完全に真っ白に染め上げられていた。彼女がこれまでの人生で培ってきたすべてが、子宮をねちっこく突き上げるショタデカチンポによって無惨に焼き払われていく。
「あはっ♡ それじゃ、おねーさんのおまんこ、オレのチンポの形にぐちゃぐちゃに作り変えてあげるね♡」
ずろろろろろろろ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡
「ぉほぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どっちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
レンが容赦のないピストンを開始した。 引き抜かれるたびに、凶悪な返しが未開の膣肉をずりっ♡ずりっ♡とほじくり返し、再び打ち込まれるたびに、暴力的な質量が容易に子宮口に到達する。
ごちゅっ♡♡ どちゅっ♡♡♡ ずちゅっ♡♡♡ずちゅっ♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ お゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ おなかっ♡♡♡ かきまわされてっ♡♡♡♡ おほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
激しいピストン運動で安物のベッドがギシギシと軋む音を立て、膣肉をデカチンポが掻き回す水音が部屋中に響き渡る。
生身でラフェンを粉砕するような圧倒的な暴力が、今はガチハメナマ交尾で目の前のメスを堕とすことだけに全て注がれている。硬い膣肉をいとも容易くこじ開け、引き延ばし、彼女の内側の形を強制的にレンのチンポ専用まんこへと変形させていく。
さらに、レンの腰使いは、パナムの膣内に隠された最も敏感な弱点を即座に見つけ出してすらいる。エグい角度に反り返ったチンポが、パナムの膣壁の天井にある分厚いヒダを的確に、そして執拗にゴリッ♡ゴリュッ♡と削り上げるように摩擦する。未だかつて触れられたことのない未開の弱点を、ショタデカチンポは彼女の膣を耕して子宮を餅つきするついでに片手間で開発していく。
「オ゛ッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡ そこっ!?♡♡♡♡ そこらめっ!?♡♡♡♡ ひぃっ♡♡♡♡♡ ふぉっっ♡♡♡♡♡♡ お゛ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あはっ♡♡ここが弱いんだ♡♡ もっといじめてあげるっ!」
明らかに反応が変わった様子にレンはサディスティックに笑い、弱点を執拗にカリでほじくる。
「んぇ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
パナムはぷしゃっ♡ぷしゃっ♡と一突きごとに潮を吹き出しながら、腰を浮かせてショタデカチンポにマゾアクメを叩き込まれていく。瞳は焦点をなくし、舌は宙を彷徨う。
「オレのちんぽ美味しい~?」
「おいしっ♡♡♡ おいしいよぉっ♡♡ オオッ♡♡♡♡♡ そこダメだってばぁ♡♡♡ ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
「オレの種も欲しい?」
「やだっ♡♡♡ ザーメンやだっ♡♡♡ 子宮しんじゃうっ♡♡♡」
「んー? もう一回聞かせて♡」
ごりゅうっ♡♡♡♡♡
「お゛ッッ♡♡♡♡♡ ほしいっ♡♡♡♡ ザーメンほしいれすっ♡♡♡♡♡♡ しきゅうごりごりやめてぇ♡♡♡♡♡」
「はーい♡」
ごちゅっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡どちゅうっ♡♡♡♡♡
「ぉ゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉお~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
レンが最後の一押しとばかりに腰を深く沈め、エッグいカリ首で弱点のヒダを抉りながら子宮口にディープキス。 パナムは眼球が裏返るほどの特大のアクメを迎える。ぎゅうううううっ♡♡♡♡とおまんこが強烈にチン媚び締め付けをして、レンも心地よい声を漏らして、パナムの子宮へととんでもない濃さの煮えたぎるように熱い精液を注ぎ込んだ。
ぼびゅるるっ♡♡♡♡♡ びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡ぶびゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるっ♡♡♡♡♡♡びゅ~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛♡♡♡♡ んお゛~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(射精……なが……♡♡♡ 堕ちた……♡♡♡ 子宮堕ちたぁ……♡♡♡♡ もうザーメンいらないからぁ……んお゛っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡)
パナムの子宮に直接注ぎ込まれる、圧倒的強者の遺伝子。数分かけてみっちり♡♡と子宮をぱんぱんに満たしていくオスの精液の熱さに、パナムはガクガク♡♡と全身を痙攣させ、何度もアクメの濁流に飲み込まれていく。下腹部はレン様専用♡とばかりにチンポの形にぽっこりと膨らみ、子宮に注ぎ込まれた尋常でない量のザーメンのせいで、さらに異様な膨らみを見せていた。
「あー気持ちよかった♡ 明日も用事あるし今日はここまでにしようね♡」
レンが満足げにチンポを引き抜くと、パナムの拡張されきったポッカリと開いたままの膣口からは、こってりとした濃厚な精液が見えている。重力に逆らうにようになかなか溢れ出てこない質量に、パナムはアクメの余韻から戻ってこれないようだった。
「んへ……♡♡ んお……♡♡♡」
瞳孔の開いたトロンとした目で虚空を見つめながら、パナムはだらしなく笑う。
「よいしょ、お掃除して~♡」
ベッドの上でハメ潰れたパナムの頭の横に移動したレンは、彼女の乳首を摘んでコリコリとしながら、デカチンポを彼女の顔に乗せる。パナムは軽く乳首アクメをキめながら、目の前に差し出された愛液と精液でコーティングされたチンポを愛おしそうに舐めしゃぶった。
「んふぅ……♡♡ ちゅ……♡♡♡ れる……♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡」
「えへへ♡ 明日の仕事が終わったらもーっとすごいことしてあげる♡」
「……♡♡♡♡♡♡♡♡」
パナムはショタご主人様のデカチンポに完全に屈服し、蕩けた瞳でレンを見上げるのだった。