シャルティアになった私はモモンガ様とイチャラブエロする 作:カルマ値 中立
「そういえばアインズ様」
「何だ?」
「あの不快な女はどうするでありんすか?」
シャルティアは思い出す。原作通りに下の酒場でガラの悪い冒険者に因縁をつけられるが、返り討ちにした。だがその時にブリタの持っていたポーションを壊してしまったので、変わりのポーションをあげたことを
「(因縁をつけた冒険者は原作以上にボコボコされたでありんすが)」
「彼女は我々より格上のアイアンのプレートだ……後輩たる者、多少は顔を立ててやろうじゃないか」
「そうでありんすか」
「それにあの冒険者はシャルティアに手を出そうとした。そっちの方が我慢ならん」
「アインズ様」
嬉しそうな表情になるシャルティア
「それとシャルティア……サイレントの魔法をこの部屋に使ってくれ」
「はい、わかりんした」
そう言って発動するシャルティア
「使用しました……いったい何を……んっ」
視線を向けると、アインズ様は人化の指輪を装備し、シャルティアの唇に自分の唇を重ね合わせた
「ぷはっ、アインズ様、待ってくんなまし」
「何を待つのかな」
「まだ準備が……」
するとアインズの右手が下着の中に入り、指が秘部に触れる
「こっちはもう準備万端じゃないか」
アインズは、指を差し込んでシャルティアのナカを掻き回す
「んぁぁっ!あぁぁっ!ダメですっ!そこはっ」
秘部を引っ掻き回され、一際大きな声をあげるシャルティア
「何がダメなの?こんなに濡らして」
「それは…あんっ」
ナカを掻き回され、蜜が溢れていく
「さて、どのくらいあふれたかな」
そう言い、アインズは両手でシャルティアのパンツを脱がそうする。シャルティアはベットの上に座っていたので、少し脱がしにくかったが、シャルティアは脱がしやすいようにお尻を浮かしたことで、簡単に脱げた。そしてアインズはシャルティアの両足を開きトロトロになったシャルティアのおまんこを見る
「そんなに見ないでくださいアインズ様……恥ずかしいでありんす」
顔を赤くするシャルティア
「あっ…ああ…あんっ」
アインズはシャルティアのおまんこを舌で舐め始める
「舐めちゃだめでありんす…ひゃっ…やっ…」
あまりの刺激にシャルティア座ってられなくなって崩れるようにベットの上に仰向けになる
「あっ…あぅっ…んっっ!」
アインズはシャルティアの太股を抱え、熱い舌でシャルティアのおまんこを舐めたり、啜たりする
「ひゃぁ……あっ……あぁ……やんっ」
じゅるじゅるとエッチな音が聞こえ、頭が真っ白になっていくシャルティア
「(駄目っ……これ以上舐められたら)」
イキそうになるシャルティア
「シャルティア」
だが、その前にアインズはしゃぶるのを止める
「こっちも、もう限界だ」
下の衣装を脱ぎ、そして大きくなったチンコが露になる
「はい」
それを見たシャルティアは股を開き
「アインズ様……来てください♡」
両手でおまんこを広げる
「射れるぞ」
アインズのチンコはシャルティアの腟内に挿入する
「んあぁあぁっ!あぁぁっ……はぁっ、あぁっ……やぁっっ……!」
チンコを根本まで挿入されたシャルティアは、腰を軽く浮かせながら声をあげた
「アインズ様のチンコが……私の中に……」
「イクにはまだ早いぞ。シャルティア」
アインズは腰を動かす
「あぁっ、んっ……はうぅうううぅっ!ひんっ……やぁぁっ」
リズミカルに腰を引き、再び奥へと突き入れるアインズ。シャルティアは嬌声を上げながらびくびくと身体を痙攣させる
「ひゃうぅっ……あぁああっ!んぅっ、やぁああぁあっ!」
アインズはシャルティアの胸元の服を下に捲り、おっぱいを露出させる。露出したおっぱいもリズミカルに上下にぷるんっと弾む
「あひぃっ、やぁあっ……!はふぅうぅっ……ひゃんっ、あぁああぁああっ!」
「うおっ……シャルティアの中、すごく締まるっ!」
アインズのチンコを離すまいと、シャルティアの腟内もうねり、強く締め付ける
「あぁっ、んっ……はうぅううぅっ!」
更に腰を速く動かす
「アインズ様の……私の奥、届いて……んくぅっ、やぁあぁあっ!あぅぅっ!」
アインズの亀頭がシャルティアの子宮口をノックする
「はひぃいぃっ、ふわぁあぁあっ!あぁっ……あうぅううぅぅっ!」
サイレントの魔法で部屋の外に音は漏れないが、シャルティアの嬌声と、パンッ!パンッ!という音が部屋に響く
「うあっ、もう出る……シャルティア!出すぞ!
そして数分間、腰を動かし続ける内に、アインズのチンコが腫れ上がり、限界が来る
「はい、来てくんなましっ!」
シャルティアは腰を浮かし、両足をモモンガの腰に回わす
「私の腟内に、アインズ様の子種……全部出してくんなましっ!」
更に腰を速く動かし、最後の一瞬まで子宮口をノックする
「出……出るっ!!」
ドクンっ♡ドクンっ♡ビュルルルーーッ♡
「あひぃいいぃっ!ふわぁっ……いくぅうぅっ!!」
最後の一突きと同時に、アインズのチンコから精子が解き放たれる。シャルティアも一際大きな嬌声上げると同時に、シャルティアの腟内も激しく収縮し、精子を搾り取る
「んんんぅうっ!あぁぁっ、はあぁあ、あぁぁ……!」
ビュクビュクと脈打ち続けるアインズのチンコが、これでもかと精子を出し続ける
「んんぁっ、はぁぁ……ん、ふぅ……んぁぁ……」
十秒ほどで射精が止まり、チンコを抜くアインズ。シャルティアのおまんこから精子は溢れ出す
「アインズ様……私はうれしいでありんす。こんなにいっぱい出してくださって」
嬉しそうに微笑むシャルティア。アインズは身体を寄せてシャルティアに口づけをする
「んちゅっ……!んっ……はぁっ、ちゅぅっ……っ。んっ……じゅっちゅぅっ……!」
数秒ほど口づけする内にアインズのチンコがまた大きくなる
「シャルティア……また射れていいか」
大きくなったチンコをシャルティアに見せる
「もちろんでありんす」
嬉しそう答えるシャルティア
「アインズ様」
するとシャルティアはベットの上に四つん這いになりお尻を持ち上げる
「今度は後ろから射れてくんなまし」
お尻を振りながら、アインズに向かって突き出す
「……」
その姿に興奮しながら、アインズはシャルティアは腰を両手で鷲掴み、チンコを挿入する
「ふあぁぁぁぁ、あぁぁぁん…っ!アインズ様ぁぁ…っ!」
再び腰を動かすアインズ
そのままも二回ほどエッチをしたアインズとシャルティア。アインズは指輪を外し、魔法でフルプレート姿になり、魔法で匂いや汚れを消す。そして翌日、二人は冒険者組合に向かうのであった