シャルティアになった私はモモンガ様とイチャラブエロする 作:カルマ値 中立
「ようやく終わりんしたね」
「そうだな」
ンフィーレアを救出し凱旋したアインズ達……救出した時には、朝になっていた。事情聴取や打ち上げなどをしている内に夜になり解散。その後、宿泊している宿にもどった
「オリハルコンくらいにはなると思ったが……こんなものか」
アインズはベットに座りながらミスリルのタグを見る。原作通りにミスリル級になったアインズ達
「ミスリルとは無礼極まりないでありんす」
シャルティアは傍で立ちながら言う
「いいのだ……シャルティア……今頃、生き残った墓地の兵たちが、私の戦いを街中に、ふれ回り、我が名声を高めているだろう」
「冒険者たちもでありんすね」
「ああ、計画通りだ」
「それで、あの2人はどうされるのでありんす?」
シャルティアはンフィーレアとリィジーの二人の事を話す
「リィジーはすべてを支払うと言っていたから……孫を連れてカルネ村に行ってもらう。私、いや……ナザリックの為にポーションを作らせるつもりだ」
「それとあのクレマンティーヌという下等生物は?」
「ニューロニストの所に送った……アイツなら情報を引き出せるだろう」
「そうでありんすか」
シャルティアは天井を見ながらクレマンティーヌがどんな目に合っているか想像するのであった
「アインズ様……この後はどうするでありんすか?」
とアインズの方に視線を向けると
「そんなのは決まっている」
指輪を装備し人間になったアインズが立ち上がっていた。衣装を脱ぎ、裸になったアインズは、シャルティアにキスしながらベットに押し倒す
「ん!ンンッ!」
突然のことにパニックなるシャルティア
「んはっ!ま、まって」
唇が離れ、思わず止めようと声を上げようとするが
「待たない」
アインズは止まらず、シャルティアの上半身の服を上に捲れ上げる
「あっ!」
シャルティアの胸が露出する
「ずっと我慢してたんだ」
そう言いながらシャルティアの右乳首を舐める
「ひゃんッ!」
思わず声を出すシャルティア
「やっ……ア…アインズ様…駄目でありんす……外に…誰かに…聞こえ……たら」
「その時に対処すればいい」
アインズはシャルティアの体にキスしたり舐めたりしながらシャルティアの服を脱がしていく
「本当は事情聴取や打ち上げをしないでシャルティアとエッチしたかった。シャルティアは違うのか?」
「そんなわけないでありんす……妾も……」
「なら問題ないな」
服が全部脱がされ、裸になるシャルティア
「んあッ♥あふぁああ♥はぅ♥」
アインズはシャルティアの右乳に吸い付く
「シャルティアのおっぱい……おいしい♥」
交互におっぱいに吸い付き、膣内を指でほぐしたアインズ
「アインズ様……気持ちいいでありんす♥……もっと吸って…♥妾のおっぱいたくさんしゃぶってくんなまし…♥」
シャルティアは甘い声を出し、アインズもおっぱいを堪能する
「はぁう♥あ…あぅ……気持ち…よすぎでありんすぇ…♥」
数分後、アインズはおっぱいを堪能するのをやめる
「ア……アインズ様♥」
シャルティアはアインズのチンコが挿入されると思い、ゆっくりと股を開く
「そのままでいろ」
アインズはチンコではなく、顔をおまんこに近づける
「アインズ様……挿れないでありんすか」
「さっき止めようとしたからな……罰をすこし与える」
そう言っておまんこを舐める
「ん…………れろ……」
「ひゃっ♥」
シャルティアのおまんこに唇を重ね、舌を差し入れる
「やっ♥あっ♥」
ヒクヒクとふとももが震えるシャルティア
「ふあ……中に、アインズ様の舌が、あぁっ、んくぅっ」
アインズはさらに顔を押し付け、シャルティアの奥の奥にまで舌をねじ込んでいく。その動きに従うようにシャルティアの身体がぷるぷる震え、いやらしい声も混じっていく
「あぁっ♥んっ♥ふあ……ぁ……♥」
ベットシーツを握りしめた手を震わせ、腰も時々むずがるように動かすシャルティア
「…………んぁ♥あ♥……ふぁ♥ひ……んっ♥くぅぅぅぅっ」
身体と震わせ、膣内が収縮し、奥まで入れたアインズの舌を緩く締め付ける
「アインズ……さま……、はあっ♥あっ♥…私……ん、もうっ♥んっ♥あんっ……♥」
シャルティアの身体の震えが小刻みになり、膣内の締め付けが強まっていく
「シャルティア……我慢しなくて、いいから……っ」
アインズはひくつくおまんこを咥え込み、じゅるりと吸い上げる
「…………んぁ♥ん♥ぅ……ぅう♥っ……ぅぅぅぅぅぅっ」
次の瞬間、シャルティアの身体がひときわ大きくはね上がる
「…………ひ♥んぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
部屋中に響く声と共に、おまんこから愛液があふれ出した
「……は……ぁ、は、ひ…………ひぁ……ぁ」
絶頂に達したシャルティアはくったりとベットの上に肩を落とす
「はあ……はあ……ア……アインズ様……ほしいよぉ…」
シャルティアは自分の秘処に指を這わせ、入り口を目一杯に広げる
「もう外に聞こえてもいいでありんすから……ここにアインズ様のおちんちん入れてくんなまし」
シャルティアのおまんこは濡れ、欲しそうに奥がヒクついていた
「……ごくり」
その光景に頭の中がクラクラしそうになりながら、唾を飲むアインズ。思わず挿れそうになるが
「(今回は騎乗位でしようと決めているんだ)」
そう思い、
「ほしいなら自分で挿れろ」
アインズは仰向けの状態ででシャルティアの隣に寝る
「あ……♥」
シャルティアはいつも以上に立派に立つアインズのチンコに視線を向ける
「はいっ」
ふらふらと身体を動かし、アインズに跨る
「んンンンっ♥」
腰を持ち上げ、片手でアインズのチンコをあてがい、自分のおまんこへ導きながら腰を落とす
「んああぁっ♥あんッ♥あぁ、入ってくるッ♥太いぃっ♥…アインズ様のが……妾のなかに……くぅうううっ♥」
シャルティアの膣内に吸い込まれていくように入っていくアインズのチンコ
「うぉっ!くっ!」
アインズのチンコが根本までシャルティアの膣内に収まる。あまりの気持ち良さに腰を突き上げようとするが
「はぁっ♥……あぁっ♥……アインズ様は、そのままッ…んンンっ♥動かないでくんなましぃ♥」
シャルティアは我慢できずに自ら、前後にお尻を振るように腰を動かしはじめた
「はんっ♥あぁっ、あんッ♥ハッ♥あぁっ、アッ♥んっくっ、はんんぅっ♥」
快楽に堪えるながらも、一生懸命に体を揺すってくるシャルティア
「申し訳…ありません…アインズ様…勝手に動いてしまって…」
息も絶え絶えながら動かすのを止め、謝罪するシャルティア
「気にするな……続けてくれ」
「はいっ♥」
また腰を動かし始める
「アインズ様?んんっ……妾のなか…き、気持ちいいっでありんす?」
「……ああ、すごくいいぞ……最高だ……シャルティア」
「あんっ♥あっ♥あぁっ、ありがとう……ございます……はんっ♥はぁうぅっ…」
キツキツでヌルヌルの膣洞にシゴかれ、アインズのチンコが脈打つ
「ひんうぅっ♥う、動いてるぅっ……奥で……アインズ様のチンコが…ビクビクして…♥」
「シャルティア!!」
アインズはシャルティアのおっぱいを覆うように両手をあてがった
「ひゃうぅっ!!」
甲高い喘ぎ声を漏らすシャルティア
「んくぅっ♥ひぅ…あっんんっ♥あっ♥ダメでありんす…アインズ様…」
シャルティアのたわわな二つの果実を寄せたり遠ざけたりして、張りのある弾力を手のひらで味わうアインズ
「ふわあぁっ♥あん♥あぁっ、はぁあんっ♥」
ますますいやらしい声になっていくシャルティア
「ひゃっ♥あんぅっ♥ダメっ…おっぱい…あんぅっ♥あっ♥アッ♥」
片手でおっぱいを揉み、もう片方の手では乳首を摘まんで刺激する
「はひゃっ♥ひひぃッ♥そそ、そこっ♥おっぱいの、乳首♥ダメぇっ♥」
硬くなった乳頭を指で摘まんだり転がしたりするアインズ
「あぁっ♥アッ、アインズ様っ♥はンっ♥あぁっ♥やっ、ひゃっあンッ♥」
シャルティアは刺激から逃げるように、腰使いを一気に加速したり、お尻をパンパンと打ち落とたりする
「いいぞ!シャルティア、もっと感じろ!」
アインズはシャルティアのおっぱいを激しく揉みだし、腰を突き上げる
「ひひゃあぁっ♥あああぁ♥らめっ!そんな、そんなことしたらぁっ♥」
強すぎる刺激に、シャルティアは声を裏返して目を白黒とさせながらも
「ヘンになるぅ♥おっぱいも、アソコも、感じ過ぎてヘンになるぅぅっ♥!!」
アインズの動きに合わせるように、勢いよく腰を弾ませる
「あんんぅっ♥アッ…あっあッ♥ひぁっ♥あぁっ♥アッ、あんっぅ♥」
シャルティアの子宮口をトンッ、トンッ、トンッ、とノックするたび、膣壁が締まる。アインズのチンコを、精子を求めて締め上げる
「あぁ…シャルティア…そろそろッ!」
シャルティアの情熱的な腰使い、深く落されことで、アインズのチンコの芯が熱く疼き、限界が迫ったきた
「あんんぅっ♥アッ♥あっあッ♥ひぁっ♥妾もっ…早く、早くっぅ♥」
限界が近いとわかり、涎を垂らながら両手を前につき、さらに激しく腰を弾ませる
「ンッ、うんっ♥なかっ…アインズ様の、ちょうだいっ♥」
射精を促すシャルティア
「アインズ様の、熱いのぉっ♥なかにっ♥あんっ、アッ♥ぜんぶっ、欲しいィッ♥」
その言葉にシャルティアのおっぱいを鷲掴むことを止め、シャルティアの腰を掴み、ピストンを加速させるアインズ
「出る……シャルティア!中に出すぞっ!」
最後の一突きと同時に
「イクっ!シャルティア!受け取れっ!!」
シャルティアの膣奥にどぴゅっと大量の精子を吐き出す
「ふあぁあっあああァアアアアアアッッ♥♥!!!」
シャルティアも同時に身体をのけ反らせ、絶頂へ上りつめていく
「あああァッ♥はぁっ♥でてるぅ♥アインズ様の、熱いのが♥出てるゥッ♥」
「シャルティア!!」
アインズは射精の脈動に合わせるように腰を突き上げ、シャルティアのおっぱいを揉みまくる
「ひゃううぅっ!!あぁあああああぁっ♥アインズ様っ♥らめっ♥そんな、ビュッってしながら…む、胸もォッ♥!?」
「ぐっ!まだ出るっ!!」
射精は止まらない、久々の快楽にアインズのチンコは悦び、跳ねながら射精する
「イくっぅぅ♥イっちゃうっ♥」
身体を痙攣させ、快楽に浸かり
「ふひゃあぁあっあああァァ~~~~んンンっ♥!」
ひと際大きな嬌声を出しながら、さらに身体を反らすシャルティアであった
「はあぁぁぁ…はひっ、はぁっ…あひっ、ひぃん…はひひ…」
射精が終わり、絶頂感にのぼせいるシャルティア。アインズはシャルティアのおっぱいを掴むのをやめ、両手を放す
「(我ながらよく射したな)」
そう思いながらアインズは結合部を見ると、アインズの精子とシャルティアの愛液が溢れだしていた
「はぁ、はぁ、絶対…聞こえたでありんす…ううぅ」
「すごい声だったからな」
シャルティアは恥ずかしそうに顔を赤くする。その姿に、シャルティアの膣内にあるアインズのチンコが脈打つ
「っ……ア、アインズ様……まだ…したいんでありますか?」
あれだけ射精したのに、アインズのチンコは衰えずにまだまだ硬いままだ
「もう……アインズ様のスケベ♪」
そう言いながらもシャルティアの膣内はチンコを逃がさないように包み込むんでいる
「シャルティアが可愛いからな」
「あううぅ」
アインズは上半身を起こし、シャルティアを抱きしめる
「……もっと求めていいか?」
「もちろんでありんす」
「じゃあ、決まりだな」
再び仰向けになるアインズ。シャルティアはサイレントの魔法を発動させる
「朝まで付き合ってもらうぞ」
「はい♥♥」
そう言って再び腰を動かし始めるシャルティア。そして朝になるまで互いを求め合うのであった