「んお゛っ❤️❤️❤️」
「ほぉ~~~……❤️❤️❤️ ほぉ~~~……♡ ……んッ、ぉ゛っ♡♡ ぉっ、お゛ぉ~~~~~~~???♡♡」
――ドチュンッ❤️❤️❤️
試しに一度腰を上下させて、ハーマイオニーのオマンコ快楽確認。
――ぱんっ❤️❤️❤️ ぱちゅっ❤️❤️❤️ どちゅんッ❤️❤️
「ぉッ❤️❤️❤️ おひゅっ❤️❤️❤️せんせ❤️❤️お゛っ♡♡ お゛ぉぉ~~~~~っ♡♡」
リズム良くガニ股腰振りを始めたハーマイオニーの膣からは、とめどなく愛液が溢れてくる。
メス臭いその香りはさっきまでのおしっこみたいなサラサラ無臭ガキマン汁。
――そんなエロ汁まみれでオチンポぎゅうぎゅう搾られたら、気持ちよすぎてすぐ射精ちゃうにきまってる。
「お゛ッ、お゛ぉ~~~~~ッ❤️❤️❤️ んお゛ッ♡♡ おッ♡ ぉっ♡♡ ぉほッ❤️❤️❤️ ホッ、んっほぉ゛~~~~~~~❤️❤️❤️❤️」
頭の後ろで手を結ぶ無抵抗ポーズで「お好きにどうぞ❤️」をアピールしながら、その目はどこか挑発的だ。
ツルツル無毛脇まんこ丸見えにしながら、乳首は勿論ビン勃ちで、ハーマイオニーはガニ股ロリコン汁搾りのペースを早める。
思わず
「うぐぉ~~~~~……ッ!! ハーマイオニー~~~~~~……ッ!!」
などと、大人の余裕皆無の呻きを漏らしながら、しかし耐える。
「バッドせんせ~~~~……ッ❤️❤️❤️ がまん、なさらないでください……ッ❤️❤️❤️ ハーマイオニーのここ♡ おまんこの一番おくぅ……♡♡ 赤ちゃんのお部屋♡♡ ここに♡ かっこよ~~~く、お射精……♡♡ 優秀なお子種♡♡♡ お恵みください♡♡」
年下のホカホカお子様まんこに「アッ!?♡」と言う間もなくイかされる。
ママガキ孕ませ猛烈射精、開始。
――ド……っっっっっぶりゅりゅう゛ぅううううう~~~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️
「んお゛っっっ!?❤️❤️❤️ お゛っっ!?♡♡ お゛ぉぉぉ~~~~~~~~~~っっっ!?!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
せっまいガキ膣に限界まで圧迫されていた尿道から、一気に精が解き放たれるその様は、射精と言うより撃精。
――っぶりゅりゅりゅッ❤️❤️❤️ ぶりゅ゛ッッッ♡♡ ぶりゅりゅう゛ううう~~~~~~~~~~~ッ♥❤️❤️❤️
「ほぎゅっっ!?♡♡ ほッ!?♡♡ ……ほお゛゛ぉおおおお~~~~~~~~~~ッ!?❤️❤️❤️❤️ ……ん゛っっ!?♡♡ まっでぐだじゃい❤️❤️❤️まあ゛っっ♡♡ あ゛ッ!?❤️❤️❤️ あ゛っっじゅいのがあッッッ!?♡♡ お゛ッ!?♡♡♡ おぐにっっっ!!♡♡ おぐにぃ゛いいいい~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
――ぶじゅう゛ッッ❤️❤️❤️❤️ ぶっぢゅるるるぅ゛~~~~~~~~~~~ッッ❤️❤️❤️❤️
「お゛っっ!?❤️❤️❤️ お゛お゛ぉぉ゛~~~~~~~~~~~~~ッ!? お゛ッッッ、おぼれりゅっっっっ!?❤️❤️❤️❤️ 赤ちゃんのお部屋ぁ゛っっ♡♡ 先生のでおぼれでぢまいまぢゅう゛うううううう゛~~~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️❤️」
俺は生徒である15歳の美少女、ハーマイオニーを精液で溺れさせていた。