※この作品はR-18です。

子作りハーマイオニー❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

ハーマイオニーには目を付けていた。

 

だから俺は個人的にハーマイオニーに対して魔法を教えていたし、才能はあった。

 

 

「バッド先生いつも個別授業していただいて助かってます。本当に先生の授業は他の先生より分かりやすくて」

 

 

 

「それは、君が飲み込みが早いからさ。熱心に俺の授業聞いてくれるし。弟子にしたいくらいさ。」

 

 

 

「本当ですか?!私を先生の弟子にしてください!」

 

 

 

こうしてハーマイオニーは俺の愛弟子になった。

 

 

 

 

 

ハーマイオニーは魔法学園の中でも飛び切りの美少女でおっぱいはEカップ。(目視)

 

 

 

しかも妻に逃げられた俺(36)に

 

 

「バッド先生大丈夫ですか?お辛そうに見えますが。」

 

 

 

と声を掛けられた時には心の中で

 

(ああ、この女は俺が孕ませてやらないといけない。俺の子種で沢山子供を産ませてやりたい。)

 

 

俺はその日の内にハーマイオニーを部屋に呼びぐちゃぐちゃに犯しまくって骨抜きにしてあげた。

 

 

「ぶっぽ♡ ぶっぽっ!♡♡

 

 ――ぶちゅっ♡♡ ぶぢゅるっ、ぶちゅっ♡ んぢゅるるるぅ~っ♡♡

 

 ――ブちゅっ♡ ぶっちゅうう゛うう~~~~~~~……ぶぽんっっっ!♡♡」

 

 

 

 俺のぶっといチンポに、ハーマイオニーが下品にしゃぶりついている。

 

 唇をひょっとこのようにすぼめ、デカチンポにタコのように吸い付く女の子。

 

 こんな下品にブポブポとちんぽをしゃぶるハーマイオニーについ股間が熱くなってしまう。

 

 

 

 

 

 べったり塗った口紅の色が、デカチンポにまで移って、キスマークだらけになっているから。

 

 

 

 「――ぶちゅっ!❤️❤️❤️ ぶぢゅりゅっ❤️❤️ ぶぢゅるゅうぅ゛~~~~❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 まるでデカチンをマーキングでもするように、ぽってりと柔らかそうな唇がぶちゅっと押し付き、下品な音を立て吸いあげる。その度にチンポには鮮やかなキスマークがついて、卑猥な色に染まっていく。

 

 

 

 

 ハーマイオニーは自分のパンツの中へ手を入れて、ぐちゅぐちゅとおまんこを弄り回していた。

 

 

 

「えっろいなぁ~、ハーマイオニー。 これがさっきまで処女だったなんて、誰も信じないだろうな❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「おら、下手くそなフェラはもう良いから、早くまんこつかわせろ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 そうしてそのまま、まるで物でも扱うように女の子をベッドに転がして。

 

 

 

「ほら、さっき教えただろ? チンポほしい時はどうするんだ?」

 

 

 

 

 

 ハーマイオニーは、

 

 

ぱかぁ~……❤️❤️❤️

 

 

 

と、ゆっくり足だけを開いて見せる。

 

 紐みたいな下着から、無修正のおまんこがひくひくしているのが見えた。

 

 

 

 

「うお~~っ♡ 15歳のちん媚びに効くぅ~~~~♡」

 

 

 

 ――べちんっ♡ べちんっ♡

 

チンポでオマンコの土手を叩かれる度に、ハーマイオニーはビクンビクンと痙攣して、引き締めた両肘がむにゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

おまんこにおちんぽが、入ってしまう

 

 

 

「……んお゛ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 低くて下品な、吐息のような声が漏れたかと思うと

 

 

「ぬちゅっ♡♡」

 

 黒ぐろとしたデカチンのさきっぽが、色素の薄い無修正おまんこに食べられた。

 

 

 

「ふぐぅぅ〜〜〜……っっ❤️❤️❤️ ぉっ、ほぉ゛~~~~~~~……ッッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 そのまま、持ち上げた腰をゆっくりと、おちんちんの感触を味わうみたいに丁寧に、ハーマイオニーは俺の根本へ近づける。いったいどれだけ気持ちいいんだろう。両手で塞いだ手の隙間からは

 

 

「ん゛ッふぅ゛~~~~~~っっ❤️❤️❤️ ぶっふぅ゛~~~~~~~~~んッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

と、絶対に人には聞かせたくないような、恥ずかしい鼻息が漏れてしまっている。

 

 

 

 ――ドチュンッ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 俺が最後意地悪に腰を突き出すと、びっくりしたハーマイオニーはのけぞるようにして、イッてしまった。

 

 

 

「お゛ごっっ❤️❤️❤️ ……ぉ゛ッ、お゛おぉ~~~~~~~~~ッッッ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

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