ハーマイオニーには目を付けていた。
だから俺は個人的にハーマイオニーに対して魔法を教えていたし、才能はあった。
「バッド先生いつも個別授業していただいて助かってます。本当に先生の授業は他の先生より分かりやすくて」
「それは、君が飲み込みが早いからさ。熱心に俺の授業聞いてくれるし。弟子にしたいくらいさ。」
「本当ですか?!私を先生の弟子にしてください!」
こうしてハーマイオニーは俺の愛弟子になった。
ハーマイオニーは魔法学園の中でも飛び切りの美少女でおっぱいはEカップ。(目視)
しかも妻に逃げられた俺(36)に
「バッド先生大丈夫ですか?お辛そうに見えますが。」
と声を掛けられた時には心の中で
(ああ、この女は俺が孕ませてやらないといけない。俺の子種で沢山子供を産ませてやりたい。)
俺はその日の内にハーマイオニーを部屋に呼びぐちゃぐちゃに犯しまくって骨抜きにしてあげた。
「ぶっぽ♡ ぶっぽっ!♡♡
――ぶちゅっ♡♡ ぶぢゅるっ、ぶちゅっ♡ んぢゅるるるぅ~っ♡♡
――ブちゅっ♡ ぶっちゅうう゛うう~~~~~~~……ぶぽんっっっ!♡♡」
俺のぶっといチンポに、ハーマイオニーが下品にしゃぶりついている。
唇をひょっとこのようにすぼめ、デカチンポにタコのように吸い付く女の子。
こんな下品にブポブポとちんぽをしゃぶるハーマイオニーについ股間が熱くなってしまう。
べったり塗った口紅の色が、デカチンポにまで移って、キスマークだらけになっているから。
「――ぶちゅっ!❤️❤️❤️ ぶぢゅりゅっ❤️❤️ ぶぢゅるゅうぅ゛~~~~❤️❤️❤️❤️」
まるでデカチンをマーキングでもするように、ぽってりと柔らかそうな唇がぶちゅっと押し付き、下品な音を立て吸いあげる。その度にチンポには鮮やかなキスマークがついて、卑猥な色に染まっていく。
ハーマイオニーは自分のパンツの中へ手を入れて、ぐちゅぐちゅとおまんこを弄り回していた。
「えっろいなぁ~、ハーマイオニー。 これがさっきまで処女だったなんて、誰も信じないだろうな❤️」
「おら、下手くそなフェラはもう良いから、早くまんこつかわせろ♡」
そうしてそのまま、まるで物でも扱うように女の子をベッドに転がして。
「ほら、さっき教えただろ? チンポほしい時はどうするんだ?」
ハーマイオニーは、
ぱかぁ~……❤️❤️❤️
と、ゆっくり足だけを開いて見せる。
紐みたいな下着から、無修正のおまんこがひくひくしているのが見えた。
「うお~~っ♡ 15歳のちん媚びに効くぅ~~~~♡」
――べちんっ♡ べちんっ♡
チンポでオマンコの土手を叩かれる度に、ハーマイオニーはビクンビクンと痙攣して、引き締めた両肘がむにゅっ❤️❤️❤️
おまんこにおちんぽが、入ってしまう
「……んお゛ッ❤️❤️❤️❤️」
低くて下品な、吐息のような声が漏れたかと思うと
「ぬちゅっ♡♡」
黒ぐろとしたデカチンのさきっぽが、色素の薄い無修正おまんこに食べられた。
「ふぐぅぅ〜〜〜……っっ❤️❤️❤️ ぉっ、ほぉ゛~~~~~~~……ッッ❤️❤️❤️」
そのまま、持ち上げた腰をゆっくりと、おちんちんの感触を味わうみたいに丁寧に、ハーマイオニーは俺の根本へ近づける。いったいどれだけ気持ちいいんだろう。両手で塞いだ手の隙間からは
「ん゛ッふぅ゛~~~~~~っっ❤️❤️❤️ ぶっふぅ゛~~~~~~~~~んッ❤️❤️❤️❤️」
と、絶対に人には聞かせたくないような、恥ずかしい鼻息が漏れてしまっている。
――ドチュンッ❤️❤️❤️❤️
俺が最後意地悪に腰を突き出すと、びっくりしたハーマイオニーはのけぞるようにして、イッてしまった。
「お゛ごっっ❤️❤️❤️ ……ぉ゛ッ、お゛おぉ~~~~~~~~~ッッッ!?❤️❤️❤️」