15歳の美少女若妻のハーマイオニーと結婚した俺はハーマイオニーを子作りの巣、新居に一緒に新婚生活をしている。
俺は壁に手をついてこちらにお尻を突き出す制服エプロン姿のハーマイオニーに興奮した姿に我慢できなくなり、ズボンと下着を下ろすなりいきり立った肉棒をハーマイオニーの蜜壺の中に入れた。
「ああっ!❤️❤️❤️あなたのおっきい……あっ、んっ! 指で届かないところまで、んっ、え、えぐられてっ、あぁっ!❤️❤️❤️❤️」
「くっ……相変わらず、吸いつきが凄いな」
俺がハーマイオニーの蜜壺の中に肉棒をねじ込むと、すぐに中にある肉壁とひだが俺の肉棒に吸いついてきた。俺とハーマイオニーゆえの相性なのか、きゅうっと吸いついてくる蜜壺は俺が腰を動かさなくても快感を与えてくる。
あれだけえっちなことをしてきたというのに、俺の肉棒はそんな快感の前に膨らみを増していった。
俺は溢れる蜜によってぐちゅぐちゅになっている蜜壺の奥を突いて、蜜を催促するように中を肉棒でかき混ぜた。
「あっ、ああっ❤️❤️❤️あなたのが中かき混ぜてっ、ああっ! んあっ、また奥っ、ふぁっ、ああっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「くっ……あっ……」
俺はハーマイオニーのお尻に腰を押し付けて、ぐりぐりと奥の方をいじめて、ハーマイオニーの体が跳ねたところを重点的に責めていった。
ハーマイオニーの小さなお尻の感触を堪能しながら玄関でするえっちは背徳的で、一気に俺の射精欲を高めていった。
「あぁっ、ぐりぐりって❤️❤️、あっ! んんっ! そこっ、そこだめっ、あっ、あぁっ! だめぇっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「ハーマイオニー、おれ、もうイキそうだっ……中に出すからなっ」
「ああっ、出してっ、中に出してっ!❤️❤️❤️」
俺の射精欲が限界を迎えようとしたとき、ハーマイオニーが体を逸らして俺のお尻をがっちりと掴んできた。肉棒を抜かせないようにしながら、ハーマイオニーはお尻を押し付けながら自ら腰を動かしてきた。
「私もイクからっ、あぁっ!❤️❤️❤️ ちゃんと中に出して、出して、あなたっ!❤️❤️❤️❤️」
力を入れたことで一気に締りが強くなり、俺の陰茎をきゅうっと絞ってきた。その感触を感じ取って嬌声が大きくなったハーマイオニーの声と、俺の精子を必死に欲しがるハーマイオニーの姿に興奮をして、俺はそのまま唯の奥で射精してしまった。
そして、俺の精液が出される感覚を蜜壺で感じ取って、ハーマイオニーは体を大きく跳ねさせた。
「ああっ!❤️❤️❤️❤️ イク、イクゥッ!❤️❤️❤️❤️❤️」
俺に中で射精をされて、奥まで突き刺さった肉棒を感じながらハーマイオニーは達した。数度射精をされても、俺のお尻を掴んだままその手を離さず、一滴も残さずに精子を搾り取ろうと蠕動運動をさせながら。
「はっ、はぁっ、あなたの精液っ、あぁっ……はぁ……❤️❤️❤️」
うっとりとした様子で俺の敏感になっている亀頭の感触しばらく感じた後、ハーマイオニーはゆっくりと俺のお尻から手を離して、そのままぺたんと床に倒れるよう座った。
肩で呼吸をしながら呼吸を整えた後、ハーマイオニーは熱で浮かされているような瞳のままこちらを振り向いた。
「あっ……お掃除しますね、あなた。ちゅっ……れろっ、❤️ちゅぷっ❤️❤️❤️」
ハーマイオニーは振り返った先にあった勃起したままの陰茎にそっと触れて、垂れそうになっている精液を舐めとった。舌で肉棒全体をゆっくりと舐めながら精液を回収していくように。
制服姿のハーマイオニーにお口でお掃除をしてもらう。
1回目の結婚は男を作られ裏切られたのでハーマイオニーには浮気をしないよう、お腹に淫紋を刻み込んでいる。
ハーマイオニーの左手薬指の結婚指輪も俺への愛情感情をMAXにさせている。
まあ、ハーマイオニーに限って浮気はしないと思うが、念入りというやつだ。
それだけ俺はハーマイオニーを手放したくなかったし、ハーマイオニーを愛していた。