「あなた、はむっ❤️❤️❤️ 気持ち良い? ジュルッジュルルル❤️❤️❤️」
ハーマイオニーがベッドで朝フェラしながら聞いてくる
「あぁ、気持ち良いぞ。 ハーマイオニー。もっと吸ってくれ。」
「はいっ!あなた❤️ ジュゾゾゾゾッ❤️❤️❤️ズゾゾゾゾ❤️❤️ ジュルルルッ❤️❤️」
俺は愛妻のハーマイオニーの頭を撫でる。
「ハーマイオニー、胸を揉ませて。」
ハーマイオニーのおっぱいに豊胸魔法を加えているのでEカップから15歳にしてIカップの超乳に急成長している。
だんだんハーマイオニーが俺好みになって来ていて嬉しい。
今のハーマイオニーを他の男に見せたら襲われてしまうぐらいの色気を放っているのでなるべく、外出はしない用に言っている。
「んっ❤️❤️❤️チュルッ❤️❤️あなたのおちんちん美味しい❤️❤️❤️ ジュルッ❤️❤️❤️」
ハーマイオニーの超乳の胸を揉んで、乳首を弾く。
「あんっ❤️❤️あなたあ❤️❤️❤️ 声出ちゃうわ❤️❤️❤️ はむうううっ❤️❤️❤️❤️ぺろぉッッ❤️❤️ぺろぉッッッッ❤️❤️❤️❤️ ジュルルルッ❤️❤️❤️❤️」
「おお、良いぞ。ハーマイオニー 気持ち良いぞ。」
俺の情欲は高まる。
「んんんジュルルルッ❤️❤️❤️ 好きぃ❤️❤️❤️あなたのおちんちん好きぃ❤️❤️❤️❤️」
「そろそろ射精でそうだ」
「んっ❤️❤️❤️飲んであげるね♥️ ジュルルルッ❤️❤️❤️❤️ ジュッジュッ❤️❤️❤️❤️」
「射精だすぞっ!」
ビュルッ!❤️❤️❤️ ビュルルルッ!❤️❤️❤️❤️
「んふっうううぅぅぅぅ❤️❤️❤️ ゴクッ❤️❤️❤️ ゴクッ❤️❤️❤️ あなたの精子本当に甘くて美味しい❤️❤️❤️」
俺の精液にもハーマイオニーが飲みやすいように甘く濃厚なものにしており、ハーマイオニーは朝イチ、俺の出したザーメンミルクをコップ一杯飲むのが日課になっているようだ。
今日は生オチンポミルクでハーマイオニーはご満悦である。
「あなたの極太おチンポ❤️❤️ 私の腟内なかに挿れてぇ❤️❤️❤️」
そう言われた為、ハーマイオニーの膣口に肉棒を当て、一気に突き入れてドチュドチュと突きまくり、朝からお互い全裸で生交尾。
「んっはぁ❤️❤️❤️ チンポ来たああ❤️❤️❤️ああああああんっ❤️❤️❤️❤️ やんっ❤️❤️❤️気持ち良いい❤️❤️❤️ あっあっあっあっ❤️❤️❤️❤️あああんっッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
俺の抽送にハーマイオニーのIカップのおっぱいがブルンブルンと揺れる。
ああ、本当にハーマイオニーはエロくなってしまった。ハーマイオニーを自分だけが可愛がれる優越感に浸っていた。
ハーマイオニーの嬌声が鳴り響いていた。