※この作品はR-18です。

GF(仮) 望月エレナちゃんとえっち   作:るる家万次郎

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妄想元イラストは


乳搾り体験

「牧場なんて初めて来たわ」

「牧場なんてみるとこないでしょ」

「もう、つれないわね〜」

 

俺はエレナ先輩とともに牧場に来ていた。俺は興味なかったんだが…。男で牧場に興味があるやつは殆どいないだろう

するとエレナは一つの張り紙に興味を示したようだ

 

「へ〜、牛の乳搾り体験なんてやってるのね」

「よろしければ体験してみますか?」

 

そう言って飼育員の女性が近づいてきた

 

「じゃあお願いします」

 

「牛ってよくおっぱいからこんなにミルクが出るわね」

 

牛の乳を絞りながらエレナがそんなことを呟いた

乳搾りをしているエレナは無防備であった

後ろから手をまわせば胸を鷲掴みにするのも容易だろう

だから俺はそんなエレナの乳搾りをすることにした

 

「エレナのおっぱいからはミルクが出るのかな?」

 

俺はそう言って牛の乳搾りをするエレナのおっぱいを鷲掴んだ

 

「ちょ、ちょっと! こんなところで何する気よ⁉︎」

「おっと、大きな声を出すと周りの人にバレちゃうぞ」

 

そう、ここは一般開放されている牧場であるため家族連れやらが数組いる

 

「あなたがやめればいいことでしょ! それに私からはミルクは出ないわよ!」

 

強い口調ではあるが小声で話すという器用なことしているエレナのおっぱいを揉み始める

 

「んっ…、ちょっと本気でおっぱじめる気なの⁉︎」

「いや、ここには乳搾り体験をしにきただけだよ。ほら、エレナも続けないと」

「だ、誰のせいで止まってると思ってるのよ、」

 

そして、エレナは牛の乳を、俺はエレナのおっぱいを揉み続けた

 

「お客様、そろそろよろしいでしょうか?」

「ええ、大丈夫です」「は、はい」

 

飼育員の女性が声をかけてきたので俺はエレナのおっぱいから手を離した

エレナも乳搾りを止める

 

「彼氏さんの方も乳搾り体験なさいますか?」

「いえ、もう体験したので大丈夫です」

「ちょ、ちょっと⁉︎」

「は、はぁ? そ、そうですか?」

 

俺はエレナの乳搾りを体験したので大丈夫だという旨の返事をすると、エレナからは非難の声が、飼育員さんからは疑問の声が上がった

 

それから俺たちは他の動物を見たり、牛のミルクを使ったソフトクリームを食べたり。ミルクを飲んだりした。…エレナのおっぱいから取れたミルクはどんな味がするのだろう

 

「ふう、今日は楽しかったわね」

「なかなかに楽しかったよ。エレナのおっぱいも揉めたしね」

「…はぁ、なんでそんなこと言うのよ」

「エレナと一緒にいることが一番の幸せだからね」

「〜っ! な、なによ。

…じゃあ、

帰って搾乳体験してみる?」

「…。すぐに帰ろうか!」

 

帰ってから乳搾り体験したことは言うまでもないだろう

 

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