※この作品はR-18です。

爆乳おっぱいの金髪ツインテ縦ロール最強萌オタコンテンツマシマシなクレア会長と種付けセックス   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

 

「動くぞクレア」

 

 

 

「❤️❤️……!ひゃあぁぁあぁっ❤️❤️、」

 

 

 

 俺が腰を動かし始める。

 

 クレアの膣内は狭く、俺の巨根を受け入れるのは苦しい。

 

 しかし、クレアの体は快楽を感じている。

 

 

 

「あっ❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺の腰の動きに合わせてクレアの喘ぎ声が漏れる。

 

 

 

「どうだ?気持ち良いか?」

 

 

 

「ああんんんんんんんんっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺の問いかけに、クレアは首を縦に振る。

 

 

 

「そうか、ならもっとやってやる!」

 

 

 

「んあぁあぁ❤️❤️❤️❤️あぁあぁあ!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺がクレアの腰を両手で掴み、思い切り腰を打ち付ける。

 

 クレアの子宮口に俺の亀頭が何度もぶつかる。

 

 

 

「気持ち良いんだろ?」

 

 

 

「はあんんんんは❤️❤️❤️きもちいんんんん❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ…❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 クレアの瞳は快楽によって蕩けていた。

 

クレアはこの行為に快感を覚えてしまっていたのだ。

 

 もはや快楽に抗う術を持たなかった。

 

 

 

「あっ❤️❤️んんっ❤️❤️、んんんんんんっ❤️❤️❤️」

 

 

 

「どうだ?気持ち良いだろう?」

 

 

 

「きもち、良い❤️❤️❤️きもちいですわ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「そうか!それじゃあもっと気持ち良くしてやるよ!」

 

 

 

「んんああっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺がクレアの膣内を蹂躙する。

 

 その度にクレアは甘い声を漏らし、俺に犯されているという現実を忘れていく。

 

 

 

「ああっん❤️❤️❤️旦那様ああっ❤️❤️❤️」

 

 

 

「どうだ?そろそろイクんじゃないのか?」

 

 

 

「んんああっ❤️❤️❤️」

 

 

 

「イキたかったらこう言え、私はレイプが大好きな淫乱娘です。もっといっぱいレイプしてくださいってな」

 

 

 

「ああんんーー!❤️❤️❤️」

 

 

 

 クレアは絶頂を迎えようとしていた。

 

 しかし、俺はそれを見逃さない。

 

 

 

「ほら、イケよ!俺のチンコでイッてしまえ!」

 

 

 

「んんっ❤️❤️、んんっーーー!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「…………私、は……旦那様にレイプが……大好き……な……変態……女……ですわ……❤️❤️だから……お願い……します……❤️❤️旦那様❤️も、もっと……して……くださいませ……❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「よく言った!おらっ!お望み通りにしてやるよ!」

 

 

 

「んあぁあぁあぁあぁあ!!❤️❤️」

 

 

 

 ゴチュン!❤️❤️ゴチュン!❤️❤️ゴチュン!❤️❤️❤️ゴチュン!❤️❤️❤️

 

 

 

 俺がクレアの腰を掴み、激しく打ち付けていく。

 

 そのたった一突きでクレアは絶頂してしまう。

 

 

 

「あっ❤️❤️あぁ❤️❤️あぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

「またイッたな!」

 

 

 

「ひぐっ!❤️❤️あぁっ!❤️❤️ひぐぅ!❤️❤️❤️」

 

 

 

「もっとだ!もっとおねだりしろ!」

 

 

 

 腰を振りながらも何度もおねだりをさせようとする。

 

 快楽に溺れた少女は堕ちる。

 

 

 

「もっとぉ!❤️❤️❤️もっとしてぇ!!❤️❤️旦那様のチンポでレイプしてぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「それじゃあ、ご褒美をあげないとなぁ」

 

 

 

「んああぁぁぁぁぁぁ!!!❤️❤️❤️」

 

 

 

 びゅる!❤️❤️❤️どびゅるるるるるる!❤️❤️❤️びゅりゅりゅ!❤️❤️❤️

 

 

 

 そう言って、俺はクレアの膣内に射精する。

 

 その射精の衝撃でクレアはまた絶頂を迎え、潮を吹いてしまう。

 

 俺はクレアの膣内を堪能するようにゆっくりと引き抜くと、クレアの秘所からは精液と愛液の混ざった液体が流れ出す。

 

 

 

「ふぅ、スッキリした」

 

 

 

「はぁー❤️❤️はぁー❤️❤️」

 

 

 

 クレアは息を荒らげ、余韻に浸っていた。

 

 

 

 

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