爆乳おっぱいの金髪ツインテ縦ロール最強萌オタコンテンツマシマシなクレア会長と種付けセックス 作:オッパイは正義マン
俺とクレアは顔を近づけ、キスをした。
最初から舌を絡めるディープキスをした。
俺はキスをやめて、クレアの首筋にキスをする。
「あっ・・・❤️❤️❤️」
首筋にキスをしながら、両手をクレアの巨乳に手を伸ばした。
「んんっ・・・❤️❤️❤️」
クレアの胸を揉みながら、先端の乳首に触れる
すでに立っており、掴んだり、親指と人差し指でくりくりといじったりした。
「あっ❤️おっぱい・・・気持ちいいですわ・・❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️」
胸の愛撫にクレアが体を震わせて、感じていた。
俺は右手を胸から離し、クレアの下腹部に伸ばした。
「あっ、旦那様、そこは・・・」
クレアの秘部に触れると、風呂の水とは違ったねっとりしたものを感じた。
「クレア・・・胸だけでこんなに濡れたのか?」
「いわないでぇ・・・❤️❤️❤️ひぅん・・・っ❤️❤️❤️❤️」
左手で胸、右手でクレアのクリトリスをいじる。
「ああぁん❤️❤️あ♡あ♡ああっ❤️❤️❤️」
クレアがさっき以上に喘ぎ声を上げて、体を痙攣させていた。
その姿に俺もさらに興奮する。
「旦那様・・・❤️❤️❤️」
「クレア、壁に手をついてごらん」
「はい……❤️❤️」
俺の指示にクレアは手をついて、尻をこっちに向けた。
俺も左手で尻を掴み、右手で肉棒の根元を掴んで、クレアの秘部の入り口に亀頭を合わせた。
「クレア、入れるぞ」
「・・・♡あっ❤️❤️❤️」
肉棒を秘部に入れて行き、右手を肉棒から尻に変え、さらに肉棒を入れていった。
「ああ・・・っ❤️❤️❤️旦那様のおちんちん、大きいですわ・・・❤️❤️❤️」
「クレアのおまんこ・・・すごく熱いぞ・・・」
「旦那様・・動いていいですわ・・・♡」
「ああ、いくぞ・・・クレア!」
俺はクレアの桃尻を掴みながら、腰を動かした。
パンッ!パンッ!❤️❤️❤️❤️パンッ!パンッ!パンッ!❤️❤️❤️❤️
乾いた音が響く。
「あっ♡あっ♡あっ❤️❤️❤️ああぅん♡ああっ❤️❤️❤️」
クレアの喘ぎ声も響き合った。
腰を動かすたび、肉棒に愛液が絡みつき、膣内が締め付ける。
俺は両手を尻からMカップの胸に移した。
「あっ❤️❤️❤️おっぱい・・・❤️❤️❤️」
胸を掴んで、乳首をつまむと膣内がキュッと締まった。
「クレア、乳首が弱いのか?」
乳首をいじりながらクレアに聞く。
「だ、だめぇ・・・おっぱいは・・・❤️❤️ああっ❤️❤️❤️❤️」
胸を揉みながら、腰を振り続けた。
「あん❤️❤️❤️ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ❤️❤️❤️❤️」
「クレアっ、俺を見て」
「今のクレアの顔、すごく可愛いぞ」
クレアの顔は目が快感でトロンとしており、口も半開きになっていた。
「・・・♡ああっ❤️❤️❤️」
「クレア、エロくて可愛いぞ・・・!」
そう言って、腰を振るスピードを上げた。
すると、肉棒が震え、射精感が込み上げてきた。
「クレア、イキそう・・・っ!」
「いいですわよ・・・❤️❤️❤️出して・・・❤️❤️」
クレアの膣内もギュッと締め付け、俺は限界を迎えた。
「クレア、射精る!」
ビュービュッビュッ❤️❤️❤️ビュッビューッ!!❤️❤️❤️❤️❤️
「あああんんんっ!!❤️❤️❤️」
クレアもビクンビクンと体を震わせ、同時にイッた。
膣内から出すと、精液が垂れ流れてきた。