ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
マクギリスが腰を打ち付けるたびに、ウェディングドレスの第四夫人である雫がビクビクと反応する。
膣肉に突き刺さったペニスの隙間からは泡立った本気汁が垂れ流しになっていて、テーブルの上に白く濁った水たまりができていた。
「んおぉっ、おほぉぉっ、❤️❤️❤️おおっっ、んおお、ほおっ、おほぉ、んおおぉぉぉっっ❤️❤️❤️ だ、ダメぇっ、元気な、ガチガチおちんぽぉっ❤️❤️❤️おっおっお゛おおぉぉっ❤️❤️❤️ こんなの、❤️❤️❤️んあぁあっ、好きになっちゃう❤️❤️❤️旦那様のおちんぽ、好きになっちゃうぅぅぅぅっ❤️❤️?」
マクギリス王はサディスティックな笑みを浮かべながらテーブルに近づき、ビーチボールのように弾んでいる超乳化したMカップの雫の胸を片方の手で鷲掴みにした。
「――ひぐぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
「雫ちゃん♡おっぱいも乳輪も乳首もこんなに大きく育っちゃって…」
マクギリスは胸を揉みながら、空いている手の指で、勃起して硬くなった乳首をつつく。
「ほぉら、コリコリ……コリコリッ♪」
「あひぁぁぁんっ❤️❤️ やっ、やめてぇっ……そこは……あっ、ぃひいぃぃんっ♡ びっ、敏感だからぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️」
「ぁ~……っ❤️❤️❤️ ぁ~……っ❤️❤️❤️」
快感に翻弄される雫。
「……ちょっと吸ってあげようか……♪」
「はっ、はっ……❤️❤️❤️え、ええ!? ちょ、ちょっと待……!❤️❤️❤️ んあああぁああぁぁぁぁ❤️❤️❤️❤️」
「れぷ……ちゅっ……♡ ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ♡」
マクギリスが乳首に舌を絡め、小さくすぼめた唇で吸いついた。
そのまま一定のリズムで頭を動かす。
「ちゅるっ♡ ぷちゅるっ♡ ぷちゅぷちゅぷちゅ♡ ちゅっぽちゅっぽちゅっぽ……れるれるれるれる~……♡」
「んぁぁっ、あおぉぉっ❤️❤️❤️、おおぉっ、おほおおぉぉぉっ❤️❤️❤️ だめっ……だめだめだめぇ♡ オマンコズポズポと乳首❤️❤️…一緒にされたら……きぃっ、気持ちよすぎるのおおぉぉぉ❤️❤️❤️❤️」
ただでさえ全身が快感を求めているこの状態で、特に過敏な性感帯への同時攻撃を受ける純玲。
イクことができないゆえに発散されず、ただただ蓄積していくだけの快楽衝動――ひとりの人間が受け入れることができる快感の許容量を軽々とオーバーしていく二人の責めに、雫は半狂乱になって首を振る。
「ほら、逃げない……あんまり暴れられると、膣内に出してあげられないぞ?」
「はへぁっ……はへぁっ……❤️❤️ ぅぐっ……ごめんなさい……でも……っっ❤️❤️❤️」
腫れあがって真っ赤になった乳首は指の動きに反応し、ピクピクと痙攣するように動いている。
「ひっ……あひっ……❤️❤️❤️❤️あひっ……んひっ……❤️❤️❤️」
強すぎる快感と刺激。
雫の膣内でペニスを前後させる
「はひっ……❤️❤️❤️はっ……はっ……はっ……はっ…………❤️❤️❤️ぃ……っっ♡♡♡♡♡」
度重なる快楽の波に揉まれて神経が摩耗しきっていた。
快楽に支配された雫は瞳の中にハートマークを浮かべてマクギリス王を見つめていた。