ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
「ン……!!? あ、あああああああッッ……!!❤️❤️❤️が」
雫の絶叫が、玉座の間に響き渡る。
彼女の膣は、極上の絹で包み込むような滑らかさと、強烈な吸い付きを持っていた。
マクギリスの肉棒を認識した途端、内壁が意思を持ったように脈打ち、締め上げてくる。
「はぁっ、はぁっ……っ! すごいな……っ。雫のナカ……っ!」
「……ぁ、あがっ……!❤️❤️ 凄い……貴方のが……お腹の、一番奥まで……っ! 焼ける……私が、焼かれちゃうぅッ!❤️❤️❤️」
雫は白目を剥きかけながら、マクギリスの背中に爪を立てた。 繋がった。
「動くぞ……!」
マクギリスは雫の腰を掴み、ピストンを開始した。
ぬちゅッ❤️❤️❤️、パンッ!❤️❤️❤️ ずぷッ、パンッ!❤️❤️❤️
玉座の上で、肉体がぶつかり合う音がリズムを刻む。
「あぁッ!❤️❤️❤️ んあぁッ!❤️❤️❤️ 揺れる……揺れるぅッ!❤️❤️凄い……っ! 頭が、真っ白になるぅッ!❤️❤️❤️」
雫が首を振り乱し、艶やかな黒髪が汗で肌に張り付く。
クールだった表情は崩壊し、涎を垂らし、快楽に溺れるただの「女」の顔になっていた。
「どうだ、雫ちゃん、俺に抱かれるの……いいか!?」
マクギリスは意地悪く問いかけながら、彼女のGスポットを執拗に擦り上げた。
「あひぃッ!?❤️❤️❤️ そ、そんなの……っ! あぁッ、❤️❤️❤️そこっ、そこダメぇッ!……痺れるぅッ!❤️❤️❤️」
「答えろ!」
ドシュッ!❤️❤️ ドシュッ!❤️❤️
「貴方の……貴方のおちんぽが、ずっと気持ちいいぃぃッ!!❤️❤️❤️」
「よく言った! 褒美だ……俺のすべてをくれてやるッ!」
精液を解き放つ。
雫の子宮という器を満たすために。
「あ、くるッ……!❤️❤️❤️ 熱いの、くるッ!……私のお腹、壊れちゃうぅッ!!❤️❤️❤️」
「受け取れェッ!!!」
ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュルルルルルルルルッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️
「ンアッ、ハァァァァァァァァッッッ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
雫の身体が大きく跳ね、瞳が見開かれたまま固定される。
マクギリスの剛直から放たれた白濁の奔流が、彼女の深淵へと注ぎ込まれる。
ドクン、ドクンと脈打つたびに、彼女の下腹部が熱を持ち、内側からポッコリと押し広げられていく。
「あつッ……!❤️❤️❤️ あつい、あついよぉぉッ!♡ 満タン……もう、満タンなのにぃ……っ! 溢れる……幸せが、溢れちゃうぅッ!!❤️❤️❤️❤️」
雫は激しく痙攣し、玉座の上で潮を吹き上げた。 マクギリスの種と、雫の愛液が混ざり合い、玉座を白く汚していく。
長い、長い絶頂の余韻。
マクギリスは出し切った脱力感と共に、雫の上に覆いかぶさった。
「はぁ……はぁ……」
雫は、虚ろな目で天井を見つめ、だらしなく舌を出して息をしていた。 その顔は、憑き物が落ちたように穏やかで、そしてとろけるように甘かった。
「……旦那様……❤️❤️❤️」
彼女が、弱々しくマクギリスの名前を呼んだ。
俺が顔を上げると、彼女は震える腕でマクギリスの首を抱き寄せ、唇を重ねてきた。
下手くそで、でも必死な、愛の口づけ。
「……凄かった。……旦那様……❤️❤️❤️」
雫はマクギリスの胸に頬をすり寄せ、猫のように甘えた。
雫はマクギリス王の子を玉座で産んだ。