ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
ずぷっ……❤️❤️❤️ずんっ……❤️❤️❤️❤️ずぶぶぶぅううっ……!❤️❤️❤️
「ああああんっ……!!!!❤️❤️❤️❤️あはああああぁっ……!!!!❤️❤️❤️❤️」
子宮の入り口まで届くような、圧倒的な大きさと重み。
挿入されただけで、マクギリス王の第5夫人、既にボテ腹のシアの奥が激しく痙攣し、絶頂が襲ってきた。
全身がびくびくと震え、頭の中が真っ白になる。
マクギリスの極太チンポがもたらす快楽はとてつもなく大きかった。
奥を抉られるたび、子宮がずんずんと揺さぶられ、シアは何度もイキそうになった。
「んっ……!!!❤️❤️んんあっ……!!!!❤️❤️❤️深い……!!!!!❤️❤️❤️あああああぁっ……!!!!!❤️❤️❤️❤️」
やがてマクギリスの腰振りが激しくなり、射精が近いことを悟った。
この大きさで……そのまま中に出されたら……きっと子宮に直接くるであろう。
その期待に、Jカップのシアはさらに体を熱くし、マクギリスの首に腕を回して全身でしがみついた。
「いきそうですか旦那様❤️❤️❤️……いいですよぉぉぉぉ❤️❤️❤️、イって……!❤️❤️❤️❤️ イって!!!❤️❤️❤️❤️私の中でイって……! 私もイク……っ!❤️❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️❤️あっ……❤️❤️❤️❤️❤️」
マクギリス王が低く呻いたその瞬間――
「……ああああんっ!❤️❤️❤️」
マクギリス王は突然シアの中から勢いよくチンポを抜いた。
そしてシアの腹と胸に、熱く大量の白濁を勢いよくぶっかけた。
びゅるっ!!!!❤️❤️❤️❤️ びゅるるっ!!!!!❤️❤️❤️❤️ びゅるるるるっ!!!!❤️❤️❤️❤️
マクギリス王のそれはとてつもなく大量で、ねっとりとした射精だった。
尋常ではない、普通の男が出す物と比べ物にならないほどの、マクギリス王の大きなチンポと金玉から放たれる相応しい量だった。
「イグゥううう………❤️❤️❤️❤️旦那様ああああ~~~♡♡♡♡」
純白のウェディングドレスのシアはマクギリスにぶっかけられてウェディングドレスはマクギリス王の白濁したザーメンにコーティングされていた。
シアは事が終わるとパイズリをした。
ズッチュズッチュズッチュズッチュ❤️❤️❤️❤️
「んっふぅんん❤️❤️❤️まだ固くて熱い……♡♡♡」
「そうだろう。俺は並の男とは違うぞ?くっ、シアちゃんのパイズリはいい!!!また出る!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる!!!
「あっ!!❤️❤️❤️あっ!!!❤️❤️❤️❤️ああああああああああああ!!!!❤️❤️❤️」
シアのおっぱいの谷間で挟まれ上下された動きで刺激されたマクギリス王はシアの顔面目掛けて斉射した。