ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
あれから24時間が経過した。
「あ……❤️❤️❤️ああああ~~~……❤️❤️❤️」
開放されはしたが、シアは快楽で完全にしびれきっていた。そんなシアへマクギリス王は近づき、囁く。
「また……俺といっぱいセックスすればさ、、とてつもない絶頂をもたらしちゃうよ…♡シアちゃん♡♡♡」
「っ……!!!!❤️❤️❤️❤️」
それを聞いたシアの腰がびくっと跳ねる。もはや禁欲から開放されたい、ここまで穢されたシアには躊躇はなかった。
マクギリス王が動く。チンポによるマンコキであっという間にイカされる。
「あへええええぇええっ❤️❤️❤️❤️!!!!!!イグうううううぅううっ❤️❤️❤️❤️!!!!!!逝っちゃいますうううう!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ビュルルルルルルルルルルルッ❤️❤️❤️❤️
高い声色を叫びながらシアは無様に腰を浮かせながら射精し、絶頂する
「旦那様ぁぁあん♡わらひはっ❤️❤️❤️あなた様に絶対の忠誠を誓いますううん❤️❤️❤️❤️」
仰向けになり、屈服のがに股ポーズをするシア。
「そうかそうか…!!ならばイケ……!!おらっ!!」
マクギリス王は邪悪な笑みを浮かべながら、シアの股間を踏みつける。強すぎる快感がシアの身体中へ伝わる。
「イク””””ッッッッ❤️❤️❤️イク゛゛゛゛ッッッッっ❤️❤️❤️❤️!!!!イク゛゛゛゛❤️❤️❤️、イク゛゛゛゛、❤️❤️❤️イク゛゛゛゛、イクうううううう~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️あ゛゛゛っっあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛゛゛゛゛~~~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
シアは腰を浮かせながら身体をガクガク震わせてブシュウウウッ❤️❤️❤️❤️といやらしくそして勢いのある潮吹きアクメをキメた。
「お゛゛゛ほ゛゛゛ぉぉぉぉぉぉっっ!!!!❤️❤️❤️❤️おほおおおぉおおっ❤️❤️❤️❤️イッらばかりなのにまらイグ゛゛゛゛うううううぅううっ!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ガクガク身体を震わせ、ぶるんっ❤️❤️❤️ぶるんっ❤️❤️❤️とJカップ爆乳を揺らしながら、白目に近いアへ顔を晒しつつ二度目の絶頂をキメる。
「イグううううっ!!!!!!❤️❤️❤️イグううううううううゥゥッ!!!!!!❤️❤️❤️おっっほおおおぉおおおおおおお~~~~っっ!!!!❤️❤️❤️❤️」
「ハハ…逝きすぎだ!シアちゃん!潮まみれじゃねぇか!だがそれが俺の女に堕ちた証拠だ!南雲ハジメの牝は全員俺が孕ませて産ませてやった‼️」
その通りでシアもマクギリス王の孕み子を産んだばかりであった。