ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
「あ、あああっ!❤️❤️!」
マクギリスはイッたばかりの既に10人の子を孕んだユエの蜜壺をひたすらに犯し続けていた。
マクギリスは蜜壺が一番よく締まる場所を徹底的に刺激していた。
「あああっ❤️❤️❤️ そこっ、そこばっかぁっ❤️❤️❤️ あああっ、つぶされ❤️❤️❤️❤️、つぶされりゅっ、あああっ!!❤️❤️❤️❤️ くる、また、きちゃうっ!❤️❤️❤️❤️」
「はっ、はぁっ、俺ももうイキそうだよユエちゃん。あ、イクッ」
「ああっ!❤️❤️❤️❤️ おっ、おおおっ!❤️❤️❤️❤️ いい、イクッ、イクゥッ!!❤️❤️❤️❤️」
マクギリスが高められた射精欲に従うように、一番奥のぐにっとした部分と鈴口を密着させて射精をすると、ユエも体をガクガクとさせながら達したみたいだった。
マクギリスが蜜壺の中で何度も射精をすると、それに合わせたように体を大きく跳ねさせていた。
マクギリスは性欲が収まらなくなっている肉棒をそのまま蜜壺の奥に突き立てて、再度腰を動かし始めた。
蜜壺の中はたっぷりの精液と溢れ出てくる蜜によってぐちゅぐちゅにされていた。マクギリスが射精をした後に抜かずに腰を動かしたので、それらの体液は蜜壺の中で激しくシェイクされて異常な水音を出していた。
「だめ❤️❤️❤️はっ❤️❤️❤️、はぁっ、あ、あああっ!❤️❤️❤️❤️」
マクギリスは逃げようとしているユエの腰を強く押しながら、激しく腰ふりを続けていった。
ユエが弱い奥を徹底的に責めていった。絡みついて肉棒の侵入を防ごうとする肉壁とひだを蹂躙するよう激しく腰を深くまで突いていく。
「はっ、はぁっ!❤️❤️❤️❤️ あっ! んあっ! はっ、はぁっ!!❤️❤️❤️❤️ ああっ! んんんっ! あぁ……んっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「ふっふっふ、ユエちゃん、旦那様である俺にお強請りは?」
「お、犯して! 犯してください!!❤️❤️❤️ お願いします!❤️❤️❤️❤️ お願いだから、もっと犯してくださいーーんああっ!!❤️❤️❤️❤️」
マクギリスはユエの言葉を待つ前に激しく腰を動かし始めた。一気にラストスパートのような激しい腰ふりを前に、ユエはただ一方的に快楽を受け入れることしかできないでいた。
「あ、あぁぁっ!❤️❤️❤️❤️ おっ! お、おく、おく、ぐにゅってっ、ぶちゅってっ❤️❤️❤️❤️、あぁっ! だめっ、また、いく、いい、イかされる……ああああっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
ユエの蜜壺が一気に締まって、体をビクンビクンと震わせた。マクギリスは搾り取るように動いてくる蠕動運動を前に、為す術なく射精させられてしまった。
子宮にキスをしながら射精を数度すると、ユエはその快楽の波の呑み込まれたように、体をガクガクと震えて痙攣させていた。
マクギリスが雑に勃起した状態の肉棒を引き抜くと、ユエの秘部からはお腹に溜まっていた精子が一気に吐き出されるように、ドロッと流れ出てきた。
それは、二回分の射精時の精液と蜜がぐちゃぐちゃになって、所々泡立っていた。
「お、おくに、ぶちゅって……❤️❤️❤️し、子宮にちゅって、されながら❤️❤️❤️、はっ、はぁっ、せ、せーし、いっぱい……❤️❤️❤️❤️はぁ、はっ❤️❤️❤️❤️」