ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~ 作:オッパイは正義マン
「あ゛ぁ……ッ❤️ちんぽきたぁっ❤️」
ユエのまんこを踏み荒らすのは、初恋だったハジメではなく、他でもないマクギリス王。
すっかり形を覚えさせられた膣を抉られる感覚は、かつて恋をしたハジメとは段違いの魅力を覚える。
マクギリス王に躾けられた雌穴が、待ち焦がれたモノの歓迎に潮を吹き出した。
挿入するや否や、生殖機能を稼働させ始める。絶頂中毒の体質に改造されてしまった膣肉は蠢動し、ちんぽへ奉仕しようと躍動し続けるのみ。
この悦びはもう、ユエにとって麻薬にも等しい。一度味わえば二度と逃れる事はできない。
涎を垂らしながら喘ぐ女の痴態に、マクギリス王もまた狂笑を深めた。
ユエの顎をクイッと持ち上げ、整った顔が近付く。キスをせがむ女に求められるがまま唇を合わせた瞬間、膣内を満たすイチモツが激しく脈打った。
「んっ……ちゅ、ぢゅるるッ❤️はむっ❤️❤️❤️あふっ❤️❤️❤️んんーっ!❤️❤️❤️」
互いを求め合う情熱的なディープキス。最初の一方的だった頃とは違う。
唾液を絡め合い、啜って飲み込む淫行に興奮は際限なく昂り続けていく。
マクギリスによるユエとのキスハメに全身を震わせなが没頭し、子宮を小突きながらの種付けプレスへと移行する。
完全に女を征服するための体位。
無我夢中で性器と舌を絡ませ合いながら、腕を相手の背中へ回して抱き締める。もう離さないとばかりに、背中をタップした。
「ぷはっ❤️しゅき、❤️❤️旦那様好きっ!❤️❤️❤️らいしゅきぃっ❤️」
息継ぎのために口を離せば、旦那様へ愛の告白。染まり切った想いに嘘偽りはない。
「あ゛ぁ〜〜っ❤️❤️❤️しゅき、旦那様のザーメンッ❤️私のおまんこに、でてりゅぅぅぅう❤️❤️❤️」
旦那様への愛しさは際限なく膨れ上がり、幸せが頂点に達する。依存の沼にハマりこんだユエは、快楽に全身を支配されながら喘ぐのみだった。
好きという感情を表すかのように膣肉が締まり、絶対なるマクギリス王の子種を強請る。
肉襞を押し返しながらちんぽが膨張し、射精。それは一度では留まらず、幾度も脈動しながら大量の精子を解き放っていく。
マクギリスはマクギリスで絶対にこの雌を孕ませたいという生殖欲求のままに、奥へ奥へと突き上げた子宮口に向かって熱い塊を打ち込む。
ドビュルルルゥウッ!!❤️❤️❤️ブビピッ、どぷどぷっっ!びゅるるるるっっ!!❤️❤️❤️
粘っこい水音と共に注がれていく白濁液は止まる事を知らず、ユエの子宮を蹂躙し尽くしていった。
「あ゛っ、あぁっ❤️ん゛ぁぁ〜……ッ❤️❤️❤️」
恥骨同士を擦り合わせながらの種付け。子宮を満たす熱量に蕩けた声を上げながら仰け反った。
ユエはマクギリス王の子を孕むとボテ腹になっていた。
マクギリスはユエのボテ腹のお腹を優しくなでながら、
「南雲ハジメという男は覚えているか?ユエちゃん❤️」
「南雲ハジメって……誰それ?知らないし、興味ない❤️旦那様が居ればそれでいい❤️旦那様キスして……❤️❤️❤️」
「そうか、そうか。覚えてないなら仕方ないな❤️ぶちゅううううう♪❤️❤️」
「あっはっ、、、❤️❤️ああんんん❤️❤️ぶちゅ………❤️❤️ぶちゅううううんん❤️❤️❤️愛してるわ……❤️❤️旦那様………❤️❤️レェロォぉん❤️❤️レェロォ♪❤️❤️れろれろぉ……❤️❤️❤️」
完璧に南雲ハジメを忘れ去っていたボテ腹ウェディングドレスのユエはぶちゅぶちゅとマクギリス王といやらしいキスをしていた。