※この作品はR-18です。

ハジメの女性パーティーはキモデブ好色王専用爆乳子作りオナホ妻❤️~ハジメのパートナーユエを手始めに孕み袋達は記憶を弄られ、好色王の孕み子を出産する~   作:オッパイは正義マン

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香織③

 

 

マクギリス王と出産した香織の二人の呼吸が重なり合う中、ついに香織が囁く。

 

 

 

「いいですよ……❤️❤️旦那様入れて下さい……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ベッドに移動すると、香織は仰向けに寝転び両腕を差し伸ばした。

 

 

 

「来て……旦那様の全部を香織の中に……❤️❤️❤️」

 

 

 

マクギリス王が固く膨張したものに手を添え、入口に狙いを定めていく。

 

 

 

「……行くぞぉ!香織ちゃん!」

 

 

 

ズプン!♡♡♡♡ 濡れきった膣壁を押し分ける感触。初めてではないはずなのに、想像以上の締め付けがマクギリス王を襲う。

 

 

 

「ああああああっ……!!!!!❤️❤️❤️旦那様! 大きい……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

香織の叫びと同時に膣内がギュッと収縮。マクギリスの腰骨に快感の電流が走りだす。

 

 

 

「うぁっ……香織ちゃんの中……熱くて……」

 

 

 

ゆっくり引き抜こうとした瞬間、香織は両脚でマクギリス王の腰をガッチリと捕らえた。

 

 

 

「……もっとぉぉぉぉ……❤️❤️❤️❤️もっとしましょう❤️❤️❤️」

 

 

 

ドチュッ!❤️❤️❤️❤️ 再び最奥まで突き刺さる衝撃。ベッドの木枠がギシギシと悲鳴を上げる。

 

 

 

「んはぁっ…香織ちゃん……、もう……!」

 

「ああんッッ!!!❤️❤️❤️旦那様ああああああああッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

騎乗位になった香織の動きに翻弄される。

 

 

 

「見てぇぇぇ……!!!!❤️❤️❤️旦那様のものが私の中で暴れているのぉぉ!!!!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

上下に激しく揺れる香織のIカップの超乳。結合部からは泡立った愛液が溢れ、肌と肌が打ち合わさるパンッ❤️❤️❤️❤️パンッ❤️❤️❤️❤️という音が深夜の静寂を破っていく。

 

 

 

「香織ちゃん……早く出したいッッッッ!」

 

「……いいですよぉ❤️❤️❤️次はバックからぁぁん❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

四つん這いになった香織の臀部が妖しく揺れた。

 

 

 

「来てぇぇぇんんッ…❤️❤️獣のように犯してぇぇぇ❤️❤️❤️!!!」

 

 

 

マクギリスは理性を失い、欲望の赴くままに香織を貫きます。背中から覆いかぶさり、汗ばんだ肌を密着させるバックスタイル。

 

 

 

「ああっ……❤️❤️❤️❤️奥…当たってる……❤️❤️❤️旦那様のモノでイっちゃう……!」

 

 

 

香織の爪がシーツを掴み、絶頂の波が彼女の全身を駆け巡ります。その瞬間、マクギリスのチンポも限界を迎えました。

 

 

 

「ぐっ……出すぞ……!」

 

 

 

ビュルルルッ!❤️❤️❤️❤️ 

 

 

熱い奔流が香織の子宮めがけて放たれた。

 

 

 

「あああああっ……❤️❤️❤️熱い……❤️❤️❤️全部……ちょうだい……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

長い射精の後も、マクギリスは香織の背中に頬を寄せ、荒い息を整え続けていた。

 

 

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