空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
第1話
俺は金に困っていたので空き巣に入った。
しかし、そこにおっぱい爆乳人妻のミディアムヘアなプルプルとした口元にセクシーなホクロがある明恵が居たのでレイプした。
「フ───ッ! ❤️❤️❤️フ───ッ!❤️❤️❤️フ───ッ!んん───ッ❤️❤️❤️!あはぁっ!❤️❤️❤️あぁぁぁぁぁぁッッッ‼︎❤️❤️❤️❤️」
明恵は唾液を垂らして舌を出して震えている。虚ろになっている目からは涙が流れている。
やがてお互いが落ち着くと、俺と明恵は興奮したままキスをした。ねっとりとした濃厚なキスだ。
「れろぉっ❤️❤️❤️、れろぉっ、れろぉっ❤️❤️❤️、れろぉっ、れろぉっ❤️❤️❤️、ぢゅるるるるるるッッッ‼︎んぐっ、んぐっ!❤️❤️❤️ちゅぱっ!❤️❤️❤️んんっ!ぷはぁっ!❤️❤️❤️❤️」
お互いの唇を貪るように求めると、俺達は無意識に身体が動き出した。
「はぁっ!はぁっ!❤️❤️❤️はぁっ!❤️❤️❤️もっとぉ………一回イッたくらいじゃ全然足りないのぉ………❤️❤️❤️セックスするの久しぶりのなのぉ……❤️❤️気持ちいいぃ………❤️❤️❤️」
明恵はレイプされているが欲求不満だったようで悦んでいた。押し倒されている状態で身体を動かす。逆に追い詰められている俺は限界が目の前に迫った。
俺は明恵のお尻を鷲掴みにする。それだけで明恵はビクビクッと跳ねた。
「ああああっ!!!❤️❤️❤️❤️」
そして恍惚とした表情で俺を見る明恵。
「もっと………気持ちよくなろう?❤️お兄さん……❤️❤️私に火を付けちゃった責任取って貰うから………❤️❤️❤️」
20:00ー
レイプしてから3時間が経過した。
明恵の夫は出張の用で1週間帰って来ないらしい。
「あっ!あっ!あっ!あぁっ‼︎❤️❤️❤️んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ‼︎‼︎………❤️❤️❤️❤️はぁんっ‼︎ひゃっ!んんっ‼︎はぁっ!んんっ!んんっ!ひゃぁっ!────────────ッッッッッッ‼︎‼︎……ふぅっ!んぁっ!あぁんっ!はぁっ!紅葉くん!!❤️❤️❤️あっ‼︎❤️❤️」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ!明恵さん………ぐっ!」
パンッパン❤️❤️とベッドの上から肉の打ちつけ合う音が鳴り響く。
俺はひたすら明恵に腰を打ちつけていた。
俺は無遠慮に激しく突いた。限界が近いからか息がどうしても荒くなる。
明恵はずっと身体をビクビクッと跳ねさせていて、俺の腰に脚を巻きつけてホールドしてくる。
明恵は犬のように舌を出して、艶やかな声で喘いでいる。それでも目は真っ直ぐ俺を見ていた。
俺が数回突くたびに果てているようで、豊満な胸Oカップがそれに合わせてぶるんッぶるんッと揺れている。
膣内を痙攣し続けていて、うねりながら中の熱い蜜がヌルヌルと絡んでくる。
俺のモノがその蜜を泡立てるように出し入れされ、一番奥にコツコツと当たっているのが分かる。
さらに明恵の膣内は俺のモノを離すまいとキツく締め付けてきて、いつ果ててもおかしくない。
目の前で揺れている胸にしゃぶりついた。先を舌で転がすようにして味わう。
「ひゃああああんっ!❤️❤️❤️」
可愛らしい声を出した。それがもっと聴きたくて、俺は強く吸い付いた。
すると膣内がギュッと締まるのを感じた。快感が俺を襲う。
「うっ!明恵さん!出るッ‼︎」
俺は本能的に掴んでいたお尻を勢いよく自分の腰に押し付けた。その勢いで口の中の息を吐く。
ドクンと精が放たれた。
「ッッ‼︎❤️❤️❤️んん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ⁉︎⁉︎⁉︎❤️❤️❤️❤️はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッッ‼︎‼︎❤️❤️❤️❤️❤️」
俺のモノを奥にぐりぐりと押し付けた。
明恵は全身に力を込めて身体を痙攣させている。
膣内がより一層締まった。まるで俺の精を全て搾り出すかのようにうねっている。
精を吐き出し続けた。体に甘い痺れが広がっていく
やがて精を吐き出し終わると、俺達は脱力してお互いに身を預けた。
「凄かったわ……❤️紅葉くん……❤️」
「明恵さん……、気持ち良かったよ」
俺と明恵はどこからともなくチュッ❤️チュッ❤️とキスをしていた。
ヤバいな。レイプしたはずなのに、俺の方が明恵にゾッコンだった。
彼女の全てを奪いたいとおもうくらいに。