空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
「んっ、、しょ……♡♡」
あきちゃんの生着替え。いつものヒョウ柄ブラを床に落としたあきちゃんのKカップが露わになっていく。綺麗な形を保ったままの豊満な胸は、歳の差を感じさせない。
あきちゃんは下の下着にを下ろしていく。
あきちゃんの秘所が晒された。下着とおまんこの間にはツーッと糸が引いている。
俺もあきちゃんのエロチックな褐色な身体をマジマジと見ながら全裸になった。
俺達はお互いの身体を見ながら、浴室に入る。お互い見つめ合う。
手を伸ばして繋いだ。抱き合い唇を重ねる。
「んっ………くちゅ❤️❤️、ちゅぱ、んくっ………れろっ、んんっ………❤️❤️んあっ、ふぅ、あむっ………ちゅるっ、んぐっ、はぅん………❤️❤️❤️んあっ❤️❤️❤️❤️❤️」
ゆっくりと唇を離すと、そのまま抱き合う。
「………あきと一緒に身体、洗いっこしないダーリン?❤️」
「………うん。」
俺はあきちゃんを椅子に座らせ手に石鹸をつけると、その手であきちゃんの身体を撫でて洗う。
「はぁんっ!………❤️❤️ひゃっ、んっ!………あぁっ、はぁっ!ひゃんっ!………❤️❤️❤️❤️あっはぁっ!………んんっ!あぁっ!………❤️❤️❤️んあっ、あぁっ!❤️❤️❤️❤️」
あきちゃんの腹から胸へと手を滑らせて丁寧に洗う。あきちゃんの喘ぎ声が浴室にこだまする。
「あぁっ!………❤️❤️おっぱいばっかりぃ……♡♡♡♡他の所も洗ってぇ~♡♡♡」
「うん。あきちゃんのおっぱい気持ちよくてつい。」
「もう~❤️ダーリンがあきのおっぱいが好きなの分かってるけどぉ♡♡」
鎖骨、肩、腕へと手を滑らせていく。あきちゃんの後ろから抱きしめている体勢になる。
気持ちよさそうに目を細めているあきちゃんと目が合い、顔を近づけて唇を押し付ける。
「んんっ………❤️❤️❤️ふぅ、くちゅ………れろっ、んぐっ、ちゅるっ………❤️❤️❤️❤️んんっ、んあっ❤️❤️❤️❤️」
下へ下へと洗っていく。
あきちゃんは今度は俺を座らせる。
「あきがダーリンの洗ったげる❤️」
あきちゃんは石鹸のついたヌルヌルの身体のまま、俺の事を抱きしめた。
ヌルヌルとした柔らかい身体が、むぎゅっと押しつける。
あきちゃんは柔らかい身体を俺の体に擦りつけてくる。
「んっ………どう?❤️ダーリン気持ちいい?❤️」
「…すごく」
あきちゃんは俺を抱き込むようにして身体を擦りつける。その温かさが体に染み込んでくるようだった。
「ダーリンがとっても気持ちよさそうで嬉しいわぁ~……❤️あ〜ん………♡♡♡♡」
俺の頬に手を当て俺の唇に自分の唇を押し付けてきた。生暖かい舌がにゅるんと蠢きながら俺の口腔内に入ってくる。
「れろっれろっれろっ❤️❤️❤️、ちゅるるるるッ、んぐっ………❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ!ちゅ〜〜〜〜〜〜ッ!❤️❤️❤️❤️ぁあああああっ!❤️❤️❤️❤️」
「あきちゃん、、もうヤバいよ………」
「すごく大きくなってるわ………❤️❤️❤️」
大きく勃っている俺のチンポに手を伸ばし、それを細い指で優しく掴むと、手を上下に動かして優しく扱く。
「どう?あき、上手?♡♡」
「上手いよッ…あきちゃんッ……」
「それじゃあ今から激しくするわ❤️❤️」
手の動きを激しくする。俺は震えた。
「ッ…………あきちゃんん………」
「我慢しなくていいよ。あきも、ダーリンに気持ち良くなって欲しいの」
「パイズリもやってみようかな」
あきちゃんは俺のチンポを離して、代わりに自分の胸を強調するように持ち上げた。
下乳の谷間に俺のモノの先に触れさせる。そしてそのまま胸の間に俺のモノを差し込んだ。
膣内とは違うむっちりとした柔らかい胸に、俺のペニスのほとんどが包まれる。
「ああああッ─────‼︎」
「あんっ!………❤️❤️❤️ビクッてなった❤️❤️❤️」
「………あきちゃん、すげぇ………ッ」
「ダーリンが喜んでくれるならよかった❤️❤️❤️」
俺のペニスを挟んだ自分の胸を上下に動かしていく。
左右の胸を掴んで激しく俺のペニスを擦り扱く。
「んっ、はぁっ、あっ!…❤️❤️❤️❤️……乳首擦れて、あきも気持ち良いい………ッッッッ❤️」
柔らかく弾力のある胸が俺のペニスを刺激する。
俺のチンポをぱくっと口に含む。
「………!………ッ!」
俺のペニスが唾液をたくさん蓄えたあきちゃんの口腔内に包まれる。温かくて口腔内はペニスを溶かそうとしているかのようだった。
「気持ちいいかしら?❤️❤️」
口をすぼめ、舌をにゅるんっと俺のペニスに絡める。
「ジュップッッッ❤️❤️❤️ジュップッッッッ❤️❤️❤️❤️」
ペニスの先を舐めていく。腰が浮いてしまう。
「いつでも出して………❤️❤️」
あきちゃんは動きを激しくした。あきちゃんの胸が俺の腰に叩きつけられる。
「ぐっ………!ッ、出るッ‼︎」
あきちゃんの豊満なおっぱいを横から鷲掴みにした。
トドメの快感を与えた。
「ッッッ‼︎‼︎」
俺のペニスから白濁の精液が勢いよく噴き出した。
「きゃあんッ⁉︎すご、んんっ!………❤️❤️❤️❤️ッ‼︎」
あきちゃんの顔や髪、おっぱいにザーメンがかけられていく。
ザーメンを出し終わると、俺は脱力してあきちゃんの胸から手を離した。
俺のザーメンがあきちゃんを白く染めている。
「熱゛゛゛いいいんんッッ………❤️❤️❤️出すぎ………❤️❤️❤️」
荒く息を吐きながら、あきちゃんが胸についた精を指で拭っていた。