空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
第12話
一年後~~
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「んお゛ぉぉっ❤️❤️❤️ おっ❤️❤️❤️ ほぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ンぉ゛ぉ♡ おおっおぉ゛ぉっっ❤️❤️❤️です」
俺が下腹部を打ち付けるたび、一年間あきちゃんとセックスしまくって妊娠した臨月の恥骨の上のクリトリスが押し潰される。
同時に張りのある亀頭がしつこいくらいに子宮口をノックし、あきちゃんの性感を刺激する。
「ああぁぁぁっ……❤️❤️❤️すごい……本当にイイのぉっ、このおちんぽ❤️❤️あきのナカにぴったりハマって、気持ちいいところぜんぶ突いてくるぅぅぅっっ❤️❤️です」
「そうだろう、あきちゃんを虜にする、俺のチンポだ……♪」
「はっ……❤️❤️❤️ はっ…… ほおぉぉっ、んおおおっっ❤️❤️❤️ダーリンにもっと気持ちよくしてほしいのぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️」
「うんうん。あきちゃんを躾けて孕ませた甲斐があるってもんだよ♪」
「おっ、おっ……??? ❤️❤️❤️むっ……んじゅるぅぅっ❤️❤️❤️」
そしてあきちゃんに顔を近づけたかと思うと、その唇に口づけした。
「はぷ……れるれるれる……んじゅっ……フフフフ……♪」
「んぶぅぅっ……❤️❤️❤️❤️じゅるっじゅるっんじゅっ❤️❤️❤️❤️、 ふぅー……ふぅー……ふぅー……♡」
舌を吸い上げられ、歯茎や上顎を舐め回され…あきちゃんは敏感に身体を反応させてその快感を享受する。
「ふぐうぅぅっ❤️❤️❤️ じゅるっ、れるれるれる……♡ んっんっ、んぅぅぅぅ❤️❤️❤️ ふっ、ぉぉ……あぉっ、おっおっおおぉおふぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️」
――ビクッ! ビクビクンッ、ビクッッ!
口と性器を犯されながら、あきちゃんが電気ショックでも浴びせられたかのように何度も手足をビクつかせる。
「……ッッ! あきちゃん……そろそろ……」
「じゅぷじゅるっ……っ❤️❤️❤️ぷぁぁっ♡ ああ゛あ゛ぁあぁぁぁっ、きてっ、きてぇぇぇっっ❤️❤️❤️ あきのナカに……ダーリンの精子、いっぱいちょうだぁぁぁい❤️❤️❤️❤️」
あきちゃんの腰に自分の下半身を押し付けて、しゃぶりつくすように膣肉でペニスを包み込む。
焦点の定まらない視線を下に向け、二人が繋がった部分を見つめる。
「……ッ……あきちゃん……ッ!」
そして俺は最後に思いっきり腰を突き出して、子宮を亀頭で押し上げて――
――ドプンッ! ❤️❤️❤️びゅくっ、びゅるっ、びゅるるるっ、びゅ~~~~っ! ドクッ、ドクッ、ドクッ……!❤️❤️❤️❤️
「…………おほぉ゛っ!!!!❤️❤️❤️❤️」
濃縮されてゼリーのように固まった精液の塊を発射され、あきちゃんの視界に星が舞う。
最奥に直接注ぎ込まれた精液。それは一瞬で彼女の子宮を覆い尽くす。
――その瞬間。
「ぉ……ぉっ……❤️❤️❤️ ほおぉぉっ……んおおおぉぉおおぉぉぉぉっ❤️❤️❤️ イっ……ぐう゛うぅぅ~~~~~っ❤️❤️❤️❤️ ああ゛ぁ゛ああぁ~~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
――ガクガクガクッ! ガクンッ! ガクガクッッ!
背中を大きく弓なりに反らせたあきちゃんが、肩とお尻をテーブルに押し付けて激しく痙攣した。
ついに絶頂を迎えることができたあきちゃんが、潮をまき散らしながらイキ狂う。
「あぁ゛ーーーーっ❤️❤️❤️ あぁ゛ーーーーっ♡ んぉぉ……❤️❤️❤️んっんっんんんんんっっ❤️❤️❤️、ひぎっ……んんんああ゛あぁぁ~~~~~~っっ❤️❤️❤️❤️」
涙とよだれと鼻水を同時に流しながら、あきちゃんは快感を噛みしめる。あきちゃんはいつ終わるとも知れない絶頂の波にその身を任せていた。