空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
明恵の夕食の手料理をご馳走になった。
「ああ、明恵の作ったご飯美味いよ!」
「ふふ❤️そんなに焦らなくてもご飯は逃げないわよ……❤️でも久しぶりね、、こんなに私の料理で悦んで貰えるのも……❤️❤️」
「明恵!おかわり! 」
と明恵におかわりを要求。
すると明恵は
「もうご飯粒付いてるわ、、私の可愛い紅葉くん、、チュ……❤️❤️❤️レロレロ……❤️あんっ…❤️❤️もっとおっぱい揉んでぇぇ❤️❤️❤️❤️れろぉ……❤️❤️❤️はんっ……❤️❤️❤️」
「ああ、明恵ぇ……♡♡エロいよ…可愛いよ…❤️❤️ちゅ……チュッッ………」
いやらしくご飯粒を明恵の舌で舐めとるとそのまま明恵は豊満な胸を俺に密着させると明恵のおっぱいを揉みしだき、ディープキスをしていた。
夕食を食べたあとは明恵をお姫様抱っこして夫婦の寝室に移動。
「紅葉くん❤️今度は私を食べて……❤️❤️❤️ああああんッ...///❤️❤️❤️❤️❤️」
明恵のM字に開かれた足を下から抱え込むように固定すると、俺は容赦なく腰を打ち付け始めた。
バチュン!❤️❤️❤️❤️ バチュン!❤️❤️❤️❤️ バチュン!❤️❤️❤️
肉と肉が激しく衝突する鈍い音が、無音の部屋に響き渡る。抜ける寸前まで引き抜き、体重を乗せて最奥を蹂躙するたび、泡立った愛液が飛び散り、尻へ向けて少しずつ垂れる。亀頭に突き上げられた子宮がせり上がり、明恵は満足に呼吸することさえ許されない。
「だめ”っ、イ”グ!❤️❤️❤️❤️ イグゥッ!♡ イグイグイグゥゥッ❤️❤️❤️❤️」
「好きなだけイっていからね!♡」
「こんなのっ…!❤️❤️❤️もどれなくなるぅっ!♡ あ"""ぁぁぁあんんっ!❤️❤️❤️❤️ イッ……グッ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
逃げ場のない快楽。一撃ごとに、明恵の意識が遠のいていく。
俺は、なおも離すまいと貪欲に締め付けてくる蜜壺の最奥から、欲望が昂ぶりきったその剛直を容赦なく一気に引き抜いた。
「んんんんぅぅぅぅぅ"""っ!❤️❤️❤️ぁああああ""""……~❤️❤️❤️❤️❤️~ッ""""!❤️❤️❤️❤️」
恵の喉から、言葉にならない絶叫がほとばしる。
プッシャアァァ
張り詰めた糸が切れたように、極限まで反り返っていた明恵の身体が大きく跳ねた。それと同時に、我慢を忘れた秘裂から快感の奔流が凄まじい勢いで噴き出した。
「おっほ!明恵のマジイキエッロ❤️」
膀胱が溶けるような解放感と共に、熱い飛沫は俺の下腹部を容赦なく叩く。噴き出された潮は、怒張を分厚くコーティングしていた愛液を洗い流して、シーツへと滴り落ちた。
獣のような荒い呼吸だけが重なり合う。純白だったはずのシーツには、大きな染みが広がっていた。
「ん゛゛゛゛ぉぉぉぉぉ゛゛゛゛ぉぉ…………❤️❤️❤️❤️❤️」
だが、その視線の先にいる明恵は、舌を出し涎を垂らしたまま、だらしなく白目を剥いて虚空を仰いでいる。
明恵は強烈な絶頂の余韻に囚われていた。