空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
「いいわよぉ❤️❤️❤️紅葉くんもっときてぇ❤️❤️止めないで❤️❤️❤️ あふぁ、❤️❤️❤️あぁあんん❤️❤️❤️、あぁあ❤️❤️❤️❤️」
明恵をオナホのように腰を叩き付けていた。
くそぉ、やべえっ。明恵の中、気持ち良すぎる。ソープ嬢とか目じゃない。ヤバすぎるくらい締め付けてきてすぐに終わってしまいそうだった。
ウネウネと絡みついてくる明恵のマンコ。
「くひぃ❤️❤️❤️すごいっ❤️❤️❤️❤️、紅葉君っ、もっとぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️、もっとぉおおお❤️❤️❤️❤️」
パンパン❤️❤️❤️と腰を打ち付ける音がアパートの部屋に響き渡る。
俺のわりかしデカいペニスを丸ごと包み込む包容力を持った人妻マンコは、睾丸から背中にかけて凄まじい快感を生み出していた。
極細に引き締まり、男の精を搾り取ろうとしてくる卑猥な構造に変化していく明恵の人妻マンコ。
快感を限り無く高めてくれる明恵の体を強く抱きしめ、残った衣服を脱がしながら腰をガンガン突き込んだ。
彼女を気遣うことなどとっくに頭から吹っ飛んでおり、瑞々しい肉体の明恵の膣奥に俺の遺伝子を種付けすることしか考えられていなかった。
「明恵ッッッ!!!、好きだっ!!優しくてエロい明恵が1番大好きだっ」
「好きぃんん!!❤️❤️紅葉君好きぃい❤️❤️❤️紅葉くんを好きになっちゃったああああ♥️♥️♥️♥️ ねえキスっ、キスして❤️❤️❤️❤️、んぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️ あむっ、んんちゅぅ❤️❤️❤️❤️紅葉きゅんっ❤️❤️❤️ しゅき、しゅきしゅき❤️❤️❤️しゅきぃいい❤️❤️❤️❤️」
愛を紡ぎ続ける明恵のエロい唇にむしゃぶり付き、心地良い唾液の味を堪能しながら高まるリビドーに身を任せた。
明恵は俺だけのメスだ。浮気性の旦那には渡さない。絶対に。
それだけ俺は明恵に対して歪な愛情を感じていた。
離婚させてでも、明恵を奪いたい。
「明恵、出すぞっ、もう中以外考えられないからなっ」
「きてぇ❤️❤️❤️❤️ だしてぇ❤️❤️❤️❤️紅葉君の精子、明恵の浮気マンコに種付けしてぇ❤️❤️❤️❤️」
「も、もう限界だっ明恵!!」
ドピュッ!❤️❤️❤️❤️ グビュルルルルッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
人生で最高と言ってもいいくらいには全身が痺れて呼吸が困難になるほどのもの凄い射精感が掛けぬけていく。
「ぁああ、凄いわあ……❤️❤️❤️旦那じゃ絶対に味わえない……❤️❤️❤️紅葉くんとのセックスじゃなきゃ……❤️❤️熱いのが出てる。紅葉君の、熱いのが……。最高よぉ❤️❤️❤️」
余韻にひたる紅葉の唇にキスを落とし、それからしばらくの間お互いに離れることなく時間を過ごしていた。