空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
第6話
「ああんっ❤️❤️❤️、ダーリンのぶっといオチンポ♡ これが欲しかったのぉ❤️❤️」
ウェディングドレスの明山明恵の膣肉は迎え入れた男根をきつい抱擁で迎えた。じゅるじゅると濡れた陰唇がすぼまり、根本までしっかりと咥え込む。柔らかく温かい肉の感触に、思わず跳ねた。
俺と明恵は結婚した。
明恵には金髪ツインテール、褐色熟女ギャルにさせた。
下着は豹柄に合わせている。
色気がヤバすぎる。これが俺の嫁だなんて。
「んっ❤️❤️❤️ ダーリンのここも、喜んでる♡ 奧まで来て❤️❤️❤️」
俺に跨り、抱きついてくる明恵。彼女の肌の感触を直に感じる。
明恵は腰を動かし、より深いところへと促していく。ずりゅりゅ、と無数の肉襞をかき分けて、その先へ。
彼女の息苦しい悶え声が、吐息と共に耳元にふりかかる。
たわわな乳房の深い谷間に顔をうずめながら、腕を伸ばして尻を掴む。迫り出した胸にも負けず劣らずの肉付きのよいむっちりとした尻肉は、掴めば指が沈み込む。すべすべとした張りのある安産型。それをしっかりと揉みしだきながら、腰を動かした。
「はぁんっ❤️❤️ 大きいオチンポっ❤️❤️動いてぇっ♡ おんっ❤️❤️ぁっ❤️❤️❤️気持ちいいっ❤️❤️❤️」
「乳首もビンビンにして」
「はぁあっ❤️❤️❤️」
ぷっくりと膨らんだ乳頭を軽く噛む。
明恵はおとがいを反らせて鳴いた。
羞恥に頬を赤らめながら、明恵はむしろ自ら胸を押し付けてくる。大きく豊満な乳房に吸い付きながら、腰をさらに突き上げる。彼女の柔肉が波打つほどの勢いで抽送を始める。
「はぅっ❤️❤️ ううっ❤️❤️ お、オチンポでごりごりされるのすきぃ❤️❤️ダーリン、もっときてぇ❤️❤️❤️」
深い膣道は男根を全て包み込む。それでも奥へと突き込むと、亀頭が感触の違う天井に当たる。重点的に突けば、明恵が身をよじってキツく抱きついた。
汗を滲ませる彼女を持ち上げ、俺も立ち上がる。彼女自身の体重が、より深く沈み込んでくる。
「んぉおおおっ❤️❤️❤️ これ、すごいぃ❤️❤️❤️んぉっ♡ お゛っ❤️❤️❤️ おまんこっ♡ 深いところまで来ちゃってる♡ おちんちん挿入っちゃダメなところまでぇええっ❤️❤️❤️❤️」
必死に足を絡めてしがみつく明恵だが、豊満な肉体が災いしてぐいぐいと食い込む。未知の刺激が彼女の頭の中を痺れさせた。
「明恵の膣肉、ぎゅうぎゅう締め付けてくるぞ。そんなに気持ちいのか!
「あうっ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️❤️ んほお゛っ♡ こ゛れ゛っ❤️❤️❤️す゛き゛ぃっ❤️❤️❤️」
抱き上げたまま腰を動かす。明恵は目を白黒させながら壊れた人形のように首を動かす。彼女の言葉を証明するように、股間から透明な液体が吹き出した。
「んイグっ❤️❤️❤️ ぉお゛っ♡ あ、あの人でも届かなかったところグリグリされてイグゥウッ❤️❤️❤️❤️」
勢いよく潮を噴きながら、絶頂に達する明恵。脳裏に大切な人の影を思いながら、それを快楽で塗りつぶしていく。唇を突き出し、舌を伸ばして接吻を求める淫らな熟女に、俺も溺れそうになりながら喰らいつく。
「んじゅりゅりゅるううっ❤️❤️❤️ んじゅりぅっ❤️❤️❤️ んちゅるううっ❤️❤️❤️」
下品なキスの音が響く。
俺は彼女を床に倒して、正常位に変えた。熟女ギャル明恵の熟した膣肉を楽しむならば、やはりこの方がいい。
「んぉお゛おおおおおっ❤️❤️❤️❤️」
腰を引いて男根を引き抜けば、彼女はしつこくしゃぶりついて離そうとしない。執拗に膣口を窄めてくる。そこに、
「んぎぃいいっ❤️❤️❤️」
勢いよく攻める。
ぶぢゅぢゅぢゅっ!❤️❤️❤️❤️ と狭くなった膣内を貫くように肉棒が進み、明恵は強い刺激に悲鳴をあげる。
長いストロークの抽送を始めると、明恵は胸を大きく揺らして獣のような声で悦んだ。
「ダーリンっ❤️❤️きしゅしてっ♡ いっぱいキスして❤️❤️」
舌を伸ばしてせがんでくる雌に、更なる快楽を注ぎ込む。他の男など気にする余裕すらないくらいに、こちらへ。
結局のところ、俺も彼女に溺れていた。
「明恵、射精すぞっ!」
「きてぇ❤️❤️ わたしの、年増おまんこ、ダーリンのせーえきでいっぱいにしてぇ❤️❤️❤️」
身体を密着させながら、子宮口に叩き込んだ亀頭をさらに押し込む。
柔らかな身体の奧を刺激されながらも、明恵は興奮のままに叫んだ。
駆け上る快楽の圧力を、一気に解き放つ。明恵の子宮へと注ぎ込む。
熱い白濁がほとばしり、瞬く間に彼女の中を満たした。
「あああっ❤️❤️❤️熱いの、いっぱいっ❤️❤️❤️ ダーリンのぉぉぉぉ♪♡♡♡♡♡」
この世の極上の幸せを体現するかのような、蕩け切った表情を浮かべる明恵。彼女と再び濃密に唇を重ねた。