空き巣に入ったら欲求不満なムチムチ爆乳熟女団地妻が居たので爆乳団地妻を奪ってみた 作:オッパイは正義マン
あきちゃんの頭を両手でつかみ、思い切り股間に押し付けた。
俺はあきちゃんに裸エプロンの格好で朝フェラをやってもらっていたが我慢できずあきちゃんの口マンコにチンポを突っ込んだ。
褐色ツインテール熟女ギャル妻の裸エプロンて犯罪級にエロかった。
いろんな要素を詰め込み過ぎだとあきちゃんに着せた我ながら思う。
だってあきちゃんは俺にだけ従順な愛妻だからどんなことにも俺に尽くしてくれてしまうのだ。
あきちゃんは咄嗟に口を開き、チンコに歯が当たらないよう飲み込んでいく。
「んっっぶ……!?❤️❤️❤️ ごふっ! ごふっ! ぇぇ゛う゛っ!?❤️❤️❤️」
いきなり喉奥を亀頭で突かれ、呼吸を封じられたあきちゃんが手をバタつかせる。
しかし俺は力を緩めることなく、その顔を何度も何度も上下させてモノのように扱う。
「ぅぐっ……!?❤️❤️❤️ おぐっ、んっぐ、ふぐう゛ぅ゛ぅぅぅ……っっ❤️❤️❤️! んぐっ、んぐ……ごちゅっ、ぶちゅっ!❤️❤️❤️ んっ……んっ……んっ……んじゅるっ!❤️❤️❤️❤️」
「あ~、いいよ、、あきちゃん♡♡」
一切の気遣いもない、力任せで乱暴なだけのイラマチオ。
窒息させるつもりで仕掛けた不意打ちに、最初は目を白黒させていたが……あきちゃんはすぐに喉を開いて、口全体を使ってフェラを始めた。
「んぐ、ふぐっ、❤️❤️❤️じゅるるっ、じゅぷっ、んぐんんっ……! ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ!❤️❤️❤️❤️」
「ぅぐっ、じゅるじゅるじゅるるる……❤️❤️❤️んぷぁっ! ❤️❤️❤️はぁ、はぁ、はぁ……ど、どうぞ、あきを思ったようにあきはどのようなことにも従います……❤️❤️❤️」
「……ありがとう。大好きだよ、あきちゃん」
「ああっ……♡♡♡」
頬を撫でながらささやくと、あきちゃんがうっとりと細めた目に涙を浮かべ、チンコにむしゃぶりついた。
「ちゅぶっ❤️❤️❤️ じゅぱ❤️❤️❤️ じゅっじゅっぢゅっぢゅちゅっ❤️❤️❤️ んんっ……んぐぅっ♡ ふぅー……ふぅー……ふぅー……♡♡♡ んっんっんっんっ♡ じゅるっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ……ごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっ❤️❤️」
俺はその頭に再び手を添える。だが喉の奥まで達する激しいフェラをしているのは、あきちゃん自身の意志だ。
肉厚の唇が何度もサオをシゴき、亀頭や裏筋などの敏感な部分を舌が這い回る感触に、俺はいよいよ射精欲を抑えられなくなってきた。
「……っ……出るよ、あきちゃん」
「ふぁい……きてくらはいっ❤️❤️❤️ ちゅぶっ、ちゅばじゅば、じゅるじゅるじゅるっ❤️❤️❤️ んっんっんっんふぅぅ❤️❤️ じゅるっ……じゅるるるるるっ❤️❤️❤️」
――ビュルッドピュッ!❤️❤️❤️ ビュルルルル~~~ッ!!❤️❤️❤️
「ふぐぅぅぅっ❤️❤️❤️ ふぐっ、ぅぐ……じゅるっ……じゅるじゅるじゅるるる……んぐっ、んぐ、ごく、ごく、ごくっ……❤️❤️❤️❤️」
吸い上げられた勢いそのままに、尿道を駆け上がっていく大量の精液……。
あきちゃんは喉を動かして、口の中に次々と出される粘液を飲み干していく。
「ちゅう、ちゅう、ちゅぶっ……❤️❤️❤️レルレルレルレル♡ ふー……ふー……❤️❤️❤️❤️ ……ちゅぽんっ❤️❤️❤️❤️」
やがて射精が終わり、舌で丹念に掃除をされ……ようやく解放されると、吸われすぎてすっかり赤くなった俺のチンコが、あきちゃんの口から出てきた。
「はぁ、はぁ……ああぁぁ❤️❤️❤️おなかの中に、ダーリンの濃密な子種を感じるわ……❤️❤️」