苦手な方はご注意ください
この話を飛ばしてもそこまで問題はありません
昨日あれだけロクサーヌの身体を堪能したというのに
目の前の絶景に俺は興奮を抑えられずにいた
堪能というほど堪能はしてないけども....
日本にいた時だってこんな美女達の裸なんて
見ることなんかできなかっただろう、
それが今じゃ彼女達をこの手で洗っていくのだから俺は幸せ者だ
「よし、まずはロクサーヌからだな」
「あの....ご主人様、それはなんですか?」
「これはボディータオルといって石鹸などを付けて
擦っていくと、きめ細やかな泡ができる
そしてこれを使って身体を拭いていく」
「そんなものがあるのですね、初めてみました」
「そうか、この世界には無いのかもな、
じゃあ始めようか、こっちにおいで、拭いていくよ」
「えっ!? ご主人様がお使いになられるのでは?」
「俺は皆を洗い終わってからだ、嫌か?」
「嫌という訳では...その....私は...石鹸を使ったことがないので....」
「大丈夫だからこっちにおいで」
「....はい、お願いします」
石鹸を使ったことがないから汚れが目立つとか気にしてるの
かもしれないが俺はそれどころじゃない
こちとら改めて見るロクサーヌのおっぱいに目が釘付けですよ
早速俺は作った泡を手に取ってロクサーヌの胸から
洗っていった
うひょおおお! やんわらか!
すんごい柔らかいってばよ!
昨日も思ったけどマシュマロかと思うほど指が埋もれて
柔らかいしまーじでデカい!
この時、俺は確信した
生涯このおっぱいに飽きることはないだろうと
柔らかい胸を丹念に、念入りに、汚れがピコグラムも
残らないように丁寧に洗っていき
山頂の蕾に触れると彼女から甘い声が漏れる
「.....あっ......んっ.....ハァ.....」
感じてらっしゃる彼女を見てさらに情欲が込み上がってきて
もう我慢ならん
俺は新たな泡を作って彼女の陰部に手を伸ばした
「ロクサーヌ、ここも綺麗にしていくぞ」
「.....あっ.....ご主人....さま...そこは...わたしがっ....んっ....」
「嫌だったか?」
「....んっ.......いえ....そんなことは....あっ.....ハァ....」
身悶える彼女を抱き寄せて念入りに陰部を拭いていく、
きめ細やかな泡と愛液が混ざり合い、徐々にとろとろになり、
彼女から甘美な声が漏れる
そう言えば昔何処かの雑誌かサイトかに女性の陰部は
あまり石鹸で洗わない方がいいと書いてあったな
確か女性用のデリケートゾーンソープなるものがあるとか
詳しくは覚えてないが石鹸を使うのは今回が初めてと言ってたし
この辺で洗うのは止めておこう
「よし、このぐらいでいいだろう、他の所も拭いていくぞ」
「えっ....は、はい.....」
彼女は多分イクのを知らない、
ここで初めてイクよりもベッドでいかせたい
ここで止めて後でいっぱい可愛がってやるからな
「....ご主人様」
おあずけを食らったロクサーヌは物欲しそうな目で
俺を見つめてくる....
くっ! 我慢だ我慢!
彼女の手足を泡で拭いていき、
最後に背中と尻尾を拭いていった
背を向けるロクサーヌに俺は彼女の耳元で囁く
「後でいっぱい可愛がってやるからな」
「....はい」
「.....あんた達早くしなさいよ、後が控えてるんだから」
「すまないな、ロクサーヌがあまりにも可愛くてつい
長くなってしまった
じゃあロクサーヌの次はルシアだな、おいで」
「はい、よろしくお願いします」
ロクサーヌは恥ずかしくなったのか
さっと退いてルシアが俺の前に来た
覚悟が決まっているのか、ルシアは平然とした顔でいる
ロクサーヌのされてる所を見ていたからわかっているのか
胸を突き出して誘ってくるじゃないですか....ゴクリ
よし、ここは効率重視でいこうか
「クロエとアイリス、それとリオン、手伝ってくれ
やり方はさっき見ていたからわかるな?」
「ええ、わかったわ、効率よくいきましょう、
私は背中を洗うからクロエとアイリスは左右をお願い」
「は、はい!.....その、ルシアさん失礼します」
「リオン.....まあいいでしょう」
そこはリオンが仕切るんだ....まあいいんだけどさ
それに俺が前を洗うのは流石にわかってるようだな
....では遠慮なく胸から洗っていきますか
人のおっぱいを触るのはこれで2人目となる
初おっぱいがロクサーヌだったのもあって比較対象が良くないけど
ルシアのはロクサーヌほどではないが大きくて柔らかく
ハリと弾力がある感じでとても素晴らしい
丹念に、丁寧に、ルシアの胸を泡で拭いていく、
すると徐々に彼女から甘い吐息が漏れていた
「.....んっ....ご主人....さま....ハァ.....もっと....」
「そうか、じゃあこっちも綺麗にしていかないと...な!?」
「ご主人様、お背中を拭かせていただきますね」
「あっ、ああ、頼むロクサーヌ」
ロクサーヌのたわわが俺の背中にあたってます!
ヤバい、これはヤバすぎる!早く終わらせねば!
だが焦りは禁物だ、目の前のルシアに集中せねば!
俺はロクサーヌにやったようにルシアの陰部も丁寧に優しく
泡で拭いていった
「.....んんっ....ハァ.....」
感じている彼女の顔を見て今にも理性がはち切れそうだが....
ええい、我慢だ我慢!
「よしこのぐらいで良いだろう」
「えっ.....あっ、はい.....」
そんながっかりした顔されてもこっちも我慢するので
手一杯なんだ、後でいっぱい可愛がってやるからな
「次はクロエだな、おいで」
「はっ、はい! よろしくお願いします!」
「そんな緊張しなくても大丈夫だぞ」
「そうよ、ただ拭くだけなんだから心配いらないわよ、
じゃあ私とロクサーヌ、それとアイリスはクロエを
拭くのを手伝って、ルシアはご主人様を拭いてあげて」
「はい、わかりましたわ」
....どうやらリオンは指示を出すのが得意なようだ
良いんだけどね? 俺は目の前のおっぱいに集中できるから!
目の前にきたクロエは小柄だが出る所は出てる
とても健康的な体型をしている、アイドル体型というんだろうか
俺はもちろん彼女のおっぱいから泡で拭いていった
3人目ともなれば俺も手慣れてきたのだろう、
クロエの胸やお尻をそれはもうこれでもかと堪能した
「.....ごっ....ご主人様.....んんっ.....」
「よし、このぐらいでいいだろう」
「あっ.....はい.....」
そんな物寂しそうに俺の股間を見ないでほしい
バキバキになってるのはわかってるんだ
でもしょうがないだろ、こんな魅力的なおっぱいを前に
我慢してるんだから.....
あともう少しだ、もう少しで皆を洗い終わる
それまでの辛抱だ!
「次はアイリスだな、おいで」
「はい、ご主人様、よろしくお願いします」
おいおい、アイリスから俺の手を取って彼女のおっぱいに
導いてくれるとか最高か? 遠慮なく揉んでいきますとも!
アイリスは他と違って積極的というかなんというか....
泡立ってるのをいい事に彼女の鼠蹊部から陰部辺りを俺の息子に
擦り当ててきてるんだが...エロすぎるだろ
「ご主人様.....んんっ....如何ですか....」
「ああ....気持ちいいぞ、俺も負けてられないな」
気持ち良すぎてこれだけでもイキそうだが俺にも矜持がある
俺は彼女の陰部を泡で優しく拭いていった
「.....んっ.....ご主人....さま....ハァ.....」
「よしアイリス、このぐらいでいいだろう、
楽しみはこの後でだ、リオンが待ってるからな」
「そうよアイリス、そんな顔をしてもダメよ
早く退きなさい」
「.....わかりましたわ、また後ほど.....チュッ」
「あっ! ずるいわよ!」
残念そうな顔をしたアイリスは俺にキスをしてリオンと交代した、
そして今目の前に綺麗な狼さんが立っているわけだが....
改めて見ると凄い身体付きしてるな、
まさか着痩せするタイプだったとは....
俺は遠慮なく彼女のおっぱいから泡で拭いていった
ロクサーヌ程ではないが間違いなく2番目に大きいおっぱいを
今この手で堪能している、ここが天国か
「....んんっ....あんた....もっと力を入れても....いいわよ....」
「.....リオン、わかった、じゃあこっちもいくぞ」
「アッ.....んんッ!.....ご主人....さま....ハァ........」
リオンの一言ではち切れそうになっていた理性が
性欲に呑まれた瞬間だった
俺は彼女の胸を鷲掴みにして、陰部を泡で拭いていき、
時には彼女の唇を味わっていた
俺の後ろで引っ付いていたロクサーヌがそれに気づいたのか
殺気を送ってくる....
「チュ...ハァハァ.....リオン....この続きはベッドでだ....」
「....ハァ....ハァ....そうね...チュ...」
「リオン!もう終わりよ!早く離れなさい!」
「もう、うるさいわね!わかってるわよ!」
「ロクサーヌ、チュッ 」
「んんっ!.....」
俺は今にも喧嘩が始まりそうな所を
ロクサーヌの口を塞いだ
温厚なロクサーヌでもリオンが絡むと
怒りっぽくなるようだ、まあ俺が悪いのかもしれないが
ロクサーヌの唇を長く、舌を情熱的に味わっていくと
彼女もそれに応えてくれた
「これで許してあげてくれないか?」
「.....はいご主人様」
ご満足いただけたようで何よりです
「じゃあ俺は自分で身体を拭くか......あっ」
「いいえ、ご主人様、今度は我々がご主人様の身体を
拭いていきますわ」
「そうです!泡は私が作ります!」
「ではご主人様、失礼します」
「あっ!ちょっ!そこはっ!」
皆遠慮なくない? 特にアイリスさん?
どさくさに紛れて俺の腹筋やら背筋を触りすぎですよ!
それにどこで覚えたのか皆のおっぱいが俺の全身包まれて.....
ああ....ここが天国か.....
って、あっロクサーヌさん!そこはダメですよ!
「ロクサーヌ.....そこは....今は....」
「ご主人様失礼します....んんっ....」
ロクサーヌは昨日してくれたよう俺の息子を咥えてくれた
両腕にはリオンとルシア、背中にはアイリスの温もりが....
あああ....幸せだ....
「ろっ....ロクサーヌ....出るっ!....」
「.....んんっ!......ゴクリ......ハァハァ....ご主人様、如何でしたか?」
「ああ.....最高だ....」
「じゃあ次は私の番ですわね」
「次は私よ!」
「いや、ちょっとまってくれ!
まずは泡を洗い流してから! 続きはベッドで!なっ!」
「....しょうがないわね、わかったわ」
ふう.....危ねえ....
ここで本番始めるわけにはいかないだろ
一発出したおかげか理性が少し戻ってきたのか
なんとか切り抜けられた
彼女達は泡を洗い流してバスタオルで身体の水気を
拭いてささーっと寝室に行ってしまった....
急がなくても大丈夫だよ?
俺もさっさと泡を流して身体の水気を拭いて
バスタオルを腰に巻いて寝室に向かった
寝室に入るとバスタオル一枚で身体を巻いている彼女達が
立って待っていた
....まさか順番待ちですか?
俺はロクサーヌの手を取って一緒にベッドに座った
「ロクサーヌ....いいよな....」
「.....はい、いっぱい可愛がってください」
「ロクサーヌっ!....チュッ 」
その一言で俺の我慢の限界が来た、理性はいいやつだったよ
俺はロクサーヌの唇を貪り、彼女のおっぱいを、乳首を
満遍なく味わい、彼女の陰部に触れていく、
濡れた陰部を今度は舐めていく、出てきた突起は舌で
舐めては吸ってを繰り返していった
「んんんッ!.....はああッ!....ごッ!....ご主人...さまッ....!
なに....かッ....きちゃいます!.....あ゛あ゛あ゛ッ゛!゛!゛」
彼女は盛大に潮を吹いた、イクのも初めてだろう
何が起こったのかもわからない今、
ただ快感だけが彼女の全身を駆け巡っていることだろう
「ロクサーヌ....入れるぞ....」
「ハァ....ハァ.....」
イッたばかりの彼女はまだビクビクとしていながらも
俺を見つめて頷いた
ガチガチになった息子を彼女の中に少しずつ入れていく、
ロクサーヌの表情を確認しながら痛くないように
少しずつ入れていき、全部が入った瞬間、
奥に何か当たるを感じた
彼女の中はとても熱く、キツいのに包み込むように
柔らかく、入れただけでイキそうになった
だがそれは俺だけじゃないようだ
入れただけで感じているロクサーヌの顔をみて
俺は貪るように、一心不乱に腰を打ち付けて
彼女を求めた
「ロクサーヌッ.....! 俺....もうっ.....!」
「んんッ!....ごしゅっ...さまッ!♡ ......はあんっ!
あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛!゛!゛!゛.......ハァ....ハァ.....」
自慰行為なんて比べものにならないぐらい
凄い気持ちよかった.....こんなに出るのは初めてかもしれない、
彼女もイッたのか仰け反ってしまってビクビクしてる....
大丈夫だろうか
「.....ロクサーヌ? 大丈夫?」
「.....ハァ.....ハァ....ぁ....はい....だいじょうぶ...だと思います....
あの...ごめんなさい、こんな感覚...初めてで....」
「....そうか、それはイクってことだ、良かった
ロクサーヌも俺と同じで気持ちよかったんだな」
「.....ハァ....ハァ.....これが....そのっ.....」
初めての感覚に戸惑っている彼女を抱きしめた、
あったかいな...それにいろいろと柔らかいのがあたっていて
また息子が元気に.....本当驚くほど元気だなお前は
ロクサーヌとの情事を見ていた4人は
顔を赤くしているのもいればもぞもぞとしているのもいた
自分がこの後ロクサーヌと同じようにされるのを想像しているな
「次はルシアだ、おいで」
「....はい、ご主人様....たくさん可愛がってくださいませ...」
抱きしめていたロクサーヌを少し退かして休ませてあげた、
そして次に抱くのはルシアだ、彼女は俺に呼ばれて
すぐに前にきて巻いていたタオルを取った
狐耳に狐の尻尾、それに細い腰に大きい胸、
どれをとっても素晴らしい
「綺麗だルシア....チュ...」
「ありがとうございま....んっ...」
彼女を抱き寄せ唇を重ねた、首筋から下へなぞるように
キスをしていく、胸の所で先端を味わっていった
「.....んんッ....ごしゅ.....さま.....こちらも.....」
ルシアはちゃんとして欲しいことを言うタイプらしい、
俺がロクサーヌにしたのを見て自分もしてほしくなったようだ
彼女の陰部を優しく丁寧に舐めていく、
間近でちゃんと見るのはこれで2度目になるが
人によって形がこんなに違うものなんだな、
彼女の陰部はヒダが少しあって舐めてると
不思議と凄くエロく感じる
出てきた可愛いらしい突起も満遍なく味わっていくと
彼女の腰が浮きはじめた、どうやら感じてくれているようだ
「....はあんッ!...んんっ!.....イッく....!.....ハァ....ハァ.....」
「ルシア.....入れるぞ.....」
「.....えっ.....はぃ....あっ.....んんッ...!」
イッたばかりの彼女の陰部に挿入していく、
初めてだというのに彼女の喘ぎ声でとても感じているのが
わかる、ルシアの喘ぎ声は可愛くてつい腰振りが
激しくなってしまった
「....ああんっ!....はああんっ!.....ごしゅっ...さまっ!
....んんんっ♡....はげし....ぃぃ...!」
「ルシアっ!....ハァ....いくぞっ!」
「......ああんっ!....きまっ...すっ!.....はぁっ!....はぁっ!
.....はああああんっ!.....ハァ.....ハァ.....」
....ハァ....ハァ....可愛すぎて張り切ってしまったな
イってる彼女を見ていたらまた息子が回復してきた...
俺ってこんなに性欲強かったんだな....
いや、もしかしたら俺がこの世界にきたからとかか?
そう言えば....例のアレを取得しているか確認してみるか....
ジョブ設定を開くとやはりあったよ
ふぅ....どうやら俺は紛れもなく人族のようだ
色魔Lv1
効果 精神中上昇 知力小上昇 MP小上昇
スキル 精力増強 禁欲攻撃
嬉しいような、嬉しくないような....
さっそく色魔を設定してみたが特に体の方には異常はないな、
まあLv1だからかもな、このままでいいか
「クロエ、おいで、待たせて悪いな」
「いっ...いえ...その....よろしくお願いします!」
「ああ、じゃあこっちに座って.....チュ 」
彼女を俺の膝の上に乗せて唇を重ねた、
最初は恥ずかしがっていたが2度、3度とキスを
していくうちに慣れてきたのか舌を入れても受け入れて
くれるようになった
俺は程よく育った胸を堪能していき、陰部に指を当てて
突起部分を擦っていった
少しすると愛液が垂れて俺の息子に垂れてきた
息子は早く入れたいとギンギンになっていた、
凄いな、完全復活だよ
さっきまでそんなじゃなかっただろ
「クロエ....入れるぞ....」
「....あのっ....はい....んんっ!」
「奥まで入ったが、痛くはないか?」
「....ハァ....はっ...はい....そのっ....大丈夫です...
ご主人様の...とっても大きくて....硬いで....ああんっ!」
大きいだの硬いだのと! 俺を誘いやがって!
そんな悪い子にはお仕置きだ!
俺は膝の上にいる彼女の腰を掴んで一心不乱に
上下に動かして腰を打ち付けた
彼女は俺の胸の中で可愛く喘いでいたが
時折り俺の匂いを嗅いでいたのは気のせいだろう
「....クロエっ!.....出すぞ...!」
「.....あんっ!....あんっ!.....しゅ...き....♡
ごしゅっ!....さまっ!♡....んんんっ!!!...ハァ....スゥ...」
....やっぱり吸ってるよね?
クロエは満足したのか俺の膝から倒れるように退いた、
彼女の中から出てきた俺の息子が出したばかりなのに
まだギンギンだよ....あと2人いるからありがたいけども....
「次はアイリスだ、おいで」
「はい、ご主人様....いっぱい可愛がってください...チュ 」
アイリスは風呂場の時もだがやけに積極的だ、
もちろん嫌じゃないしこんな美人に求められるなんて
むしろご褒美だろ
彼女の唇を味わっていると俺の背中に手を伸ばして摩ってくる、
....筋トレ頑張らないとな、だけどこの世界にジムとかあるのか?
そんなことを考えながらキスを続け、首筋から胸を舐めていく、
彼女のおっぱいは先の3人とはまた違ってデカいのにハリもあって
弾力がありずっと揉んでいたくなる感じだ
いつまでもおっぱいを味わってるわけにもいかないので
彼女の陰部を味わっていく、彼女の陰部はとても綺麗で
ヒダも少し出ていてなんだかエッチだ、
突起を舐めては吸っているとアイリスから甘美な声が漏れていた
「....はあっ!...はあんっ!....ご主人....さま!....んんんッ!」
「....ぷはっ....盛大にイったな....ハァ...ハァ....」
イったばかりで息が荒いアイリスを見て情欲が湧き上がってくる、
だがここで問題が....今更だがアイリスは俺と同じ人族だ、
中に出せば孕む可能性が出てくる、ロクサーヌよりも先に
孕ませるのは流石にまずい気がする
だがこのまま正常位でやったら彼女のことだ、
間違いなく脚でロックされて中出しコースだ....
ここは初めてやるがバックでやろう、
これなら脚でロックはできないはずだ
俺は息の上がってる彼女をうつ伏せにして
腰を上げて高さ調整をした、
そのまま息子を彼女の中に入れると
彼女はまた甘美な声を上げた
「....あんっ.....んんんっ!.....ハァ....ハァ...」
「アイリス....動くぞ....」
「はぁっ!.....んんッ....ああんっ....はああんっ.....」
腰を動かすたびに甘美な声で喘ぐアイリスを見て
更にペースを上げていく、
凄いなこの体位、アイリスの尻が思ったより大きくて
柔らかいのもあって腰を打ち付けるたびにぶるんと揺れて
とてもエッチだ
何よりこの体位、オスとメスが後尾をしている感じが
凄い情欲が込み上がってきて歯止めが利かなくなりそうだ
「.....ハァ....ハァ....アイリス....もう...でるぞ....」
「....ああんっ....あっ!....あっ!.....ごしゅ...わた...しも....
い....イグっ!.....あ゛あ゛あ゛っ゛!.......ハァ....ハァ....」
あ、危なかった....少しでも抜くのが遅かったら
中出しをしていたところだった....
俺の精液がアイリスの背中やお尻にべったりと
付いている、それも凄い量だな
もう何回も出しているのに俺の体どうなってるんだ
「次は私の番よ!....チュッ....んんっ....」
「ちょっ、ちょっと、リオ....んんっ....」
最後になって長い時間待たされてしまったせいか
我慢の限界がきたのだろう、俺は綺麗な狼に襲われた
もちろん俺も我慢なんかしない、
彼女を抱き寄せ唇を味わい、時には舌をいれて、
それに応えるように彼女も舌を入れてきた
お互いの気持ちを確かめ合うように、じっくりと
「...ぷはっ....ハァ....ハァ.....リオン....んんっ....」
「...ハァ....ハァ....もっとよ....チュッ....」
情熱的なキスを交わしていくうちに、
互いの体温が徐々に高くなるを感じる
「....ぷはっ....ハァ....ハァ....ご主人様♡.....
きて...いっぱい可愛がってください.....あっ♡」
「リオンっ....!」
そんな上目遣いで言われたら我慢できるわけないだろ!
まだ触ってもいないのに既に愛液でぐちょぐちょに
ほぐれていた彼女の陰部に容赦なく奥まで入れた、
中はキツいのに熱々ででも柔らかくて、
ロクサーヌとはまた違った感じでリオンのも
とても気持ちいい
「....あんっ....あんっ.....もっと....もっと....♡」
「ハァ....ハァ....そうか、じゃあこれはどうだ....」
「...ぁ゛っ゛!....ぁ゛っ゛!....ダメっ....!
お゛く゛....きもちっ.....ぃ゛ぃ゛!♡.....」
普段はツンツンしているリオンが
今では突かれるたびに可愛く喘いでいる
そんな彼女を見て、ふつふつと情欲が湧き上がってくる
もっと、もっと彼女を抱いていたい
「....ハァ...ハァ....リオンっ........いくぞ....!」
「....あんっ!....あんっ!.....あ゛あ゛あ゛っ゛!.....
い゛く゛っ゛!.....い゛.....く゛っ゛!....ん゛ん゛ッ゛ ....」
どくんどくんと、まだ出ている....ハァ...ハァ....
全て出し終えて息子を抜くとリオンの陰部から
大量の精液が垂れてきた...えっろいな...ゴクリ
もう一回戦いけるな....
いや、彼女達は処女だったんだ、
無理させるのは良くないな
俺はジョブ設定を開いて色魔を外してベッドに横になった、
そしてこの世界に来てからのことを少し振り返った
この世界に来てから本当に忙しい日々が続いたな....
今日だけでも盗賊狩りやアホみたいな硬貨を数えたり、
新しい奴隷を買ったりといろいろあったな....
そして今、無事に童貞卒業できたわけだ
それも卒業式当日に6Pとか俺が初なんじゃなかろうか?
そんなことを考えながら目を瞑ると、
電池が切れたかのようにそのまま眠ってしまった
所持金:274万5230ナール
日付: 春の3日目
一条 達也 男 18歳 探索者 自由民
所有奴隷 ロクサーヌ ルシア クロエ
アイリス リオン
所持ジョブ:
1 村人Lv5
2 盗賊Lv10
3 英雄Lv12
4 魔法使いLv14
5 戦士Lv9
6 剣士Lv1
7 商人Lv1
8 探索者Lv9
ロクサーヌ ♀ 16歳 獣戦士 奴隷
所有者 一条 達也
所持ジョブ:
1 獣戦士Lv9
2 村人Lv8
3 農夫Lv1
4 戦士Lv1
5 剣士Lv1
6 探索者Lv1
ルシア ♀ 16歳 獣戦士 初年度奴隷
所有者 一条 達也
所持ジョブ:
1 獣戦士Lv2
2 村人Lv7
3 農夫Lv1
クロエ ♀ 15歳 海女 初年度奴隷
所有者 一条 達也
所持ジョブ:
1 海女Lv3
2 村人Lv5
3 農夫Lv1
アイリス 女 18歳 村人 奴隷
所有者 一条 達也
所持ジョブ:
1 村人Lv6
2 農夫Lv1
リオン ♀ 16歳 獣戦士 奴隷
所有者 一条 達也
所持ジョブ:
1 村人Lv5
2 英雄Lv1
3 獣戦士Lv5
4 農夫Lv1
5 戦士Lv1
6 剣士Lv1
作者の話:
ご愛読頂いている皆様、お久しぶりです。
大変長らく更新できず申し訳ありませんでした。
熊本での地震で家が無くなりしばらく更新できませんでした。
今は新しい家と職もできたのでまた更新していこうと思います。
ただ以前のように週1ではなく月初めに数話お届けできたらなと
思います。
ストーリーの話:
少しでも分かりやすくなるように日付が変わるタイミングで
その話の1番最後に各キャラクターの所持ジョブなどの詳細を追加します。
R18が多めになる場合はその話の前書きに書きますので
ご了承ください。