女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
満員電車ーーー
「キミ、女装しているけど男だよね?」
「え??あんッッッ……❤️❤️❤️」
突如、城崎メイの後ろのオッサンが自身のペニスをメイのお尻に擦り付ける。メイの股間に違和感が生まれた。
(…………おじさんに触られてる…………)
まるで包み込むように片手が股間が触られていた。車内が混み合っているため、偶々かと思い、身を捩って手から逃れようとするが、それについて来るかのように股間に手がそっと添えられる。
(ひょっとして、痴漢!?)
初めての出来事に、メイは頭が真っ白になり、声が出ない。手を見るに相手はメタボのオッサンと分かったが、スペースがないため、後ろを見て相手の顔を知ることはできなかった。
すると、添えられていた手に変化が起きた。まるでマッサージするかのようにメイのペニスをスカート越しから揉みだした。
「…………ああんっ♡♡」
思わず声がでてしまう。布越しから伝わる男の熱と刺激によってメイのペニスは完全に勃起していた。
揉む頻度に強弱をつけ、ときどきカリ首のあたりを強く揉んでメイに甘い快楽を送り続ける。
「…んっ♡…あっ♡❤️❤️…あの♡♡…やめてください♡♡……」
メイは小声で拒もうするが、聞こえないとばかりに揉み続ける。
ハァッ❤️❤️❤️、ハァッ❤️❤️❤️ と段々と息も上がっていき、少しずつ絶頂へと導かれていく。
(うそ♡……私♡……同じ男に痴漢されて♡♡……感じてる?♡♡…)
逃れようにも逃れらない快楽に段々と呼吸が過不足になっていく。
「でるっ!!♡♡♡…でちゃうっ!!♡♡…」
射精が近いことを悟ったのか、手の動きが揉む動きから上下の動きに変わり、ペースが上がっていく。
必死に体を縮めて、射精しないよう踏ん張るが、それも虚しく、そして…
ピュッ❤️❤️❤️ ドピュッ❤️❤️❤️ピュルル❤️❤️❤️❤️
「ああああん゛ッ❤️❤️❤️、ん゛ん゛♡♡」
メイはレディースのパンティの中で盛大に射精してしまった。最後まで出し切るようにするためか、射精中も手は上下に扱きつづけている。
「はぁっ♡…はぁっ♡…」
射精が終わり、少しの倦怠感と共に虚無感が悠馬を襲った。
――――終点、〇駅、〇駅ーーー
タイミングを計ったかのように、メイが降りる駅に到着した。人が減る瞬間に急いで振り返ったが、そこにはもう思わしき人は見当たらなかった。
♂♂♂♂♂
――――翌日――――
ガタンガタンガタンガタン〜〜
(っ⁉、また⁉)
昨日と同じく、また股間にそっと手が添えられた。加えて、前回よりも早い段階で股間を揉みしだき始め、またもっと強く早い頻度になっていた。
「………あん❤️❤️❤️…ああああんん❤️❤️❤️…んぁぁん…❤️❤️❤️おじさん、、ダメぇぇ……❤️❤️❤️」
「はあはあ、可愛いねぇ………」
逃げても無駄だと言わんばかりに、どれだけ体を動かしても手はついてくる。メイはただ窓にもたれかかって襲ってくる快楽をただ受け入れることしかできない。
(またでる♡♡…イカされる♡♡…)
射精欲が高まると同時に手の動きも激しくなり、そして、
ピュッ❤️❤️❤️❤️ドピュッ❤️❤️❤️❤️ ピュルルル❤️❤️❤️❤️
「ん゛ん゛おおおおッ♡♡♡♡」
またあっけなく射精してしまった。しかし、射精したにも関わらず、手の動きは遅くなるどころか、むしろ苛烈になっていった。
「……あひっ⁉❤️❤️❤️❤️……」
出た精液によりベタベタとなったスカートの中がまた激しくいじられ、ペチャッ ペチャッ といやらしい音を奏でる。
「あっん♡…ダメよぉ♡♡……私いまイッタばかりで♡♡♡…敏感だから♡♡……」
小声で必死に拒絶するが、変わらず射精を促してくる。
「んッッッッ❤️❤️❤️でる♡♡♡♡♡」
ピュルル❤️❤️❤️
一回目程はでず、少しだけ射精した。いきなりの連続射精で足はガクガクと震え、顔は真っ赤に染まり切っていた。メイのペニスは慣れない行為にふにゃふにゃになってしまった。
メイちゃん可愛い♡♡